† Impressions.†
〜D.Gray−man感想〜
第76夜〜第80夜




 

第76夜『亡失解除』
111日ぶりの復活です!再開です!!再連載です!!!
嬉しいぞ、コンチクショ――――!!!!(>▽<)ノ∴*

お帰りを心からお待ちしておりました、星野様!!(><。)
扉絵は、
111日ぶりどころか、それ以上出ていない主人公かと思いきや、美女4人でした(笑)
初めて見た時は、『ほのぼのーと思ったんですが、ストーリーを読んだ後に見ると・・・・・・
ものっすごく悲しい気持ちになります;;;
・・・・・・さすがは星野様;;;
111日もの間休載していらしても、ストーリー展開は何一つ変わってやしない!!
あぁ、マホジャさん、素敵に指折り数えて、ミランダさんに『きゃーと言わせてるのは、
今までにオトした殿方の数でしょうか!(笑)
オトした中には、きっと、
『惚れられたの他に、『惚れてオトした』、または、『シメ上げてオトした』が入ると思います。(最後のは何・・・)
ちなみに
ラビは、この最後の分類でオトされています(笑)
あぁ、ラビ!マジホジャさんに、
最後にオトされた男!!!>なにその微妙な立場・・・;(でもラビは、存在自体が微妙;)
さて本編。
いきなり我が愛しのラブリーエンジェル あぁ、時間なんて関係ないのさ!君の魅惑のボディが私の心をわしづかみ!な、
アクマちゃん(凄い枕詞・・・)が、がんばって船を曳航してくれます
イキナリどころか、今までの休載なんてなかったも同然のモノローグ皆無。
111日のブランクなんて何もなかったかのような!!(ウルサイ)
主人公の存在なんて、モノローグの端にもリナリーの脳裏にも浮かんでいない、そんな危機的状況において、一人暢気に、アクマちゃんに『ちょめ助』なんて名前をつけるラビ。
あぁ、一人暢気にマイロード!コノヤロー!!!
『カワイイっって、君が気に入ったのなら、
あぁ、私は何も言わないさ、ちょめ助!
それが、後部甲板に出た瞬間に思いついた、
超テキトーな名前でも、君が気に入ったのなら、あぁ、私は何も言わないさ、ちょめ助!!
口癖は
『ちょであって『ちょめ』ではないのに、すっかり無視してテキトーな名前をつけてるけど、君が気に入ったのなら、あぁ、私は何も言わないさ、ちょめ助ぇぇぇぇぇぇっ!!!!>めさめさ言っとるがな。
ところで、ちょめ助が日本に急ぐ理由は、第75夜感想で書いた、
『クロス元帥ド鬼畜説』を覆すものになるのでしょうか。
前回、
『イノセンスで破壊されない限り、アクマの魂は救われないのに、それを知っていながら、壊し(救い)もせずに改造し、手先にしている師匠は、伯爵以上の鬼畜』だと、哀れなアクマちゃんに対して、涙が止まらなかったものですが、もしかしたら、『一定時間内にクロスが何らかの処置を施せば、アクマは救われる』設定なのかもしれませんね。
だから、ちょめ助はクロス元帥の元に急いでいるのではないかと。
・・・・・・その事情を、ちゃんとラビに伝えていたら、ちょめ助は
シンデレラと呼ばれたことでしょう。
あぁ、なんか、
どっちにしろ微妙っ!!>ラビのネーミングセンスが。
一方、みんなほどほど元気な船内で、一人疲労困憊のミランダさん。
無理もないです。この船は、あなたのがんばりで保っているのですから・・・;
一時的とはいえ、ラビやリナリーが普通に動けるのは・・・そしてラビが、
