† Impressions.†
〜D.Gray−man感想〜
* Animation * 41〜45




 

第41夜『新たなる刺客』
表題、ナチュラルに『美しき刺客』と書いたアタクシです(笑)
だってアレン君が予告の度に、
『美しい』連発するから(笑)
さすが英国紳士、
『女性』の形容詞は全て『美しい』で決まりなのですな(笑)
じゃあ、リナリーみたいな飛び切りの美少女は、ナチュラルに
『絶世の美女』ですか(笑)
そのわりにエリリンの扱いが邪険だったのは、好みじゃなかったから・・・・・・
アレン君、そこに座りなさい。(1時間説教)
すみません、前振り長かった(笑)
嵐の中、ボスポラス海峡を前にして船に乗り損ねた一行・・・って、
またか!!
いい加減、雨男の呪縛から解放されればいいのにこの子達(^^;)
毎回嵐だの欠航だの脱線だの・・・
『仕方ないですね』と笑う君に皆、心の底で呆れてる。(をい)
しかし、風雨激しき折、のんびり呆れている場合じゃありません。
船が欠航したせいで、どこの宿も満員御礼。
『雨の中を野宿するのか』と、嘆くクロちゃんが可愛いぞ!
ヴァチカンの権威を利用して、他の客を追い出さないところは好感だが・・・単に、
ローズクロスの効果を忘れている可能性大(笑)
ところで、リナがかぶっているのは
クロちゃんのコートですか?!
さすが貴族!!素晴らしいな、クロちゃん!!
紳士として、アレン君の上を行った!!
さて、黒猫に導かれ、ようやく宿に辿りついた一行。
『ルルベル』と名乗るノア姉さんに、ラビがピヨピヨしてますよ。
ってか、他の3人に嗜好と行動を読まれている辺り、それでいいのか次期ブックマン;
せっかく宿に泊まったのに食事が冷たいミルクって、ある意味すごいな(笑)
別に、宿はなくても食事処くらいは開いてそうなもんだがそれもなかったことにされるのか、気の毒に。>主にアレン君を見つめて。
ろくな食事を与えられなかったせいで、おなかの虫が泣いちゃって眠れず可哀想(笑)
泣いちゃっているのはクロちゃんもですが、彼はホラ、
アクマを襲って栄養補給できるから(笑)←完璧人外。(ウルサイ)
一方、空腹なエクソシスト達とは別に、可愛いメイドなアクマにエステをさせるノア姉さん。
なんか、ぼー・・・・・・っと、話しますねェ。
このサングラスは、目が見えないという設定なのかと思いましたが、最後にぱっちりお目目が開くので違うみたい。
何のためのサングラス&瞑目なのか、かなり微妙。
ってか、ノア姉さんの正体?というか、第2の姿は、
黒猫ちゃんでいいんでしょうか??
伯爵様vもそう呼んでらして・・・というより!!
黒猫ちゃんをお撫でになる
伯爵様vの、なんと穏やかで麗しく可憐であられることでしょうか!!
そりゃあ、黒猫ちゃんもお顔を舐めずにはいられませんよ!!
あぁ、慕わずにはいられない!!
伯爵様vの魅力には、猫だって魅了されずにはいられない!!
ところで、
『明日には雨が上がるんですね?』『そう』って会話、まさか、猫だから天気がわかるとか、そんな理由?!
