† Impressions.†
〜D.Gray−man感想〜
* Animation * 36〜40




 

第36夜『闇の帳』
スペインへ向かう旅の途中であるようです。
リナリーとアレン君、同じコンパートメントでまぁ、
仲の良さげなこと!!
あぁ、これはもう、
公認カップル認定ね!と思った瞬間にガードが固いことを見せ付けられちゃいましたよ一筋縄じゃ行かないわ;
さて、あわや鉄道事故か、と思った列車の緊急停止は、アクマの罠でした。
あの・・・クラゲな姿のアクマよ、お前、
ハエ叩きでアレン君攻撃すんのはヤメロ;
エクソシストは害虫か!
害虫なのか!!
・・・まぁ、兄さんにとって、
アレン君は害虫だけどね(笑)
それはともあれ、アクマに襲われた列車を先に行かせた為、野宿の二人。
アレン君、空腹なのは当然だと思うが、列車で寝て、ここでも寝て、どれだけ寝るんですか;
まぁ、
寝る子は育つといいますけどね!
そんなアレン君が見る夢は、
ジェリー姐さんの夢です!
あぁ、さすがママン♪
夢の中でさえ優しいわぁvv
夢から起こされたアレン君は、(おそらくリナリーの)幸運がひきつけたファインダーの一行に出会い、夕食にありつけました。
が、
ファインダーの話くらい聞け(笑)
ところで、
ジェリー姐さんは、アレン君の食べっぷりに惚れたそうです!
素敵!!
あぁ、惚れられて何の弊害がありましょうか!
いいじゃないですか素直に喜んどきなさい。
しかし、なんで今頃、
リナリーの悪夢が唐突に現れるんですか;
リナリーより、見てるこっちがびっくりしたよ;
しかも、
男どもの中で雑魚寝の君にもびっくりしたよ(笑)
更に唐突に、
ティキが鉱山で働いてるよ(笑)
その上、
お友達の名前まで出て来たよ;
もう、この唐突さ加減をどうしてくれようかの心持ですよ;;
更には伯爵様vまでおいであそばしましたよ!
あぁ、わざわざティキを迎えにこのような鄙びた場所まで御自ら玉体をお運びあそばすとは伯爵様vの慈愛深きことよ
vv
その頃、レストランではスキン君と双子が大騒ぎです。
あんたら、この時間(6時〜)はお食事中のご家庭もあるかもしれませんのに、これはないんじゃないの?(^^;)
それに、
双子の声がちょっと意外なのと、宿題溜めているロードちゃんがちょっといじめられっこ属性なのが超意外でした(笑)
イヤイヤ、これはないだろ、いくらなんでもさ(笑)
でも、なんだかいじめられてますよ、ロードちゃん;
こうなれば、頼りになるのは
伯爵様vのみであられます!
パーフェクツかつ、オールマイティーな伯爵様vは、ロードちゃんの宿題を完璧に片付けて下さいましたよ!
あぁ、素敵!素晴らしい!伯爵様v万歳!!
宿題完了後、
『エクソシストの抹殺リストvは、トランプで公平に決められたようです。
・・・・・・おーぃ。
それでちゃんと足りましたかー・・・?(殺すメンバー)
ここで、OPに堂々と登場している
ノア姐さんが出てくるのかと思ってましたが、でてこなかったですね。
・・・・・・ほっ;
原作より先に見たくないですよ、ノア姐さん;;;
ともあれ、抹殺リストをもらって喜んでいる子達の中で、唯一、ティッキーはためらい気味です。
なのに、
『白いオレと黒いオレ』の台詞は、イヤに中途半端にでてきましたな;
・・・・・・このまま続けて大丈夫なのか、このアニメ;(言うな;)

