† Impressions.†
〜D.Gray−man感想〜
* Animation * 61〜65
| 第61夜『沈む黒』 | |
| ラビ&ジジィフルボッコの前回あらすじから今晩和。>やな挨拶; 船を攻撃され、倒れた船員達が再び立ち上がった様に、むしろ悲しくなりました; ってか、ミランダさん、『ラビ』て; リナリーは『リナリーちゃん』なのに;; そして、姫がラビの槌の柄をてけてけ走ってきたちょっと前から会話開始。 ・・・なんだろう、この、ラビのことなんかどうでもいいんだよといわんばかりの雰囲気;; ラビ、そこまで虐げられキャラ・・・?>お前が言うな。 でもまぁ、姫がカッコ可愛いから良しとします!>いつもそれだな。 リナリーにレベル3を任せ、ラビ&ジジィは船上へ。 そこでは危機一髪のミランダさんを、死亡確定の船員さんたちが助けてくれました。 ・・・うう(TT) ホントに、痛い話だよ、ちくしょー!!(TT) そして、別の意味でアイタタ;と思うのは、やっぱりラビ;; あてずっぽうって、音声で聞くとまた格別に腹立ちませんか。 え?私だけですか? なんか、お前が船員さん達の代わりに死んじまえ、って思いましたから、瞬間的に。←『本気』と書いて『マジ』と読む。 さて、気を取り直して水上戦。 水面に立つ姫は美人でしたね! ってか、エシ、重力で渦まで作れるのね。>そりゃ作れるさ。 でも、それすら圧して、海から飛び出て攻撃するリナリーが、イルカさんのようで可愛かったです 容赦ない攻撃に、、度々沈められますが; しかし、リナリーは武器が武器だけに、肺活量も大したものだと思うのですよ。 なので、水中の方がむしろ、動きやすいのかもしれない・・・なんて、スミマセン、今、軽く現実逃避した!>展開知ってるだろうが; エシの重力に囚われ、姫が動きを封じられる一方、船も重力に引かれて沈もうとしています。 関係ないけど、エシの重力を現す鎖、カッコイイですよね。 別に、もらったところで何の役にも立たないんですが。>うるさい。 ってか船、家畜も乗せてたんか。>よく考えればそうか。 でも、豚と鶏を一緒に置いたら、インフルエンザでも入った日にゃ、一発で乗員全滅しますよ。 豚は、人インフルと鳥インフル、どっちも媒介するそうですから。 ってか、そんな場合じゃありませんでした。 エシ!!この野郎!!!! 姫の顔踏むんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!! 100歩・・・いや、1000歩・・・いや、極限に譲って、殴るのはよしとするさ! あぁ、戦争なんさ!しょうがねェだろ!!それだけは諦めるさ!!>なんでラビの言葉借りてんの。 だが、乙女の顔を踏むとはなんだコラ!! なんかマジで殺意覚えたんですけど、このアクマ!!! コムイ兄さんがコケたのが、リナリーの沈む以前にエシに踏まれたところだった辺り、コムイ兄さんのリナリー危機センサーは、ヤロウやアクマが触れた時点で作動するんじゃないかと思います!>明らかに違うよ。 あぁ、なんか腹立つ・・・! いや、WJでリアルタイムに読んでた時もそうでしたけど、このアクマ本気で腹立つ・・・!! 乙女の顔を踏むなんて・・・!姫の顔を踏みつけるなんて・・・!!! 早くヒールで踏みつけにしたあげく、壊してやってリナリー!! あぁもう、姉さん超お腹立ちですよ!!>わかったから。うるさいから。落ち着いテ。 さて、D.グレ劇場、神田さんがスペルを一気読みしてくれましたね(笑) お疲れ様でした、中の人(笑) ってか、直前のカードのCMと比べても、以前より声が低くなってませんか? 私はこっちが好きですが(笑) でも・・・なんで伯爵様 みんなと一緒に英語読みして差し上げるべきだと思いますが。そう、『アール・オブ・パーフェクト』と!!>違うから。『アール・オブ・ミレニアム』だから。 まぁ、6巻では表記されなかった人達の名前も出たので良しとします。 ってか、『アジア支部忘れてる』って、フルネームでてる人の方が少ないんですが・・・。 フルネームは、原作で出てくるまで待つから別にいいよ、神田。 ところで、来週は早くもアレリナ密会シーン こんなに早かったっけ、と思ったら、そうでした。 姫沈没後、長い休載期間があったのでした。 うふ |
