† Impressions.†
〜D.Gray−man感想〜
* Animation * 71〜75
| 第71夜『記された名前』 | ||||||||||
| お片づけで大変なアジア支部からこんにちは。 いや、生きていただけめっけもんですよね! アジア支部の皆、本当によかった!>昨日の原作の展開を見た直後だけに、和んでしょうがない;; そんな中、アレン君は新米科学者と見習いに検査されてますそれでいいのかアジア支部! エクソシストはみんなの希望じゃないのかよ; 先輩達は方舟にかかりっきりってですか。 しかし、アレン君の左腕が動く音が、なんかやです; ・・・だからシィフの一人称は『ボク』だって・・・・・・。 一人称は正確に! さて、検査後のアレン君に、ウォンさんがとても親切です! まぁ、ウォンさんは元々親切な人なので、これが普通かもしれませんが、食堂では、以前批判的だった科学者達も親切です。 果敢に餌付けを試みてますよ! ・・・・・・って、餌付けされるエクソシストって; さて、クラウン・クラウンを検証する部屋では、バクちゃんがラブラブモードの自分たち見てため息ついてますよ; 一瞬、18き(いやいやもごもご;;;)うん、びっくりしたわ; アレン君、うっかり見ちゃいけないシーンだったんじゃなかろうか(笑) ともあれ、アレン君のことを思って、しょんぼりしてくれるバクちゃんがいい人です。 人体とイノセンスが完全に結合して、アレン君の左腕は緑になっちゃったんですね。 それ、色指定間違ってませんよね;>うるさい; なんか、Innocence(無垢)のくせに腹黒色に見えるのは気のせいですか。>気のせいだと思っとけ! そうするうちに本部と回線が復旧し、コムイさんとバクちゃんの報告会です。 お仕事モードだからか、なんだか二人が仲良さげです(笑) まぁ、本当なら上司に当たるコムイさんにタメ口な辺り、どうなのバクちゃん、って思うこともありますけど(笑) お仕事モードお友達寄り、ってことかもしれません(笑) こういうのを見てると、普通にいい人達なんですけどね、コムイ兄さんもバクちゃんも(笑) プライベートになった途端、なんでこんなに変た・・・いやいや、個性的かな!←あからさまに言い換えた! さて、CM挟んで今度は方舟の解析です。 アジア支部の皆が出してくれたデータを本部で解析ですよ! お久しぶりの班長がかっこいいです! 『室長のいい話がよかったためしがありましたか?』って、ナイス突っ込みです! いぢめられてちょっとすねた兄さんも可愛いです(笑) アレン君が方舟に乗るとわかった途端、気を引き締めた皆が漢前ですね! 一方、アジアの妄想族は、笑えるくらい夢見てますよ(笑) ごめん、フツーに吹いた(笑) その頃、アレン君はウォンさんにかいがいしくお世話されてます(笑) ウォンさんが、アレン君リタイヤ後の動きを話してくれますが・・・『ミランダさんがアジア支部にたどり着くのに苦労した』って、迷ってる時間はなかったはずなんですが;>そんなことしてたら、あのタイミングに間に合わないよ; その台詞、削っておいた方が間違いないのに; でも、さすがウォンさん、抜かりはないですよ。 ちゃんと団服も用意です! 新しいコートに行く気満々のアレン君に対し、本部の班長は渋い顔。 アレン君のために慎重をきす班長、いい人だ・・・。 しかし、言いだしたらてこでも動かないことを知っている兄さんが、折衝してくれて、なんとか譲歩した模様。 その結果、バクちゃん製作の無線機着用要請・・・はいいんですけど、これ、しゃべってるところを動画で見ると、かなり変な人ですね(笑) なんだか、ケータイポケットに入れて、イヤホンマイクでしゃべってる人みたいです(笑)>なにその具体例。 いや、実際見たらびっくりしますよ。 なんでこの人、大きな声で独り言言ってんの?!