超テキトーな名前をつけて遊んでいられるのは、ミランダさんのおかげなんですが、センシティブな彼女は、死亡確定な船員さんたちのことを思い、深く哀しんでいる様子。
彼女が発動を解いた瞬間に、多くの人間が海の藻屑と消えると思うと、どんなに豪胆な人だって辛いでしょうに、彼女は豪胆どころか、とてもセンシティブな人なので、更に辛いでしょうね。
でも、こんなに繊細な彼女が、これほど重い『時間』を操るからこそ、ストーリーにも重みが増します。
戦争など、多くの『死』を扱う時、どうしても『個人の死』は軽く扱われるのですが、繊細なミランダが、自身の限界を超えてまで、必死にがんばってくれるから、『死』は決して軽々しいものじゃないんだ、と、思わせてくれます・・・(TT)
うぅっ・・・!さすがだよ、星野様・・・・・・っ!!!
そして、そんなミランダに、
『一人で背負っちゃダメだよ』『みんな一緒に踏む道だから』と、辛さを分け合おうと言うリナリーは、とても優しくて、強い子だと、改めて思いました。
なのに・・・ラビ、未だに心は、一人蚊帳の外・・・・・・。
あのな、ラビ・・・・・・。
そんなにうらやましそうに見るくらいなら、もう仲間になれヨ;
彼がブックマンを目指している以上、それができずに辛い思いでいるのはわかっているのですが、そんなに物欲しげに見られても、見られた方が困るっちゅーねん(^^;)
なんだか、あれですね。
家族が焼肉をしている横で、
もの哀しげに見つめている犬。(なにそのリアル想像)
『玉ねぎを焼いちゃったから、お前にはやれないんだよ』と言っても、『きゅーん・・・』と泣きながら見ている犬。(だからなんでそんなに庶民的;;)
困った奴だね、ラビ。>困るんはそんな想像するお前だ;
さて、雨の中、甲板に佇むアニタさん。
雨は師匠の好きな天気だそうだが・・・アレか、師匠。
普段躁(そう)状態だから、雨が降ったら日照不足でやや落ち着く、って事ですか。
師匠がアレン君を弟子にしたのも、
『コイツはいつも天気に嫌われるから』って理由ですか!(笑)
超晴れ男師匠と、超雨男アレン君の二人で出かけたら、相殺して曇、うまくして霧雨って奴ですか!!
あぁ、天気も操る師弟!!(ウルサイ)
そんな事はともかく。(あんたが横にそれたんです)
甲板にて、エクソシスト一行を見送るアニタさん&マホジャさん。
死亡決定の船員さんたちも、エールを送って、もう、これ以上はない、『最期の宴』です・・・!
しかし、リナリー達、『教団のエクソシスト』にはエールでも、ブックマンとラビにとっては、それは第三者として、『記録』すべきことであり、『受け手』になってはいけないんですね。
だから、『勝って下さい』と言われても、二人にはどちらが勝とうと負けようと、関わりのないこととして、彼らの願いは退けなきゃいけない。
エシと言う大波を共に乗り越えた『仲間』だって意識は、おそらく、二人にも湧いていたことでしょうが、この言葉によって改めて『彼らの願いを聞くわけには行かない』と思い知らされたラビは、余計に辛かったんじゃないでしょうか。
更に、ボートに乗り込んだリナリーに、
『髪・・・また伸ばしてね』と、最期のお別れを言うアニタさん・・・!
ほ・・・星野様・・・・・・!
私、これは想像していませんでした・・・・・・!!!(涙)
『アニタは立派な女になれたでしょうか』と、アニタさんの最期の言葉に、もう、涙は止まりません・・・・・・!
前回、『未来に光明を見た!』と思った途端、この展開・・・・・・!
星野ワールド、健在です・・・・・・;;;;;;(滂沱)