さて、エクソシストと別れた直後に、アクマの大群に襲われたファインダー一行。
『円陣を組め』という台詞に、『エンジン??この馬車、実は自動車?』なんて思ったのは、私だけじゃないよねー;;;
しかし、リナリーはもう、アレン君(その他)運搬係で決定なんですか;;
いっつも重い物を持ち運びさせられてませんか;紅一点なのに;;
ラストでは、思わせぶりなイーズがアレン君達の乗る馬車とすれ違・・・
ちょっとまてぇぇぇぇぇぇぇぇっ;;;;;
か・・・確認しよう!!
ティッキー達の行った鉱山は、
『キリレンコ鉱山』
クロちゃんのお住まい(ルーマニア)から東へどんどこ行って、ロシアとまでは行かなくても、少なくとも北国のどこかだと思われる。
一方、スペインへ向かっていたアレリナは、ティエ様との合流を目指すファインダー一行と途中まで一緒。
って事は、自然、ティエ様を追いかけている神田一行と同じルートを辿っているわけで、(ネタバレ)
デイシャ終焉の地はスペインのバルセロナ、サグラダファミリアが見える場所だというのは確実なのですから、すれ違うことは不可能だと思うんですがー?!
・・・・・・・・・原作読もうよ、脚本家ー;;;;

 
第37夜『隣人の鐘〜チャリティ・ベル』
海辺を移動中のティエドール部隊が、ティエ様を語ってくれます!
・・・と、思いきや、語る間もなく
アクマの襲撃。
原作ではあまり出てこなかったので、ここでまともに(?)見れたのはいいのだが、これでいいのか
デイシャのイノセンス;;
なんでドアベル;;
なんでドアベル;;;;;;
(2回言う)
しかも
ニュース速報キター!!(すみません、なんでもありません;)
ってか、地中海地方出身だとは聞いていたけど、ロードス島でいいのかデイシャ。
方言のつもりか、みんな口調が変だし。(うるさいし)
でも、
ティエ様は素敵!!ティエ様素敵!!
サッカーしてるよティエ様!!
ティエ様サイコー!!ティエ様ラブ!!(>▽<)>ちょううるさいし。
おだやかーにデイシャをスカウトするティエ様の
テンプテーションvに、デイシャもほだされたかと思いきや、案の定、強情だ、デイシャ(笑)
しかし、
教団の癒し系おじ様・ティエドール元帥テンプテーションvは、じわじわと効いて来るんです。
あぁ、
麗しいなァ、ティエ様!!(本気で言ってますが、なにか?)
『神父』と言う名にふさわしいのは、クロス師匠よりむしろ、ティエ様ですよね!!
こんな素敵なおじ様に対して、弟子どもは
『鉄砲玉』だの『嫌い』だの、『いけ好かない』だの、『クロス元帥よりマシ』だの!!←ある意味最大の悪口ですよね。
この無礼者どもが!!そこへなおれぃ!!
さて、そんな
弟子に恵まれないティエ様は、突如町に現れたアクマと飄々と対峙しましたよ。
たかがレベル1相手にメーカー・オブ・エデンを取り出した挙句、
『この世の美しさを知りなさい』だなんて、淡々と言ってしまうあなたが美しい!!(本気で言ってますが、なにか?!)
そんな、
麗しいおじ様の魅力に、デイシャが惹きつけられないわけがないんです!
お年頃の少年らしく、憎まれ口を利いちゃいますが、もう、
ついて行きたい気持ちで一杯ですよ!
更にはパパンが、迷い始めたデイシャになにやら背中押すようなことを。
悩んだ挙句、とうとう決意したデイシャに、パパンの後押しもあり、
ティエ様について行くことに!
あぁ、良かったね!
まかり間違って、
クロス元帥やソカロ元帥に見つからなくて!!(そっちか)
クラウド元帥に見つかっていたら、もっと話は早かったはずなんです。
『エクソシストに・・・』『なるなる!!一緒に行く!!』(終)
・・・・・・ダメだ、ストーリー24分(?)も持たないよ(笑)>1分で終了決定。
ってか、デイシャってなんだか、
ティエドール部隊内ラビってカンジ。(酷)←『酷い』とか言う私が酷い(笑)
なんか、ピヨピヨしてそうな辺りが。>ナニソレ;
いや・・・うん、ムードメーカーって意味ですよ。うん。←あからさまに目を逸らしながら。
・・・時は戻って現在、アクマと対戦中のティエドール部隊。
デイシャの武器って、あんまり効率良さそうには見えないな;
脚力がいるのはリナリーも一緒ですが、飛び道具と装備じゃあ、戻ってくるまでのタイムロスが大きいですよね。
一方、教団本部では・・・なんか、
まともげな科学者達・・・が・・・・・・;
あ・・・あれ?
半死人じゃない・・・?
こんなに平和そうでいいのか、本部科学班;;
『ティエドール元帥を狙ってるのか、アクマが大挙してバルセロナに!!』と言う割にはあまり緊張感が見られませんよね(^^;)
しかし・・・今後の展開って、原作に忠実に行くとしたら、テレビで放送できるのかすごく不安です;
しなくていいよ、もう・・・・・・(遠い目)