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| 第62夜『闇に堕ちた聖女』 | |
| 本編前に、ちょっと笑ってしまったのが番組表の声優さんの名前(笑) 『声・伊藤静ほか』 ・・・・・・アレン君、主役交代してる・・・・・・!(爆笑) ともあれ、本編。 ご丁寧にエシ、副題を読んでくれました。 ぱっちりおめめを見開いて、ノリノリですよコノヤロー。 きっとコイツ、サドですね。>なにを今更 ラビはあまりにもあっさりボコボコにできちゃったもんだから、かえって鬱憤たまったんですよ。 だからちゃんと抵抗して、楽しませてくれるリナリーを執拗に沈めるんです。 えぇ、サドってね、あっさり屈せられると、逆に超つまんない思いをするの。 むしろ、少々逆らってくれた方が、絶対服従の相手より楽しいんです。>説得力ある、とか言わんように。 さて、エシのぱっちりおめめから、アレンくんの左目に移行。 うん、原作通りなんですが、動いているこれは、音とあいまってちょっと怖かった;>ちなみに、『あまたのきょうかん』は『数多の叫喚』だと思います。 ところでアレン君、破片の上に倒れるなんて、超危険;; 服も着てないし、絶対切り傷だらけですって; なのに、無傷(と言うのも変だが)な上に、海の底へと沈んでいくリナリーと通じてしまいますよ!! 愛!! 愛だね!愛!!>やかましい。 リナリーを包むマリンスノーは本物の雪へと連想。 マリンスノーが見れるなんて、どこまで深く落とされたの・・・なんて思いつつ、わくわく待っていましたよ、今日のこのシーン!! アレン君&リナリー密会!!!! 原作ではちょっとコメディチックにごまかされてしまったシーンが、なんだかロマンティックに!!! なんてこと!! ロマンティックがとまらない!!!>くれはさん暴走中。 リナリーリードでラブラブ度上昇ですよ!!!! アレン君も、冗談に紛らわせることもできず、なんだか漢前モードですよ!! なにこの15歳!! 絶対年齢詐称してるってこの子!!(笑) すかさずティムの目を塞いで、隠ぺい工作もばっちりだ!! こんな可愛い女の子に抱きつかれて、心配のあまり泣かれちゃって、男冥利に尽きるよね! なのに、『僕ら仲間』って、なんでそこで『僕』限定しておかんのか!! いくらリナリーが積極的でも、そこで君が遠慮しちゃあ!!ねぇ?!>誰に同意求めてんですか。 リナリーの、『仲間が失われるのは世界が滅ぶこと』という話を聞きつつ、ちゃんと抱きしめている彼に、コムイ兄さんと戦う決意を見たヨ僕は!!>勝手に幻覚見てろよ。 さて、涙と共に過去の記憶は遠ざかり、発動最大限のリナリーが最高にカッコイイですね!! 不安げな顔が見えなかったのはちょっと残念でしたけど、この漢前リナリーに、惚れなかったら嘘だって!!>誰に主張してんの。 エシとの激しい戦闘もカッコイイですね!! しかし、なんと言っても、エシに向かって微笑むリナリーですよ!漢前!漢前!! 『絶望してはいけない』というエシの言い回しもよかったです!さすがベテラン!! 一方、お船は激しい砲撃にさらされています。 ・・・・・・船員さん達に、大丈夫かも何も;;;(沈黙) クロちゃんはかっこよかったですけどね(笑) 戦闘はエシvsリナリーに戻り、あえてエシの攻撃を受け続けたリナリーの反撃です。 覚悟を決めた彼女の脳裏に浮かぶ、ラビ、アニタさん、アレン君の顔が、切なさのフィルターかかりまくり(T_T) 炎に包まれて、アニタさんの髪留めに手を伸ばすシーンも切ないし、何より、チビリナが兄さんに謝るシーンが・・・(つ_;) もうこの回ほど、次週が怖かった時はありませんでしたよ; そして来週、ちょめでてきますね。 でも・・・あれ・・・? 船傾いた時、ちょめ助出てきたっけ?! あれ・・・?見損ねた??? ともあれ、D.グレ劇場。 まとめて録ってるにしても、このためだけに出てきてんですか、中の人。>余計な世話。 |