 
第77夜『メア・パラダイス』
伊豆に到着したエクソシスト一行。
私、伊豆には行った事ないのでこんなこと言うのもなんなんですが・・・めっさ、欧米から見たエセ日本なカンジがしますがどうでしょう、伊豆の皆さん。>聞いてどうする。
しかも凄い怪しげな神社・・・御神体はきっと、
伯爵でいらっしゃるのでしょうね!
名前は(おそらく)
『黒星悪魔眞天』、提灯は『悪一文字』という、不吉感満載な神社のくせに、ご利益は家内安全・商売繁盛ですよ!
うわぁ。うそ臭ーぃ(笑)
あ、でも、参拝者がアクマばかりなんだから、これでいいのか(笑)
さて、日本はどうやら、関東圏だけでなく、全国津々浦々、
伯爵様の支配下にあった模様
人口の9割がアクマって・・・そうか、神田。
お前、アクマだったのか・・・!(笑)
それともあれですか。
残り1割の日本人は、全員お寺さんにありがたい梵字を書いてもらって、ようやく人間でいられるってことですか!(笑)
日本国内で虐げられてきた人間達は、地下組織を作ってささやかな抵抗運動をしていると、そう言うわけですか、神田!!
うわぁ;;なんか、
抵抗勢力、ちっせぇぇぇぇ;;;;
では、神田が探しているのは、抵抗勢力にとって大事な人かもしれませんね。
ようやく見つけた時には、
『日本へお戻りください、お館様!!』なんて、面白い台詞が聞けるかもしれませんぞ(・▽・)
まぁ、そんな想像はともあれ。
人間型に戻ったちょめ助が、存外の可愛さでびっくりです!(笑)
あぁ、ちょめ助!!お前、
アクマの時も脅威の可愛さだったけど、人間でも可愛いなぁ、おい!!(>▽<)ノ
彼女の可愛らしさには、ラビもびっくりだ(笑)
彼女からの情報処理は、相変わらずジジィが担当する模様。
300年の鎖国状態について、皆様驚きのようだが・・・この時代の世界において、鎖国していたのは別に、日本だけじゃないっすよ(笑)
しかし、他の鎖国している国と比べて小さいこと、島国であることなど、
伯爵にとって、ご都合がよろしいことが、多々おありだったのではないかと存じます。>なにその最上敬語;
そして、一行をお出迎えの川村。武家の妻女風、しっとり美女の川村。
ちょめ助改めサチコの、おきゃんな町娘風といい、さすがは師匠ですね。
たとえアクマでも、美女と美少女以外は改造したくない、ってのがこだわりか、コンチクショー!!
が、対面と同時にレベル3アクマの罠にかかって、共食いされてしまう川村。
あたら美女が、もったいなぃぃぃぃぃぃぃっ;;;;
アクマの世界も弱肉強食で、レベル3になると、エシと似たような外見になるんだな・・・っていうか!!
あんたらぁぁぁ!!!プリティアクマちゃんに、なんてことするのぉぉぉぉぉっ!!!(絶叫)
レベル3になると、可愛げが失われてしまうと言うのなら、
レベル2のまま維持することを推奨する!!
あぁ可愛くない・・・!可愛くないわ、レベル3・・・・・・!!(><。)
そんな、ただでさえ危機的状況の中、おそらく、タイムアウト間近で、苦しげなちょめ助を、さらに苦しめる
伯爵からのスパムメール着信。>スパムって・・・;
日本全国津々浦々のアクマちゃんが、お江戸に集結・・・って!
19世紀の日本は既に、1億近い人口があったそうなんですが・・・単純計算して、9千万ものアクマが、どこにどうやって集結するのー;;
アクマちゃんの集結の理由はともかく、ノアもお江戸に集合らしく、
池でコイ盗んで食ってるティッキー・・・!
ポルトガル人って、生魚食うの?!>そう言う問題では全くない。
もしやティッキー、
日本の刺身文化を誤解して、生で食ってみた?!>バカだから(笑)
新登場・ジャスデビの二人も突っ込んでましたが、一応礼装なのは、
『刺身は日本食の文化だから、正装して食ってみた』とかぬかすんじゃないでしょうね?!>バカだから(笑)
・・・・・・これで、思いっきりお腹壊して任務に障った、とかなったら、もう、ギャグですね!(笑)
けど、今回出てきたノア、全員ギャグ属性ですな!(笑)
ティッキーは池でコイを盗み食ってるし、ジャスデビはいかにも三下キャラだし、
スキン・ボリックは出てきた早々轢かれてるし!!(爆笑)
ティキ曰く、
『落ちこぼれ社員』だそうですが、そんなことないよ、ティッキー!(きらめく瞳で)
せいぜい、
ズッコケ4人組ですって!(輝くような白い微笑で)
ところで、ティエ元帥が日本に逃げ込んだ、と言うことは、
早晩、神田の出番が来そうですね!
おめでとう、神田ファンのみんな!