いやはやそんなまさか(笑)
まさかねェェェェェェっ?!←力いっぱい否定してもらいたい勢いで
それより
猫主従(命名)は、主人が囮となって、アクマの群れの中にエクソシストをおびき出しましたよ。
『ルルベル様のお心遣いを無駄にするな!』って、なんだか素敵メイド(笑)
どんだけ忠誠心に厚いんですか、このメイド(笑)
しかし、忠誠心ではノア姉さんも負けてません。
『千年公の敵は私の敵』って、えぇえぇ、そうでしょうとも!!!!!←力いっぱい肯定
アレン君の
『守る』発言に対し、『あいつの言うことはしゃくに障るから、殺すことにしました』と言っちゃう辺りに、不覚にも萌えました(笑)
あぁ、やっぱりノア姉さん、
原作で先に見たかったよぉぅ(><。)
星野様設定だったら、ここまで微妙ではなかったはずなのに;
そんなノア姉さん(意地でもルルベルと呼ばない心意気(笑))、
馬鹿のひとつ覚えなラビの火判に一旦退くも、アレン君の頬を引っかいたのは、何かの伏線だと・・・信じていいのかな;
・・・所詮、子供向けアニメだからな;(酷)
次回、ノア姉さんの
『罠』がどんなものか、ちょっと楽しみにしています。>あんまり期待すると泣くぞ(笑)

 
第42夜『黒猫の罠』
ノア姉さんの能力は、黒猫に限らず、変身能力だったようです。
リナリーに化けて、迷子のクロちゃんを罠に誘い出しますよ。
ってか、なんでご主人にばかり働かせて、メイドが高見の見物なのですか;
その頃、迷子探し隊のエクソシスト達は、ふとしたことで落ち込んでしまうリナリーに気を使ってくれますよ。
いいですねェ、
このフェミニストども!(笑)
でもリナは、クロちゃんの特徴を
『一見吸血鬼』って、をい。
ちょっとひどくないか、リナ?ひどくないか??(^^;)
それにしても、ようやくクロちゃんを探し出したと思ったら、自分に変身したノア姉さんを指して、
『誰?』だの、『リナリーって双子?』だの、キミタチなんでそんなに暢気なんですか(笑)
・・・こういう時にこそ、
ブックマンの能力全開にすべきじゃないんですか、ラビ;;
本物の方が睫毛が1nm長い
とか、髪が1mm高く結んであるとか、そんな違い!!>無茶言うな。
それでなくとも、こんなローテンションなリナリーはいないっつの(^^;)
さて、クモアクマからは無事(?)、リナリーを救い出したエクソシストコンビが可愛い。
なにごそごそ企んでんですか、かわいいな(笑)
一方、もぐら叩きに興じるラビ。
また火判か。←忌々しげ。
お前、ここは木判でも使って砂を巻き上げたらどうなの。
その後直火判でもいいんじゃないの。
ヘタすりゃ、
リナリーごと丸焦げだったじゃないのさ;
あぁ、ホントにラビのイノセンスは危険だ;
もしかしたら、リナリーが気絶しちゃったのはコイツのせいかもしれないのに、
なにいい雰囲気出してんだラビ;;
いや、それ以上に、
『先にアレン達を心配するから本物』って、どういう判断基準だ;
むしろ、
ひっぱたかれる覚悟でノア姉さんにかまをかけたアレン君の方が潔いですよ!>アレン君、マゾ?なんて、言っちゃ駄目だ!!(お前が言うな)
あぁラビ、せめて
『この目鼻の配置は間違いなくリナリー!』とでも言ってくれたら惚れ直したのに!>まだ言うか。
それに、負傷したリナリーの手当てをするのに、
『ブックマンに応急処置を習っている』だの、『ブックマンと合流する』だの、お前だってブックマンの端くれだろうが、ラビ;;
なんでそんないきなり、他人行儀な口を利いているのさ;;
ジジィでしょうよ、ジジィ。
その頃、アレン君とクロちゃんは、思いっきり迷子になっています。
・・・・・・ちょっと。
迷子同士にコンビを組ませたの、
誰。>ラビです。
なんですか、まさか狙ってやがったんですか
このウサギが。
実は、睫毛が1nm長いから本物だと気づいていたけど、あえて偽者を二人に追わせたのかコノヤロー!