 
第38夜『フロワ・ティエドール』
バルセロナに向けて、アクマの大軍が押し寄せてます。
当のバルセロナでは、戒厳令をしいた上、一般人全員避難した様子。
ここまでできるのは、さすがヴァチカンの権威(笑)
一方、神田さんは
デイシャをいじめてます。
あんた、
そこでデイシャを地に叩き付ける意味は。(そんなものありゃしない)
直後、合流したマリさんも、
デイシャをいじめてます。
あんた、
そこでデイシャ置いて行こうとする意味は。(そんなもの全くありゃしない)
やはりデイシャ、虐げられキャラ(笑)
なのに、
ノア側の虐げられキャラ・ティッキーは、りんご売りのおばあさんに親切にしてもらったりして、いい感じだ。
ってかなに。
あんた、
ずっとそこでメシ食ってたの。(いいじゃないか別に;)
その上、
そんなにりんご食うの。(いいじゃないか別に;)
伯爵様vのようなマシュマロボディにはなりたくないって言ったくせに。(JC11巻参照)
ともあれ、日は暮れ、バルセロナの町にアクマの大軍が押し寄せました。
ってか、タリスマンだけでこれだけのアクマを捕獲できるなんて・・・いや、対応しようとするなんて、すごい勇気あるなファインダー。
でも・・・確か、これってレベル2にはあんまり効果ないんじゃないっけ;
レベル1ばかりだからいいとしても、レベル2出てきたらおしまいだーよねー。
そして、先週
『効率悪そう』と言ったデイシャのイノセンスは、長距離攻撃にはかなりお役だちでした(笑)
神田さんは、
いらんとこまでカッコつけてるし、マリさんのは効果がキモ・・・あ、いえいえ、キショ・・・いやいやいや・・・・・・うん、彼にしてはアレな感じでちょっと笑っちゃいました(笑)>日本語って便利(笑)
その頃、ティエ様は
子供達と心の交流会です!!
あぁ、やはり、
純真な子供にはもてるのよ、おじさまぁぁぁぁぁvv>神田やデイシャは純真とは言い難いしな;
子供から、
『あんまり強そうじゃないから、魔物が出たら逃げてね!』って・・・なんて魅力的!!(をい)
あれですよね、
メガネ取ったら美人系の魅力ですよね!!
そうこうするうちに、ティエドール部隊はばらばらに。
デイシャはティキと出会ってしまいました。
・・・・・・せっかく、ティッキーは見逃そうとしたのに(しんみり)
ところで、アレン君と共にバルセロナ行き列車に乗り込もうとするリナリーの靴が、ローヒールですね。
ハイヒールばっかり履いていると、やはり足が辛いのか。
かかとの形態・・・というか、靴の形態が自由自在なんですかね、あの靴。
原作でも今現在、ローヒールですもんね。
じゃあもしかして、
サンダル形態とかもありですか!
見た目ミュール
なのに実はダーク・ブーツだとか!(黒は決まりか)
浴衣用に下駄形態なんだけど実はダーク・ブーツなんだとか!!
かっけぇぇぇぇぇ!!(言ってろ)
それはともあれ、私、神田との通信の時点で、デイシャはリタイアだと思っていたんですが、来週まで引っ張るみたいですね。
ってか、デイシャで3週も引っ張るって、どれだけデイシャ好きなんだ、アニメスタッフ;;
それならクロちゃんの時もしっかりやってくれたらよかったのに;
デイシャ一人でここまで引っ張るんですから、もしかして、ソカロ部隊の時は5週くらいやるんでしょうか。
その間に、クラウド部隊を捏造されたりするんでしょうか。
ノア姉さんが、クラウド元帥の弟子達を完膚なきまでにやっつけてくれるのでしょうか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ヤメテ;