アレンファン以上にじりじりと待ち望んだ彼が、とうとう出てくるよ!!


 
第78夜『メッセージ フロム ジャッヂ』
あぁぁぁ!!ようやく会えたね、中国のアレン君!!
4コマしか
登場していない上に、まともな顔が一つもないけど!
アレン君だよ、アレン君!!
私に足りなかった、
ミネラルカルシウムアレン分が、これでようやく補充されました・・・!(>▽<。)
来週からは、
過剰摂取が危惧されるほどアレン分が補充できたらいいなぁ!!(>▽<。)
さて、足りないアレン分を摂取する前に、
ラブリー口調とラブリーボディが我が心を掴んで放さない!あぁ、貴方の魅惑の微笑に魅せられてやまない伯爵様成分を補充させていただきました
巨大な人形(船?)の前でオチコボレ社員をお出迎えの
伯爵
ノアの一族のくせに、ノアの何たるかを忘れてそうな困ったチャン達と読者の為に、ノアの箱舟伝説を語ってくださいます
けど・・・
『グッバイ 江戸って・・・!
日本を去ってしまわれるのですか、伯爵様ァァァァァァァァァァァッ!!!!(泣き縋る)
そんな・・・そんな・・・アタクシ・・・!!
アタクシを置いていかないで下さいましぃぃぃぃっ!!!(>■<。)>をい;
まぁ、そんな本気の叫びは置いておいて。>冗談じゃなかったのかよ。
さすがは締める所は締める!
柔らかい口調ながらも老獪で厳格な伯爵様
オチコボレ4人組に、
単刀直入に突っ込む伯爵様
『仕事もしないで何しに来たんですカって・・・アレ?(・▽・;)
伯爵様が、『仕事も完遂できずに日本でボーっとしているオチコボレたち ちょっといらっしゃイと、呼ばれたわけじゃなかったんですね!(笑)
しかも、元帥達が入り込んでいたことも、ご存じなかったんですね!
いや、ティエ元帥はともかく、随分前から入り込んでいた師匠にまで気づかなかったなんて・・・!
師匠、狡猾!!(笑)
さすがは師匠だ!ただの女たらしじゃない!!>ヲイ。
しかし伯爵、師匠のことも
『クロス』だった上、ティエ元帥まで『フロワ』なんですね!!
あぁん 
伯爵
敵ですらファーストネームで呼んでしまう貴方に、改めて愛の奈落にフォーリンです
一方、ロードちゃんウィルスの入ったスパムメールを受信して、ちょめ助、容量いっぱいいっぱい。
しばらく見ない間に、すっかり女の子らしくなったロードちゃんが、丸ごと入ってるんですから、巨大容量になるのも無理はないんです。>んなわけあるか。
成長期の子供は、あっという間に大きくなるなぁ・・・(しみじみ)>そう言う問題じゃない。
・・・っていうか
ラビ
おまえ、
ちょめ助が可愛い女の子になった途端、態度変わってねぇか?!
リナリー達の仲間にはなれないけど、ちょめ助は俺を構ってくれるよな?!
ってことか、ラビィィィィッ!!
ヒエラルキー最下層に落ちてしまった彼に、唯一、手を差し伸べてくれそうなちょめ助が、消えてもらっちゃ困るんだ、と、そう言うことか、ラビ!!(ヲイ)
さて、ちょめ助が感じ取った、伯爵の存在に、慄然となるエクソシスト一行。
武者震い、と言うには、あまりにも敵が巨大すぎます。
リナリーもブックマンも、冷静に自分の実力を計れるだけに、この戦力では、絶対に敵わないことがわかってしまうのですね。
そして、その実力差を見せ付けるような、日本のアクマ大集合。
あぁ、なんか、妲己ちゃんの
『戦意鼓舞』シーンのようだ!!(@封神演義)
・・・そういや、これでパロマンガ描こうと思って、忘れてた・・・;>1年以上前の話じゃんよ;
そんな中、セル・ロロンの報告が引っかかり、アレン君の生死について悩むティキぽん
確実に仕留めたと思っていたものが生きている・・・そんな、信じがたい報告に、彼なりに記憶を整理しているのでしょうが、そんな時、
伯爵アドバイス一番♪
百聞は一見にしかず。

つまり、そう言うことですね
ティキぽんも出かける決意をしたことだし、
他のオチコボレ達もちゃんと仕事しなさイと、一喝
ティキぽんVSアレン君スキンVSティエドール部隊伯爵VS師匠の、三つの見せ場が一堂に?!
主人公も復活し、益々盛り上がってまいりました!!(>▽<)ノ