って(笑)←コンビニで見てびっくりした。 そんなことはともかく、アレン君の無事に泣いちゃう班長がいい人です! 絶対ミランダさんと気が合うと思うな!>うるさい。 『ナカマ』と言われて照れちゃうアレン君も可愛いですね! そしてフォーともお別れ。 どこもまでもツンデレフォー(笑) アンド、蝋花ちゃんたちもお見送りですが・・・実際このトランプ、どうなのかなぁ。 やっぱ、あのスペードのエース、ラビが持ったままなのかなぁ(笑) あれって、ラビにとっては呪いのトランプですよね、まさに(笑) そんな呪われたラビは、江戸でティッキーと対峙中です。 来週は神田さん登場みたいですね。 ティエドール部隊のオリジナル入れて、引き伸ばすのかと思ってたけど(笑) あぁ、ラビ、神田さんに『呪われた奴に名前を呼ばれたくねぇよ』と言われないかな(笑) んでD.グレ劇場。 もう、名前読み上げ係決定な神田さん(笑) フォーにだまされて・・・って、フォーでかッ!! パース間違えてまっせ;; リナがツインテールに戻ってるのも謎です(笑) |
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| 第72夜『帝都決戦』 | ||||||||||
| お江戸です。 なぜか、ティッキーとラビが街中使って戦闘中です。 余裕なティッキーがお茶目(笑) 一方、伯爵様 ありえません!!ありえませんから、我が伯爵様 しかも、コートの端を焼かれておしまいになるなんて!! ええ、ありえませんわ!! たとえコートの端でも、ラビごときに!!!!>あんたどこまで偏ってんの。 でも、伯爵様 ドクロベェさま―――――――――――――――!!!!(爆笑) すっげ笑いました、このシーン(笑) まさかこの台詞を言ってくださるなんて!(笑) ありがとうございます、さすがは我らが伯爵様 さて、ティッキーと戦闘続行のラビ。 唯一、頭使ってたよね、ってシーン。>やかまし。 まぁ、ティーズ相手に槌振り回しているあたりでダメダメなんですが。>黙れ。 同じ頃、合体して巨大化したアクマちゃん達に、クロちゃんが食いつきますが・・・まんま蚊やんけ、アンタ; 思いっきりはたかれてるよ、クロちゃん(^^;) ついでに、ティッキーにぶっ飛ばされたラビもはたかれてます。 ・・・・・・・・・・・・お前、たまには役に立ったらどうよ?←突っ込む気力もうせたらしい。 あまりにヘタレなラビはじめ、巨大アクマちゃんにはどうにも歯が立たず、酒蔵に逃げ込んだ一行ですが、ちょめったら貧血のクロちゃんに、あっさり血液進呈しようとしますよ。 ・・・・・・あんた、うら若い乙女がなにいきなり襟はだけてんのよ;;; 突如お色気シーンかと思ってごっさ焦ったよ;←着付け師(笑) 着物といえば、ちょめ助の袖が短くなっていますよね?? 前は振袖だったように思うのだが、今は中振りくらいか? それはともかく、クロちゃんに『仲間』と言われて照れるちょめが可愛かったです 一方、戦闘観戦中のジャスデビに、伯爵様 ついでに、方舟の事情も説明してくださいます。 ・・・今、奏者の資格の件を知ってから見ると、中々感無量。 答えにたどり着くまでのジャスデビと、それをやれやれと見送る伯爵様 そんなことやっている間にエクソシストピンチ! 伯爵様 なに今回、超サービス!! いいんですか、ドクロベェ様・・・!!(爆笑) さぁ、伯爵様 ジジィが囮になるとか、ありえねーこと言ってます。 いやマジありえねーと思いますが; だって『ブックマン』はこの戦いに命かけちゃいけないはずだもの; でも、ちょめ助が援護を申し出てくれますよ。 