それともずっとアレン君とリナリーを一緒に行動させていたから、機会均等法にのっとったとでも言うつもりかアニメスタッフめ余計なことしやがって。(をい)
まぁ、それはともあれ、ノア姉さんの罠にはまり、エクソシスト達は分断されてしまいました。
各個撃破狙いですか、やりますな、姉さん・・・と、言いたいところですが。
エクソシストが二人組でうろつくのは、
むしろデフォルトなんじゃ・・・・・・;
分断、というのは、1人ずつにして初めて言えることではないかと思われます。
ちなみに、戦術としては、
負傷者を抱えるラビ&リナリーチームを先に狙うべきだと思います。>アンタどっちの味方ですか。
なのに、先にアレン&クロウリー組を襲うとは、まだまだ甘いな、ノア姉さん。>ナニサマー。

 
第43夜『さまよえる石像』
いきなりノア姉さんのお色気シーン(笑)
自分のお部屋では、ノアの姿なのですね。
ってか、仲いいな、猫主従(笑)
マイペースすぎる主人に、口うるさいメイドって(笑)
なんだか微笑ましくなってきましたよ(笑)>ほだされるなよ;
姉さんの行動原理が、
『ご主人(伯爵様)に誉めてもらう』と言うのも、かなり微笑ましい!
伯爵様vのお気に召されることに、全てをかけるのですね!
あぁ、
その気持ちは十分わかりますよ!
伯爵様vに誉めていただくこと!
これ以上の至福は、他にありえませんもんね!(力説)
さて、先週迷子になったアレン君&クロちゃんコンビは、険しい山の中で迷子になって・・・なにここ、
カッパドキアにでも迷い込んだんですか;
先々週辺りは確か、イスタンブールにいたんだと思いますけど、この子ら;
まさかと思うが、徒歩で移動したんですか・・・って、そういえばこのアニメで、
移動手段を語っても無駄だと言うことを思い出しました(^▽^;)
ヨーロッパでも、かなりめちゃくちゃな移動していましたもんね(^▽^;)
ともあれ、なんとか村についた二人。
アクマを壊したのに、なんか村人に追われちゃってますよ、エクソシスト達;;
あの・・・
ローズクロスの効用はどこに行ったの;;;
さて、村で助けた(?)青年、セリムの言うことによると、どういう仕掛けでか、村の石像が自分で歩いて木を切り倒したそうな。
なんか・・・ここ、トルコのはずのなのに、守護神の石像が、
ワルキューレっぽくないですか。>ワルキューレは北欧神話の戦女神。
こんなとこまで突っ込んじゃダメですか;
でも、ここがまだヨーロッパなら、これでも良かったんでしょうが、彼らが今いるのは、トルコのアジア側ですよねー;;
・・・・・・まぁ、いいや。←突っ込む気力が失せたらしい。
ところで石像は、自分で歩いて村を出たんですね。
ノア姉さんがせっせと運んだのかと思った;
メイドめ、召使のくせに、ホントに肉体労働しない奴だな;;
彼女がやっていることといえば、
ノア姉さんに生意気にも意見&敵の動向監視&ご主人様をヨイショだけじゃないですか;
働け、メイド(笑)
一方、馬車で移動中のラビ&リナリー組。
相変わらず、ラビはジジィを
『ブックマン』と呼んでますよ。
なんか、超異様なんですけど;;;
その頃、山登り中のアレン一行は、石像を追いかけて遺跡の中へ。
石像は、ノア姉さんが化けたものだったそうです・・・って、
器用だな、姉さん!!
生き物だけでなく、石像にまで化けるんですか!