 
第39夜『沈黙の棺』
初手からリナリーと一緒にスペイン(?)を走るアレン君って、はっきり言って、足手まといなんじゃ・・・;
単に走るだけなら、リナリーには遠く及ばないし、ムダに体力使いたくないなら、ここは何らかの交通機関を使った方が早いんじゃないの。
それはともあれ、バルセロナでは、デイシャとティキが対峙中です。
ところで今、思ったんですが、デイシャのイノセンスは超音波を発するのですよね。
と言うことは、
マリさんにはえらい迷惑だったんじゃ・・・;
もしかしてデイシャ、
マリさんに嫌われてた?(^^;)>をぃ。
そして、えらく引っ張った割には、あっさりリタイアしました、デイシャ;;
これじゃあんた、
3週かけてティッキーの引き立て役やったようなもんじゃないですか;
それに、神田もマリさんも、死体くらい下ろしてやんなさいよ;(と、思ったら下ろしてくれたらしい)
一方、ティエ様はアクマちゃん達に囲まれても、超余裕です。
『また来れば掃除するだけか』って、なんですかその余裕ッぷり!!
シャレにならないくらい余裕!
でも、
『この世の美しさを知りなさい』は、何度も言わなくていいから;
なんかあれですね;
『傷は、生きていれば治る』と言い、このスタッフは言葉の余韻と言うものを知らないのだろうか;
名言は、繰り返すと陳腐になるのだよ;
更には、今までのカッコよさを台無しにする泣き虫ティエ様・・・。
イヤ、原作通りですけど・・・原作通りなんですけど・・・・・・!
この順番は、えらい違和感をもたらしますな;;;
今まで、あんなにカッコよかったのに、いきなりこの泣き虫ッぷり;;;;
構成と言うものをもう少し考えて欲しいな、スタッフ;;
そして、
神田が頭を下げたところを、初めて見ました(笑)
うっわぁ;;;
確かにこれ、原作どおりなんでしょうけど、
うっわぁ;;
いつも頭の高い神田が頭下げるのって、なんだか
違和感通り越して怖いです;;>そこまで言うな;
所変わってインディア。
タージマハルに向かって、あからさまに怪しい迷子のティッキーが、ソカロ部隊に近づいていきますよ。
え;
デイシャであんなに引っ張ったのに、まさか、
ソカロ部隊はこれで終わりですか;;;
しかも、すんなり
『机上の数字』まで行っちゃったよ!!
『全然ダメじゃないか』って、それは俺の台詞だ!!
班長とコムイ兄さんがかっこいいのはいいのですけど!
なんてスピード感だよ!びっくりしたよ!!
でもまぁ、
班長がカッコイイからいいや!
コムイ兄さんが、激しくカッコイイからいいや!(結局それかい)
その後、アレン君&リナリーは、
ティエ様助さん角さんに合流。(水戸黄門とか言うな)
アレン君たら、
ティエ様にティムキャンピーの感知能力を教えてもらいましたよ!
じゃあなに?!
今まで闇雲に探していたの?!
そりゃアナタ、
無茶ですわよ!(笑)
そして、
ED変わりましたね。
あの・・・・・・これからナニが起こるの・・・・・・?
リナリーに主役交代・・・・・・?
そして、リナリーの過去捏造話を、これでもかとやってくださるの?
ノア姉さんは、リナリーの過去に深く関わってくださるの?
では、ちょっと申し上げてよろしいか。
EDの映像どおりにことが運ぶとしたら、
清国で家族と幸せな生活を送っていたリナは、ノア姉さんが放ったメイドなアクマによって両親を殺された。
その時、どうも
エクソシストとしての才能を見込まれたリナは、お兄ちゃんと引き離され、教団に連れ去られた、と。
そこで思うのが、
ノア姉さんの年齢なんですよ。
ノアって、発症してからのことは良くわかりませんが、
外見年齢と実年齢は離れてませんよね。>例)ティッキー&スキン君。
つまり、
原作登場時と同じ姿かたちのノア姉さんが、10年以上前にリナリーの前に現れた、と言うことは。
姉さん、10歳損した!!
か・・・可哀想に、姉さん・・・・・・!
女の10歳って、かなり貴重なんですけどねェ;;;
・・・・・・・・・・・・私、先に捏造話書いていて、ホントーに良かった;←原作以外の情報に影響されるのがとても嫌い。