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| 第63夜『船斑ぎ少女戻らず』 | |
| 前回の半ば辺りまで、ミランダさんの能力によらずして時間が戻ってます。>やかましい。 リナリーの戦闘とリンクして、船での戦闘が描かれていきますよ。 まぁ、大人の事情があって、のろのろやってるんでしょうが(突っ込むなよ;)漢前のリナリーがまた見れてちょっとお得な気分(笑) ・・・しかしラビ、またもや船員さんたちに、『大丈夫か』って・・・。 ・・・あれ? そういや、アニメってなんか、船員さん達との余計な挿話入ってたよね?>余計言うな。 じゃあなに?この人達はもしかして、本当に生きてんのでしょうか。 ・・・・・・命が惜しけりゃ船室にもぐってろよ、トロくせぇな。←なんかイライラしてる!! この人達は生きてるかもしれませんが、死亡確定の船員さん達はミランダさん守って撃たれ続けて、可哀想ったらありゃしませんよもう;;; 『アクマの毒を受けちまってまさぁ!』って、やたらかっこいいんですが、もう、撃たれても撃たれても起き上がり続けるのはもう、ホントやめてくれ;; かなり痛すぎですってコレ;; そして、前回は『リナリーの状況→アレン君との回想』へとリンクして行ったお話ですが、今回は『殴られたリナリー→力尽きたクロちゃん』に続いてちょっと笑っちゃいました(笑) この状況で撃ち落されるラビにも(笑) なんか・・・改めて、ここにアレン君いなくてよかったよね、ラビ(笑) ここにアレン君がいたら、ウサギは魔王様に怒りと苛立ちを向けられ、八つ裂かれた挙句、夕食のシチューにされて、おいしく頂かれていたに違いありませんよ! ラビなんか食べてもおいしくないですか。 でも、アクマの毒入りラビは、クロちゃんにおいしく頂かれました(笑) 多分、クロちゃんにとって、普通の人間の血は、それほどおいしくないと思うのですが、アクマの毒が入っていれば、それなりにおいしく頂けるんでしょうか。 アレン君の血を吸った時は、激しい嘔吐感に苦しんでましたが、アレは彼の血液中にイノセンスが含まれていたからなんでしょうか。 イノセンスはクロちゃんの血にも含まれているはずですが、あれほど拒否反応が起こったってことは、アレン君のイノセンスはそれ自体が猛毒ってことですか、さすがですね、魔王様! ちなみに、ラビの血はイノセンスが含まれていない上に、年寄りとの共同生活が長いため、規則正しい生活と健康な食事に支えられた、若く良好な状態であり、まさに食べ頃だったんじゃないかと思われます。 そこにアクマの毒と言うスパイスが加われば、クロちゃんにとって、それはおいしいお食事になったのではないでしょうか。 ・・・ラビ。 次撃たれた時は、飲み干されないように気をつけろ★ さて、クロちゃんに血を提供したラビは、ジジィに怒られて木判の存在に気づきましたよ、このお馬鹿(笑) ジジィの愚痴と、ラビとクロちゃんが内緒話するシーンが可愛かったんですが・・・こんな騒がしい状況で、内緒話する意味は。 聞こえねーって、誰にも。 たとえ音声を捉えたとしても、こんなテンパリ状態で誰が気に留めるの。 そんな奇妙な行動の後、船浮上。 見た覚えないよな、と思ったら、やっぱり今までちょめ助、出てなかったみたいですね。 