でもアクマに意識を向けさせて、その隙に一撃必殺・・・が外れた途端、あっさり退却って、なんだかホントに気まぐれすぎますよ、姉さん;
で、どうせ橋を爆破するなら、エクソシスト達が半ばまで渡った辺りで壊せば、さすがの彼らも無事ではすまなかったと思うのですが。>鬼か;
でも、エリリン曰く、
『奴ら、ゴキブリみたいにしぶとい』と言うのが、ノア側の認識らしいので、これで万が一山を下りられたら困るってことでしょうか。
そしてどうやら、来週は前回、私が言った事が現実になるようです。
アレン組抹殺には失敗したけど、彼らの合流を不可能にしておいてから、負傷している方を叩きますか。うむ。
ブリリアント!>ちょっとマテ;
でも私、強烈なアレリナ推奨派なので、あまりラビとリナが親しげなのは見たくないです(笑)
今も、いかにラビの
『ストライク!』をリナに向けないようにするか、思案中。>もっと人生に必要なことを思案しろ;

 
第44夜『鉄扇の侍女』
内容とは関係ないんですが、DVDのCMに笑いました(笑)
何でいきなりアレン君が話しかけてくるんだろうと思ったら、CMだったんですね(笑)
でも、『僕達のこと、忘れないで下さいねvって・・・あの・・・くれはねーさんが今、
睡眠時間なくてマジ疲れて夏風邪治んなくて死に掛けてるの、君らのせいですから!(笑)←現在ジジ&ラビ誕生会中。
・・・
誕生界蟲ってなんだ;もう、パソコンまでおかしいヨ;;
しかも、今まで全く興味のなかったカードゲーム(?)の絵柄が星野様ベースになってしまって、欲しくってしょうがないよ、チクショウ;;
ところで今回の題名、
『侍女』って・・・・・・いや、別にメイドでいいんでねーの?(^^;)
現在はむしろ、メイドの方が通りがいいのではないかと思いますが(笑)
ともあれ、アクマに襲われた傷が元で、リナリーが弱っています。
早速ジジィに頼るラビがヘタレ(笑)
ってか、ジジィに教えてもらえねーと、この程度の策も見抜けんのか、ブックマンJr.;;
なのに、一緒に槌に乗ったり、肩抱いたり、
役得ですなラビ・・・。
え;なに;;
マジでこれ、
機会均等法の措置取られてます?!
じゃあまさか、今後、
神田とリナリーがいい雰囲気、なんてことにもなりえるんですか;;
ちょっと待ってェェェェェ;;;
人気投票1位を取られた挙句、
リナとまでいい雰囲気になられたら、アレン君があまりにもかわいそうすぎますぅぅぅぅぅ;;;
あぁ、こんな時は、あの台詞をもう一度!
『ラビには関係ないでしょ!』
おし!
本人が言った!>原作持ち出すなや;(しかも神田じゃない;)
で、彼らまだ、トルコなんでしょうか?
トルコの、しかも険しい渓谷の中に、こんなひらひらした格好のメイドがいることに何の疑問も持たないラビの将来に不安を感じます・・・・・・;
いや、むしろ、
ブックマンという一族の未来に!!>余計な世話
メイドはメイドで相変わらず暢気だし(笑)
ようやく、ご主人の代わりに働きだしたかと思ったら、ドジっ子属性全開ですよ(笑)
『胸つぶれた!って、こっちは元々なかったんだっけ!』って、なんで一人漫才してるんですか;
観客もいないのに(笑)>ラビは背後にいたし。
そもそも、主人に仕える侍女が、通りすがりの旅人に忠誠を誓うことなんてありえないですから(笑)
でも、
ラビの子宝は可愛かったですねー(笑)眼帯してないし(笑)
しかし、これだけ女の子に迫られているのに、全く心動かされないラビって、ナニ(笑)
確かに、彼のハートを直撃するのは、エリリンのような
セクシー&フォクシーなお姉さんなんでしょうが、アンタ、『恋愛対象は10歳からOK!』なんて、寒いコト言ってたじゃないですか;;
やはり、お子様向けな時間帯だけに、ロリは禁止なんですか。
えー・・・でも、この子、顔立ちは幼いけど、年齢は15,6歳くらいじゃないのかな??
って、そんなことはどうでもいいですね。
まぁ、なにをそんなにグダグダ言ってるのかって、
リナリーとイチャイチャされるくらいなら、アクマメイドにほだされた方がいい、ってコトなんですが。←あくまでもアレリナ派。
さて、CMをはさんで、突然
伯爵様v劇場が始まりましたよ!!