自爆直前のちょめ助が切ない;; ちゃんと、クロちゃんにプレゼントも用意して・・・(TT) しかし、自爆の件を聞いて『アレンだけでなく、ラビたちも怒るだろう』(意訳)と思ってんならジジィ、隠し腹切ってもいいんじゃ・・・>隠し腹て!! いや、すみません、間違えました(笑) ジジィが腹切るんじゃなくて、こっそりちょめ助壊してあげればいいのに、ってことです。 こんなに献身的なちょめ助なんだから、魂は救ってあげてもいいのに・・・(TT) そしてやっぱり、ジジィの針はガイドなのかよ; 効率的に、といえば聞こえはいいが、単にノーコンラビの補助なんじゃね?; 一方、方舟に入ったアレン君は、コムイ兄さんに『迷子にだけはならないで!』なんて言われてテンションさがってますよ(笑) そして、来ました、兄さんの『皆が帰ってきたら』・・・・・・・・・・・・; ちょめ助自爆後って・・・・・・・・・・・・。 あのさ、めっさタイミング外してんですけど;;;; ちょっとマジで、構成いじんのやめてくれないかな; せっかくちょめ助の切なエピソード入ったと思ったのに、台無しだよコンチクショー;; そして、『仏頂面』で出てきた神田さん、目つき悪っ;; な・・・何人殺した?!>おい。 なんか、そんなカンジの目つきですよ、この人(^^;) ところで次回予告、アレン君の台詞に屈託を感じたのは私だけですか(笑) 実際に苦戦して、絶体絶命なのはラビだと思うんですが、『絶体絶命のリナリーたち』って(笑) リナリーメイン、次点でミランダさん、その他。ってカンジの扱い(笑) しかも神田さんにいたっては、名前なんか呼ぶかよと言わんばかり(笑) きっと、『神田、参戦』って副題読むのもいやだったんですよ。 『なんで神田。ティエドール部隊なんだから、原作どおりティエドール・エントリーでいいじゃないですか』とか、言ってくれたらさぞ楽しかったろうに(笑) イヤ、ホント、なんで『神田、参戦』なんですか。『ティエドール・エントリー』でいいじゃないですか。神田よりティエ様のほうが魅力的なのに、なんてことしてくれるんですか、アニメスタッフ。 それにD.グレ劇場でも(笑) 『ついに本編に出るんですかぁ』って、どんだけ嫌いなんだよ(笑) うん、でも、この二人は一生仲良しになんかならなくていいです。 むしろ、なったら気持ち悪いよ;;>そこまで言うか。 |
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| 第73夜『神田、参戦』 | ||||||||||
| 原作派の不満を見透かしたように、あらすじで改めて、ちょめ助の自爆背景に兄さんの『みんなが帰ってきたら』って・・・・・・。 心憎い!←満足だったらしい(笑) そして、既に何人か殺してるんじゃないかと思うほど目つきの悪い神田さん、参戦。>目つきのことは言うな。 ティエ様の穏やかーな口調に癒されます。 師匠から派遣された改造アクマちゃんも可愛くてよろし! さて、戦闘続行中のクロス部隊。 クロちゃんがこれでもかとはたかれて、ホントにあなたは蚊ですか;;; そしてラビとティッキーも対峙中。 『その技、見飽きた』って、ティッキー、みんなの代弁をありがとう!>をい。 さすがにこれにはカチンと来たのか、ラビ、コンボ判発動。 ・・・3回もやっておきながら、ことごとく避けられると、さすがにどうかと思うけどね。>いちいちうるさいよ。 でも、原作よりはまともに戦っているっぽいラビ。>うるさい。超うるさい。 ジジィの針はガイドで確定みたいです。 まぁ、大型アクマちゃんには効かない上に、ティッキーにはあしらわれてしまうんですが。>もう黙れ; 一方、非戦闘員とリナリーを守るミランダさんが漢前です! こんなにかっこよいミランダさん、滅多に見れませんね!(笑) ・・・ミランダさんにまで漢前度で負けそうなラビって・・・・・・;>もうそっとしとけ。 ミランダさんはすごくがんばっているのに、戦闘員は揃ってぼこぼこにされちゃいましたよ。 