 
第79夜『対戦・江戸+中国』
を・・・・・・ラビィィィィィィ!!!!お前ちょっと、おちつけぇぇぇぇ!!!!(@■@;)
初っ端から飛ばしまくるラビに、テンパっているくれはです、今日和。
こ・・・これが、
ラビ&発動モードクロちゃんコンビなら、突っ走っても全然オッケーだったんです!
が、
ブックマンまで、ナニやってんのぉぉぉぉ――――!!!!
止めろよ・・・!
止めたれよ、最年長者!!!
小童の暴走を止めるのが、あなたの仕事なんじゃないですか、
ブックマン?!
もう、ちょめ助の、
『百パー死ぬ!!!』に、激しく頷きましたよ、私!!
あんたら・・・!
ナニ伯爵様をナメくさってるの?!>どっちの味方だ、くれは・・・・・・。
『成敗じゃーって、当然ですとも、伯爵様!!>所詮、伯爵とアレン君の二人でマイ好感度1位争いをするヤツですから・・・。
『もしかしたらすっげーボロ勝ちしちゃうかも』って、ナイナイナイナイ!!
そんなの、
絶対ナイ!!>容赦ないくらい断言するな・・・。
こんな無茶な戦いに巻き込まれたちょめ助が、まるで、女衒(ぜげん)に連れられていく田舎娘のようにおどおどしていて、かわいそう過ぎる;;;
一体、なんの思惑があってこんなとこに飛び込んできたんだ、お前ら・・・;;;
きっと・・・きっと何か思惑があってのことですよね?!
これが本当に
猪突猛進的蛮勇行為だとしたら、星野様らしくもない、荒っぽい展開に、めまいがしそうですよ・・・;;;(くらくら)
他の漫画なら、それもありかもしれないけど・・・D.グレの場合、追い込まれたって活路は、
そう易々と見つからないんですよ・・・!
だってアレン君、
追い込んで活路作戦を始動してから、一体何週経ってると思ってんのよぉぉぉぉぉっ?!
ラビ&クロちゃん、まさかの使い捨てか?!
なんて、嫌な予感もよぎるってもんです!>なんか、その方が星野様らしい・・・;;;
しかも、
『その予感、確定してやるよ』と言わんばかりのティッキー参戦。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あっさり挑発に乗ってどうする、ラビ(T▽T)>もう泣くしかない;;;
なんだよ、お前も死の淵をさ迷いたいのか・・・?(T▽T)
『アレンとリナリーに続いて、俺も発動最大限とか、ぬかすのか、小僧・・・?(T▽T)←この展開にびっくりしすぎて、突っ込む気力も希薄
『ボッコボコにしてやらねぇと気がおさまんねぇ』って・・・・・・無理だから・・・!(T▽T)
ティキ相手に、なにほざいてんのよ、小僧・・・・・・!(T▽T)←たまげすぎて魂抜けそう;
しかし、アレン君死亡(していないが)以来、ラビが熱いですね!
それだけ、ラビはアレン君の事が好きだったのでしょう・・・・・・。>私が言うからには、決して怪しい意味ではありません。
あぁ・・・走馬灯のように流れる思い出の数々・・・!
大怪我したアレン君を見舞い、共に雪だるまを作り、共にアクマと戦い、共に(村人達に)拉致され、共にクロちゃんと戦い・・・・・・
中国で撃ち殺されかけた。
・・・・・・・・・・・・・あれ?
なんか、
直近の思い出、黒くない・・・?>どこで間違えたんだろう;;;
しかし、
『敵討ち!』という、ラビの意気込みを阻むように、アレン君の生存を知らせるティキ。
・・・・・・・・・・・・・ラビ、あんた、ここまで来て、戦意鈍らせてる場合じゃないから;;;
ってか、
そんなところで呆然としたら、殺されるから・・・・・・!(T▽T)
次週、
アレン君vsアクマ(レベル3?)よりも、ティキと対峙したラビは生き残れるのか、が気になりますね(^^;)
更に、
巻頭カラーはものすごく嬉しいのですが!
重大発表って○○○化のことかな、やっぱ・・・・・・;;;;
昨夜、散々『イメージを壊されるに違いない!』と、悪い予想大会してましたので、事実になったらかなりイヤンです・・・(^^;)
でも・・・もしホントにそうなら、
最低でも主題歌はラルクで・・・・・・!(そこがギリギリの最低ラインってアンタ;;;)