 
第40夜『鎮魂の薔薇』
初手から、ティエ様が異様に爽やかです(笑)
もしかしたらイェーガー元帥が乗り移ってるんじゃないですか(笑)
ジジィとかぶってませんか、ティエ様(笑)
それにしてもアレン君は、本当にエクソシストなんですか;
つまずいて転ぶって、なんでそんなにドジっ子属性なの;;
代わりに、リナリーがカッコイイですな(笑)
アクマに襲われた薔薇農家のおじさんを助けたのはいいんですけど・・・この子達、
スペインからブルガリアまで歩いてきたのかな;
あの・・・それって可能なんですか;>なんかもう、突っ込むだけ無駄な気がしてきた;
そして街では唐突に、ラビ&クロちゃんと合流しました;
まぁ、これは狙っていたようですが。
その後、ラビから教団の被害を聞いた二人。
アレン君てば、結構長い間リナリーと一緒にいたんですから、
もっと親密にリナリーを慰めてくれてぜんぜんかまわないのに。(をい)
紳士的とも言いますが、遠慮がちなアレン君と、なんだかすごくお兄ちゃんなラビが二人してリナリーを気遣ってくれて、すごく嬉しいぞ!
しかしラビは今回、ものすごくいいですね!
今回は一体、どうしたんですか!
ブックマンの秘儀でズバ抜けた情報処理能力を示し、裏歴史の存在をほのめかし、それとなくアレン君&リナリーを気遣い、一人で背負い込んでしまいがちなアレン君を諭すなんて・・・!
誰だお前!!
(をい)
寝言で
『ストライク』なんてぬかしても、全然お釣が来るカッコよさですよ!
ラビって、原作でも登場1回目くらいは、アレン君より多くのことを知っている分、視野が広くて、未熟な猪突猛進主人公を導いてくれそうなカンジでしたけど、
あっという間にいたずら仲間に堕ちたからな;;
もしかしたら、アニメじゃ
『ちょっと、お兄ちゃんめでアレン君を導けそうなラビ』に改定されたのかもしれません。
まぁ、言ってることは
超エセくさいんですが(エセくさい言うな;)、なんか、こういうエセ加減はいいですな、アニメ!
原作では、とうの昔にヘタレてしまったラビが、カッコイイですよ!!(うるさい)
しかも、お兄ちゃんラビが諭してくれたたおかげで、アレン君の猪突猛進モードが和らぎました!
なんてこったいこれ、どう反応すればいいですか?!
えっと・・・
原作のラビを見ても、がっかりしないでね、アニメ派の皆さん!!←激余計な世話
まぁ、
これ一回きりのゆめまぼろしである可能性ですけどね(笑)>更に夢を壊すなよ;
一方、
伯爵様vはいつも通り、麗しく愛らしく、ブリリアントな英知に満ちておられます!!
『クロスが出テくるト面倒ですが、もう手ハ打ってありまスv(要約)って、
あああああ素晴らしい!!
それでこそ
アール・オブ・パーフェクト!!!!
そして、どうも伯爵様vが打たれた手は、
謎の美女だったようで・・・・・・。
とうとうノア姉さん出た―――――――――――――――!!!!
原作より先に出て欲しくなかったのにぃ〜〜〜〜〜;;;
あ、でも、ノア姉さんはリナリーの過去に出てくるわけではなかったのですね。
じゃあ、
10歳損したのではなかったんだ。
良かったね、姉さん・・・・・・!

それだけは、本当に良かったね、
姉さん・・・・・・!←巨大な世話

 







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