ジジィの『わしゃ年なんじゃ』が、異様に可愛かったです(笑) でも、戦闘員達が全然ティッキーを楽しませてくれないものですから、ティッキーてばオンナノコ達の所に行っちゃいますよ。 この女好きが。>さり気に毒。 目の前でリナリー捕獲されて、非戦闘員達おっかなびっくりですが、勇気を出してティッキーにパンチのチャオジー、超ピンチ! 普通の人間には興味なしのティッキーにチャオジー殺されそう、って時に、神田さんが駆けつけてくれました! でも・・・なんですかその潤んだ目は;;; まるでアレン君のようですよ、神田さん; 『リナリーを放せ、この地黒ー!!』と、泣きながらお子様パンチ繰り出しそうなこのおめめ。>うるさいよ。 その頃、乙女達のピンチに駆けつけようとしたラビ達が、巨大アクマちゃんに殺られそうになったところを、マリさんが助けてくれました・・・って、マリさんの弦は、すべてを切り裂く凶器だったんじゃ・・・・・・? あの・・・フツーに持ち運ばれてますけど、どっこも斬れてないですか、アナタタチ; しかも、ふつーに挨拶するジジィとマリさんが暢気です; ともあれ、ティッキーと対峙の神田さん。 『そんなモヤシは知らん』って、『アレン=モヤシ』って変換している時点で、知っているのバレバレです; まぁ、アレン君と『友達?』なんて聞くティッキーも、状況を知らないとはいえ、かなりKYですけど。>酷っ; ティッキー、それ危険だから;; 仲間とは名ばかりの不倶戴天ですから、この二人;;>そこまでか。 ティッキーが忌々しい名前を聞かせた挙句、『トモダチ?』なんておぞましいことおぬかしあそばすものですから、神田さんの気合も入って、リナリーごと切り裂きそうな勢い;; ちょっと気をつけてよ、アンタ;; むしろ、リナを気遣ってんのはティッキーだったんじゃないでしょうか。 リナが下手に動くと却って危ないってんで、オトして動きを封じちゃいますよ。 でも、あの勢いで突っ込んできて、寸止めできる神田さんも素敵です。 腕を上げたな、神田!!>ジジィの台詞先取り。 それに対して、ラビ・・・・・・。 巨大アクマちゃんの前を、また伸で移動って、お前に学習能力はないのか・・・。 『ヴァカめが!!』>ジジィの台詞をもらう。 そしてマリさん、ぼーっとアクマちゃんの動く音を聞いて、なにやってんだろうと思ったら、曲を練っていたんですか・・・;;;>力抜けた;; どこまで暢気ですか、マリさん;;; で、クロちゃんは、アクマちゃんよりも頭が固いと思った。>うるさい。 一瞬とはいえ、力が抜けたのは神田さんもですね; 『安く見られたもんだな』『捌いてやる』と言った先からティーズにたかられてる辺り、テメェもラビ化してんのか、と、がっくりきたら、まぁ切り抜けはしましたな。>いまいち神田さんらしくないけど。 しかし、ティッキーのこと『虫使い』って、あんたもじゃん。>すぱっと そもそも『遊び』はしないでしょ、神田さん。 いつでも全力投球ですもんね、神田さん。 獅子はウサギを仕留めるにも全力ですもんね、神田さん。 消費エネルギー的に割に合わん、とか考えちゃダメだ!>お前はもう、マジ黙れ; ちゃんとリナを助けてくれるのも、女性には意外と優しい神田さんらしいです。 こっちの神田さんは、なんだかオンナノコ以外にも優しいですな。 ラビに対しても、そこまで怖くなかったような。ってか、このくらいで怯えるなよ、ラビ; いぢめられっこ属性はもう、とっくに確定してましたが(そうなのかよ!)、あまりにも周りが漢前ぞろいで、ラビのヘタレ度が際立って見えますよ・・・。
なんとか持ち直してほしいんだがなぁ・・・;>もう無理だろ; ところでD.グレ劇場、加藤ネタって、コミックス見てない人はわかんないでしょ(笑) しかも、ここでまた『加藤』に確定されても(笑) |