ようやく船を支えてくれて、その隙に、ラビ木判発動。 ラビ・・・お前さん、普段テキトーなのに、大技使う時は途端にカッコよくなるよな。 ・・・・・・なんかそれがまた、頭くるんだけどな(笑) 普段からしっかりしてくれよこのウサギは!! アンタがとぼけてたせいで、今までも(アニメでは)これからも、どれだけがっくりさせられるんですか;;; がっくりと言えば、アクマちゃんの声が可愛くね――――!!!! 台詞は超絶可愛いのに! 姿も完璧に可愛いのに!! 声がおっさんじゃん!! やーん;;;もっと可愛いの希望〜〜〜〜;;;;;>とか言ったら、セル・ロロンみたくこそばゆいのになりそうだが; しかも、クロちゃん、まんま蚊じゃん;; でも、サディスティックなクロちゃんが激しくかっこいいです(笑) 貧血でぶっ倒れるクロちゃんも可愛いし、怯えながらクロちゃんに突っ込むミランダさんも可愛いです(笑) そして、エシとの戦闘を終えたリナリーを迎えに、ラビ出動! ミランダさんに抱きつかれてうらやましい奴だな、こいつ。 でも、すぐ失言して、女の子泣かしますな、このウサギは(笑) 色々いっぱいいっぱいになりつつ、海に飛び出してちょめと邂逅。 にっこりしたちょめに、思わず『かわい――――!! なんだこの可愛い生き物!!生き物!! 声も可愛い――――!!!! 口調も可愛い もう、めろめろだっちょ!!←うつった(笑) ・・・あれ? そういやコレ(イノセンス)、どうやって船まで持って帰ったんだろう(笑) 船寄せてくれたんだろうか。 ともあれ、とうとうリナリーの世界一の美髪が短くなってしまいました・・・これは残念。 来週は、いよいよD.グレでも1、2を争う(と思っている)感動シーンですが・・・アニメだからな。 感動をスルーされる覚悟は、しておいた方がいいな。←すっかりネガティブ。 そしてD.グレ劇場。 ここにも出てきたちょめ助が、洒落になんなく可愛いです・・・!(惚 |
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| 第64夜『メッセージ』 | |
| イノセンスに守られたリナと共に、ちょめ助とラビが船に帰還しました 原石状態のイノセンスにアニタさんが当てられてしまったのは、本当に『適合者ではない人間だから』なのかなぁ・・・。 この後の展開を見て、ふと思ったのですが、『既にこの世ならざるものだから』ってコトも、考えられるかもしれません。 しかもジジィ、アニタさん達には『さがってろ』と言っても、自分じゃ何もしようとしない辺り、さすがブックマン。←誉めてます。 あくまで第三者視点なんですね。 そんなジジィに、未熟者のラビはやきもきした挙句、ちょめ助にセリフ取られて八つ当たり。 この未熟者が!(笑) ちょめ助、めっさ口調可愛かったのに!! そこはほだされるシーンであって、殴るシーンじゃねぇだろがこのウサギめ!! あぁでも、抗議するちょめがめっさかわいいっちょ!! なんて可愛い生き物!生き物!! こんな可愛い生き物と一緒にいて、一瞬で心奪われないなんて、一応ラビもブックマンの端くれってかい!! 私は無理でした! こんな可愛い生き物を前に、ほだされないなんて無理! ラビにいぢめられてるちょめも可愛いよー あぁ、こんな子がおうちにいたら、どれだけ和むことだろうか・・・ まぁ、巨大な上に危険物なんで、『捨ててこぃ!!』と怒られる事必至だが。>くれはさんいくつですか。 ともあれジジィの口添えで、ちょめは名誉回復し、ラビは責められて謝る羽目に(笑) 実際に舐められてるよ、ラビ(笑) あぁ・・・にっこり笑うちょめ可愛い ミランダさんに頬を染めていたのは、今思うと得意げに笑ってたんであって、『女の子スキー さて、そんなちょめからメッセージ。 