 
第80夜『困惑の白』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・困惑したのはこっちですよ、星野様;;;;
アニメ化情報は、実は、しばらく前に仕入れていたので、こちらでは別に驚かなかったのですが。
ジャンプの表紙が・・・
誰、この妖怪女?←神田に対する率直な感想。
あぁ、私は別に、神田が嫌いなわけでも、神田を忌々しく思っているわけでもありません。
だけど、正直にそう思いました(^^;)
アレン君は相変わらず
王様だし!(笑)ってか、いつまで頂点に・・・!(笑)
しかも、団服のラインが赤い・・・・・・!
モノクロなD.グレ世界が・・・!!
アニメ化決定でいきなりカラー重視か・・・?!
ついでに、アレン君と神田の新団服も発表。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
微妙。(ぼそっ)
なんか、あらゆる意味で、今までとカラーが違いますよ・・・・・・!(涙)
しかし、111日間の忍耐の日々が、嘘であるかのような大活躍。
今秋まで、D.グレはお祭り騒ぎですな。>別に、アニメにならなくていいんだけどな・・・(ぽつり)
さて、本編。
アレン君が
『追い込んで活路作戦』を発動して以来、既に18話目。
とうとうフォーが、
ブチギレあそばしました(笑)
罵詈雑言の嵐の中、
『モヤシ』の一言に、某日本人に植えつけられたトラウマを刺激されたのか、アレン君までブチギレあそばした・・・!
あぁ、まさに、
二大怪獣大戦争!(笑)
こんな二人の間に割って入るなんて、
さすがに中国人は違うぜ!
中国支部科学班!
君達の勇気に乾杯ッ!!
そして、実はアレン君が、バクちゃんによって、がっつり保護されていることも判明(笑)
彼が、こんなにアレン君の保護を考えてくれているとは思わなかった(笑)>失礼な(笑)
バクちゃん・・・今に君は、ここでアレン君を殺しておかなかったことを後悔するのだろうな・・・!(笑)
しかし、
『とある人物の関係者』って、師匠のことじゃなかったんだ・・・!(笑)
わたしゃてっきり、
元帥とその弟子を殺しまわっているのかと(笑)
あぁ、でも、そう言えば、ソカロ部隊を全滅させたティッキーが、
『全員違う』と言ってましたね。
じゃあ、誰でしょ。
まさか、マナじゃないよねぇ???
一方、フォーに八つ当たりして、自己嫌悪のアレン君。
悄然としていたところに蝋花ちゃん出現。>出現ってアンタ・・・;
なんか、この子らしくないことを言うなぁ・・・と思っていたら、やはり、
アナタが化けていたんですか、フォー!!(笑)
真っ赤になって照れ隠ししているのが、めちゃくちゃ可愛いよ、フォー!!
アレン君、、実はかなりフォーに気に入られているご様子(笑)
少なくとも、
バクちゃんと同等か、それ以上くらいには気に入られていると思う。>バクちゃんの立場は?!
彼女の場合、どうも、
いじめることが愛情表現ってカンジでもあるんですが(笑)
そんな一瞬のほのぼのを、容赦なく打ち破るレベル3アクマ出現。>・・・ホントにいつも一瞬だな、D.グレほのぼのは;
でも私、この蓮っ葉なカンジの姐さんしゃべり、なんだかとっても好きなんですが!(笑)
彼女(?)のボディ(皮)が出て来る事はないのでしょうか・・・!
残念だなぁ・・・。
きっと、川村のような、あだっぽい姐さんだったと思うのに!(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
男でもいいよ、アタシャ別に(笑)
ジェリー姐さんのような、粋なオカマでも!(笑)
あぁ、全然かまやしないっ!!(をい)
そろそろ復活しそうなアレン君の左腕の、新ヴァージョンにも期待です
キレイな銀色になったりしてね(笑)

 







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