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| 第74夜『江戸消滅』 | ||||||||||
| 神田さんが巨大アクマちゃんブッた斬った所からこんばんは(笑) 猪口才な小僧達に、とうとうお怒りの伯爵様 伯爵様 伯爵様 ・・・この時期、まだ『エクソシスト様』じゃなかったっけ? 爆風から守るためとはいえ、ミランダさんに密着できるとは果報者め。>そんな事言ってる場合じゃないでしょ; そして、なぜだか人形がたくさん並んでいる所にいるマリさん・・・人形の頭部の目が開くさまがめっさ怖いんですけど;; これ、別にアクマちゃんとかじゃないですよねぇ・・・? 神田さんに睨まれるより怖かったです;; その神田さんは、迫り来る伯爵様 なんか、鳥居だったり城だったり寺だったり、これでもかと日本色出してくれますけど・・・どうにも微妙な配置ですな; どこまで散らばってんですか、アナタタチ; いや、それはともかく、爆風に耐える神田さんの髪が解ける様がかっこよかったです(笑) 一方、ラビ&リナリー。 いや、今にも吹き飛ばされそうなこの状況で『怪我ねえか』って(笑) そゆことはきっちり凌いでから言えよ; と思ったら、案の定です; 無事を確認するのはまだ早かったですな; それにしても、伯爵様 もう、さすがですよ伯爵様 あなた様の一挙手一投足、御一声に至るまで、ときめかずにはいられない愛らしさ!! ティッキーの『惚れるね』が、まさにグッドタイミングでした!! 江戸がすっからかん、って、もっと広範囲にわたって何もないのかと思ってましたが、一応、鯉も生きてる。 見える範囲は、ってことかもしれませんが、ティエ様、そんなに遠く離れてたっけ?? まぁ、くしゃみをされる伯爵様 原作では、『倒れっかよ、ボケ!』と吐き捨てる神田さんの傍で、赤毛が倒れていたはずなんですが、いないですね、赤毛。>名前呼んでやれよ; 再びイノセンスに封じられたリナリーの呼び声が響く中、ミランダさんは非戦闘員をかばってくれました。 ・・・やっぱ、『エクソシスト様』って呼んでるな。 もしかしてオリジナルに加えた台詞が、結構一人称とか間違えてる?>確認しようよ; さて、神田さんからやや離れていた所で倒れていたラビは、リナリーの特殊なイノセンスを発見。 こんな状況でさえ身動きできる神田さんの問いにぼんやりしちゃってますよ; しかし、髪を下ろした神田さんの可愛さは最強ですね!!>可愛いんだ; ってか、結構遠くにいるティエ様やノアにまで聞こえるんだ、リナリーの声; ともあれ、最も近くにいる神田さんとラビが、リナリーを包み込むイノセンスの前で語り合いますけど・・・いくら未熟者とはいえ、ラビがこんな話し方するかなぁ? ミスリードを狙っているならともかく、情報が不確定なうちに先入観を与えてしまうような言い方はしないだろうし、禁じられていると思いますよ、ジジィから。 だって彼ら、ブックマンだもの。 『可能性』は『可能性』であって、『確定』したわけじゃないですから。 それでも、先入観なしに『可能性』に思い至ることはあるようで、活動的なティエ様素敵!! なんでか、この時点で『リナリー』と呼んでらっしゃいますけど、ティエ様; ティエ様ってホーム以外では姓で呼ぶ人じゃないっけ; ここでは『リー!』って呼んでたはずなんですが; CM挟んでしょっぱなから神田さんかっこいいです(笑) 『残念だったな』と、不敵に笑う神田さんと、楽しそうなティッキーが素敵♪ 漢前同士が戦うのは見ていて楽しいです ティッキーが時折変な顔になっちゃうのがあれですが(笑) その傍で、なにをボーっと見とんのですか、ラビ; その割にスキン君相手に一矢報いたか?!と思ったら、捕まっちゃったよーん。 ・・・優秀なおつむ砕かれた?(^^;) と思ったら、マリさんが助けてくれました(^^;) よかった;; ラビの中で唯一評価・・・えーっと・・・評価・・・・・・でき・・・でき・・・る・・・?・・・おつむが砕かれたらジジィが泣きますもんね!>なんだその長い逡巡と葛藤; その頃、ミランダさんはジジィとクロちゃんの治療中です。 ミランダさんの役割って、ホントに辛そう; そんな彼女のピンチに、ティエ様が来て下さいました! 『お待ちなさい』って!!ティエ様『お待ちなさい』って!!!! ティエ様素敵!!ティエ様!!(興奮) ティエ様のお人形に、マリさんが『あんな大きなものを見るのは初めて』って、そうか、普段からあんなの出していたら、ご近所の皆さんびっくりですよね。>誰よ; じゃあ、普段はもっとちっさい何かなんでしょうか。>小さくても3本足なのかな。 その下では、未だ神田さんとティッキーが戦闘中です。 『そんなにしつこくて嫌われねェか?』って言われて、『図星?!』なんて思ったら大間違いですよ。 普段の神田さんは淡白すぎるほど淡白ですから。 むしろ、『もうちょっと絡んでくんない?』って困るほどですから。>誰が。 でも、ティッキーにしつこいと言われたせいか(違;)、伯爵様 伯爵様 『俺を怒らせたな』って、アンタがしつこいって言ったんじゃん!! それで放置されて怒るって、アンタどこのワガママなガキですか!! イヤ、まぁ、ティッキーはこの程度じゃ怒んないでしょーけどね。 良くも悪くも余裕ありまくりですからね、ティッキー。 その代わり、マジギレすると一番怖い人ですけど(笑) ともあれ、伯爵様 でも、これは完璧にリナリーの白馬の王子様展開ですね! もう、リナリーには背景に花を飛ばして『ストライク!』と口走ってもらいたいくらいだ!!>雰囲気ぶち壊しだよ; そして次回予告、新たなる戦いの幕って、神田さんとの戦いですか、アレン君(爆笑) この予告見るとそうとしか(笑) D.グレ劇場は、神田さんの髪について(笑) 神田さんの美髪に拗ねるリナがめっさ可愛いです 大丈夫、すぐ伸びるから、リナ!! 伸びたらリナの方が綺麗だから!(笑) ・・・あぁ、でも、神田さんは命がけで守ってるからな、美髪。>そんな神田さんやだよ; |
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| 第75夜『クラウンとオーギュスト』 | ||||||||||
| リナリーの白馬の王子登場からこんばんは もうなんなんですか、この王子!! まさに白馬の王子!! リナリー限定で守る宣言ですようふふふふ 他の人々、完璧にアウトオブ眼中!! もう世界は二人だけのもの!!>うるさい いえ、正確には伯爵様 穏やかーに『アナタも困った人デすねぇ 紳士!紳士!!これでもかと紳士!! さすがは最強のカリスマであられます! 更には、あのボディにしてあの素早い動き!! 見惚れます!見惚れますとも!! リナリーも思わず見蕩れて目が回ったんだと!!>ちげーよ!! 抜刀された伯爵様 台詞でさりげなく『クラウン(白い道化)とオーギュスト(愚かな道化)』の説明を入れるのが珍しくグッジョブです!>一言多いですよ。 そして王子は、なんとか伯爵様 しかし、やられた振りして余裕綽々であられる伯爵様 伯爵様 なんだかお互いに『感激』もなく、あっさりリナリーを間に会話してますよ(笑) おかげでラビの不幸濃度が薄まってますね(笑) しかもラビ、アレン君からリナリーを受け取って、診察ぽいことまでしちゃいますよ。 あの時とは状況もダメージも違うはずなのに、『命に別状はない』と言い切るその根拠は。 くれはさんが思わずラビに突っ込んだ時、ドスの効いた声と共に神田さんが突っ込んできました。 『死ねェ!!』