『ちゃんと仕事してたんだ、元帥・・・』のシーンに吹きました(笑) BGMが効果的(笑) そして、リナリー復活!!(未満) よかった・・・ちゃんと、原作通りだよー!! これ、初めて感動スルーされなかったんじゃない?!>どれだけ不信感; 泣いちゃったラビもいい感じです! なんだかアニメで初めて『よっしゃ!』と思いました!>ってか、感動シーンで『よっしゃ!』って; リナリーに服を着せてくれるミランダさんが、お姉さんぽくて素敵だったし! 足が動かないのは可哀想なんですが、ぺたん、と座り込んじゃうリナがすごく可愛かったです あぁ、さすがだよ姫!! それでこそ姫!! 決断する辺りまでは王子の名をほしいままにしていたけど、ようやく姫!!>うるさい CM挟んで、ちょめ助が姫に負けじと可愛さ発揮です! ラビに名前もらって喜ぶちょめが超可愛い 更には、もう一人の姫が可憐さ発揮です!! ミランダ姫の可憐さには、誰も勝てないってば!! ミランダ姫に比べれば、リナリー姫は少々漢前度が高いですからね(笑) ところで、リナリーはアニタさんに髪飾りを返してたんですね。 原作では、あのシーンのあまりの悲しさに、髪飾りの存在に気づいてませんでした;; いまJC見直したら、ちゃんと海に沈むシーンまで描いてあるのに気づかなかったって、どれだけ涙で曇ってたんだ、私の目;; そしてやっぱり、ラビに守ってもらって嬉しそーだった船員さん達はお亡くなりに・・・ってか、あれって生き残った子達じゃないですよね・・・? ラビの辛さや、アニタさん達とのお別れシーンは、やっぱり辛いです・・・!(><。) あぁ、なんでこんなにいい人が、師匠なんかに引っかかった挙句、こんなところで・・・!(><。)>そこは思っても言うなよ; 戦争って、悲しいね・・・!!(><。) せめてD.グレ劇場は明るめに、と思ったんですが、やはりこの手で来ましたか・・・。 予想していただけに、複雑な気分でした; 一方、アジア支部で修行中のアレン君。 ・・・バクちゃん、アレン君よりフォーの危機を心配したように見えたの、私だけ?(^^;) いや、いいんですけどね、バクちゃんはそれで(笑) 次回はいよいよ日本到着です。 ちょめ、可愛いヨちょめ |
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| 第65夜『上陸』 | |
| ようこそ日本へ! なんて、どこかのCMじゃありませんが。>実際言ってんだからいいじゃん。 なんだかものすごくロマンティックです、日本(笑) こんな日本、私も見たことない(笑) ってか、このアニメが外国に輸出されたら、またいらん誤解されそうな(笑) いや、今更もう、いいですけど・・・。 はいはい、せらむんはアキバにいますよー。←うそつき。 ともあれ、300年間伯爵様の支配下にあった日本は素敵です ・・・神田さん、どうやって生まれたんだろうなぁ。 やっぱ、蓮から生まれたのかなぁ・・・(遠い目) まぁ、今は蓮から生まれた美人より(そこは否定せんのかい)、桜舞い散る中に現れた美少女ですよ! ちょめ助の可愛さは最強!! あぁ、この、あどけない顔の裏にアクマの本性を隠し、伯爵様 すばらしい!すばらしいぞちょめ助!! こんなに可愛けりゃ、そりゃあ、ラビの1匹や2匹、惑いますよね!! 『アクマでも可愛いさ!』(要約)って、正直だラビ(笑) なんだこのピヨピヨしてる生き物(笑) さて、ちょめ助にこの国のあらましを聞きつつ、鳥居をくぐっていく一行は、美女・川村さんと合流。 ここでようやくちょめ助の着物の全体が見えました! 袖と裾のグラデーションがいいですね! 体型補正していないので、ちょめは娘さんにしては、ちょっとだらしない着方になっちゃってます(笑) でも、全体的にぷりぷりしていて大変愛らしい!!