伯爵様v伯爵様v!!ブラッボー!!!!←崇拝者
語られるのは、昔々の王女と侍女のお話。
メイドは王女の身体に侍女の魂が入ったものだそうです。
王女が侍女になったって、なんだかなぁ;;;
身体は王女でも、魂に染み付いた奉仕精神は抜けなかったようで、
メイドはノア姉さんの笑顔を見たいがためにひたすらお仕えしているそうです。
か・・・可愛いんだか、可哀想なんだか;;;
ま・・・まぁ、本人が幸せならいいのか・・・?
散々ラビとリナリーを追い詰めた挙句、『おやすみなさいvと言っちゃうこの子がやたら可愛かったです(笑)
しかし、二人は絶体絶命のピンチになるも、ジジィが救援に来てくれましたよ。
なーんか、アニメはホント、安心してみていられますよねー(笑)
原作はもう、今回死ぬか、次回死ぬかと、動悸が止まりませんけど(笑)
戦闘後、リナリーとラビの治療が済み、アレン&クロちゃんコンビとも無事連絡が取れて、
メイドもクビにはなりませんでした。
・・・・・・えっと、これ、
めでたしめでたしvって言っちゃって・・・いいんです・・・よ・・・ね・・・・・・?;;;;←微妙に違和感を感じながら
まぁ、
ノア姉さんとメイドの仲がいいのは、見てて可愛いのでいいと思います。←とうとうほだされた!

 
第45夜『奇妙な館』
ティエ様のお話です!!
あぁ、
ティエ様スッテキー!!!!(こら;)
美しい景色を愛でる、
あなたが美しい!!←大概しつこい。
しかし、無粋な弟子はそんな美しい師匠にご意見なんかしますよ。
アンタなんですか、
水戸のご老公にご意見する助之進ですか!!←ジェネレーションギャップなキレ方をする。
しかし、微妙に立場の弱いご老公とは違い、ティエ様は弟子なんか軽々とあしらいますよ!
素敵過ぎます、ティエさまーvvv
無邪気にベストビューを探し回り、絵を描かれる姿には、ときめきをかくせません!
そんなティエさまは、プラハから来たと言う、建築士見習(?)と旅は道連れです。
弟子達を
『楽しい旅のお供』なんて紹介して、なんてお茶目なんでしょう!
なんだか、ティエ様の手のひらの上で転がされる神田がかわいいです(笑)
朴念仁と笑われて発火したり、神田のくせに、こんなに可愛くていいんですか(笑)
もう、
さすがはティエ様ですー!!ラブ!!←うるさいし
そうこうするうち、アクマと遭遇の旅人達。
馬車に逃げられ、廃墟と化した村を抜けて、辿り着いたのはヤーンの屋敷。
アクマに誘われて、入り込んだお家にはしゃいで、
いたづらっこなティエさまが壮絶に愛らしいですね!!
もう、これは、
素敵とか可愛いとかお茶目とか、そんなレベルじゃありませんよ!
愛らしい!
いや、
愛くるしい!
その代わり、神田が可哀想だけど(笑)
さて、不思議なお家探検も佳境に入り、アクマちゃん達が攻めてきますよ。
ヤーンが作った不思議な部屋で、アクマちゃん達だけでなく、ティエ様も楽しそう(笑)
「家壊さないでー!!」と、とんだ無茶ぬかす人間を完全に無視して「部屋を」壊した神田のせいで、床沈没(笑)
中途半端な弟子に、
「物事は柔軟に考えなさい。隠れる場所をなくすなら、ここまでやらなきゃ」と、言ってしまうあなたがブリリアント!
しかも、
自分で全壊させておきながら、惜しんで泣いてしまうそれがティエ様クオリティ!
あぁ、
人気投票一位の神田を、ここまで霞ませてしまう、あなたこそエンジェル!
堪能しましたぞ、ティエ様!
あぁ、
最高だ、ティエ様!←ウルサイ

 







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