って、煙を割いた時点で、動体視力の優れた神田さんは、アレン君だとわかってて斬りつけたと思います。(断言) そして神田さんの舌打ちから、怒涛の口げんかに突入(笑) 左手の爪で頭掻いて大丈夫なの、アレン君(笑) 音声でアレン君の乱暴口調聞くの初めて(ですよね?)なので、かなりインパクトでした(笑) マリさんまで刈りの対象に・・・って、えぇっ?! ミランダさん、なんで神田のこと知ってんの?! 接点あったっけ?!>原作ではないはず。 そんな中、ティエ様が穏やかに登場で仕切りなおしなさいます 一方、方舟の中ではティッキーが伯爵様 おかげで伯爵様 ティッキーを小馬鹿にしたカンジのロードちゃんが可愛いですね!>ぱんつも見えなかったし(笑) 可愛いと言えば、まんまと師匠に逃げられたジャスデビの前に立ち塞がる鶏さんも。>って、ジャスデビじゃねェのかよ!! CM挟んで、ティエ様の情報まとめです。 ティエ様のおっしゃる人形遣い師匠が笑えますね(笑) 『師匠、ホントに嫌われてるなぁ・・・』と、空しく呟くアレン君が可愛い(笑) そんな、不良中年に批判的なティエ様の説得に対し、なぜかラビが反論ですよ; おま・・・ブックマン後継者なのに、なんでそこで口出すの;; しかもラビ、『眠り姫』って(笑) 既に王子の役目はアレン君に取られてんですけど。>うるさいよ。黙れよ。 ティエ様の『茨の道だよ』って台詞にすかさず『天が舞い降りて いたずらに楽しむのか♪』と歌いだした私は完璧ラルヲタです・・・;(ラルク@いばらの涙) ところでラビ、なんでイキナリサービスカットなんですか;; ラビのくせにこんなことするからあらぬ誤解を受けて、ヘタレ呼ばわりしている原作ファンに非難が向くんじゃねェか(笑) ってか今回、ラビがやたらカッコつけて目立ってませんか。 昨日のチビリナ(@第152夜)みたいに、ラビの夢じゃないかと疑っちまいましたよ; 『ちょっとお茶目だけど、頼りになって物分りが良くてかっこいい俺』っていう、マイドリーム(笑) 理想と現実のギャップに苦しむ様が見えるかのようだ。>うるさい。 目が覚めたら、実はまだ江戸へ向かう船の中なんですよ。 いや、もしくは、ロードちゃんの夢の中なんですよ(笑) ・・・・・・お前の夢なんて、水と一緒に流れればいい!!←えらくイラついてる(笑) だってこんなの、リアルラビじゃないもん〜〜〜〜;;;; それはともあれ、ちょめ助からもらった血の瓶を見つめて泣いちゃうクロちゃんが可愛いですよ。 その頃、アレン君はリナリーと完璧に二人の世界 なんなんだこの感動の再会!! 周りもえらく気を利かせてくれたもんどすな!! もうラブラブ!!ラッブラブ!! これでもかとアレリナですよ!!背景までほんわかですよ!! リナったらアレン君の髪撫でて、頬撫でて、涙流してヤッホォォォォ!!!! ・・・・・・なのにジジィ、邪魔しないで・・・!!(涙) さて、なんでかジジィとお散歩のラビ。 ようやくジジィが苦言を呈しますよ。 『ジジィも心配性だなぁ』って・・・イヤ、ジジィはまっとうに心配してると思うよ; だってラビ、完璧にブックマンの役目忘れてるもん;; その間、クロちゃん&神田さんはなんだかおしゃべりしてて、アレン君が強がるリナリーに手を差し伸べてアレリナヤッホォォォー!! ってか、えらい引き伸ばすな!! 丸々一話、第89夜に使いましたね; ・・・・・・前は2〜3話分を一話に入れてたくせに; 来週は、若手エクソシストが方舟に移動です。 そしてD.グレ劇場は『みんなの好きなもの』でした。 イヤ・・・神田さんへの突っ込みはその通りだと思います(笑) せめて、月見とかおろしとかとろろとか、トッピングに変化をつければいいのに;>そう言う問題かよ; それにしても、またもやコミックスネタですね。 ネタなくなったんかいな(笑)>黙れよ。 |