>やかましい! ちなみに、これはマンガ&アニメだから許される着方ですから、真似しないようにー。 そして、くれぐれも着付け師の人に、『こんな風に着せて下さい!』なんて、言わんようにー(笑) たまたまそれが私だった場合、笑ってチョップしますよ(笑) ちょめの帯は半幅としごき、もしくは帯揚げで可能だと思います。 川村さんの方は結構謎。 だって、後ろの帯型が描いてないもん(笑)>省略されてます。 武家風のなりなので、普通に文庫だと思いますが。 だとしたら黄色部分は、帯揚げが外れて垂れているとしか(笑) 帯揚げを帯締めの下に入れることはしませんからね(笑) ともあれ、川村さんに縋るちょめが可愛いです(笑) すぐに食べられてしまいましたが; 以後は場面転換激しいので、このままエクソシスト側続行します(笑) 川村を食べたアクマにちょめ助が捕まって、あぁありがちな展開。 でも、エシと違ってこっちのレベル3はちょっと可愛いカンジです(笑) 奴と違って愛想がある様子。 ラビは相変わらず火判で対応。 だからなんでお前は火判ばかり使うんだ・・・。 しかも、クロちゃんの牙も歯が立たないし・・・って・・・そうなの? いや、さすがにそれは困るんじゃないの?; 蜘蛛の巣に絡め取られたちょめは、ちょうちょのようで可愛らしいですね! そして、ようやくラビが頭を使った戦い方を・・・・・・!(感涙) レベル3アクマの三つ巴狙って火判発動って、こういう小賢しい戦い方、いつもしてくれればこっちも楽しいのになぁ・・・。 まぁ、こんな単純な手に引っかかるのはアニメのアクマちゃんくらいでしょうなぁ; えぇ、原作のアクマちゃん達って、愛らしいけど単純じゃないですし(涙) でも、ラビに『こわかったっちょ!!』って泣き縋るちょめが可愛いので良しとします!>最初から最後までそれなんですね。 一方、池で錦鯉をむさぼるノアの兄さんは、相変わらずこそばゆい声を発するセル・ロロンにあたってます(笑) セル・ロロン泣かすな、コノヤロー!! あぁでも、泣いてるこの子も可愛い・・・!>マジでか。 そうこうするうちに、こっちもこっちで双子と合流。 ついでにスキン君もはねて合流(笑) ようやく揃いました、落ちこぼれ社員s(笑) 方舟では伯爵様 あぁ、なんて素敵なんでしょう、伯爵様 全てを識り、叡智の結晶たる伯爵様 北欧神話の神様大戦争のことで、これで主だった神様のほとんどが死んでしまうという話です。 これを初めて読んだ時、『神話で終末があるなんて;』と、非常に衝撃的だったことを覚えてますよ(笑) だって、神様死んでいないんだったら、神殿にいるの、誰。(そゆこと考えちゃダメ) 閑話休題。 水の上(?)を走るロードちゃんが非常に可愛い・・・けど・・・ナウシカ・・・?(をい) ロードちゃん一人にお仕事させて、おちこぼれ達はおちこぼれのくせに寿司食わせてもらってますけど(笑) いいなぁ、私も食べたい(・_・)>うるさい。 次回はとうとう、ぶちギレのアレン君登場ですね(笑) いや、ぶちギレのフォーと、ツンデレのフォーですか!!ツンデレのフォーですか!!ツンデレの!!>連呼はやめなさい。 楽しみですよ、ツンデレ!!>しつこい。 さて、今回からED変わりましたね。 しょっぱなからアレン君の影がとんでもないことになってるのと、リナのナイスバデーにちょっとドッキリでしたけど(笑) アジア支部は、バクちゃんの肩が蝋花ちゃんの肩かと思って、『なんで蝋花ちゃんが支部長の制服を;』って、びっくりしました(笑) 下克上かと思ったの(笑)>思うなよ; ところで神田さんカードのCMで、彼が『お前たちは何もわかっちゃいない。俺の真の望みを』と言う度に、『そりゃあ、お前が何も言わんからな』と、いちいち突っ込む私は律儀だと思います(笑) そしてD.グレ劇場ノア・バージョン。 ロードちゃんから逃げるティッキーを可愛いと思ってしまった(笑) |