† Impressions.†
〜D.Gray−man感想〜
* Animation * 91〜95




 

第91夜『ジャッジメント』
ティッキーとの対戦からこんにちは。
アニメのラビって、
無駄に男前ですね。>ちょっと黙ってろ;
えぇ、でも、ラビが偽者になればなるほど、
アレン君の男前度も増すので、いいってことにしましょう。>さらっと『偽者』言うな。
大丈夫!最下位はキープできてるぞ、ラビ!(>▽・)b>すっげぇ余計なお世話だよ!!
ところですみません、こんなまじめなシーンで笑い取るつもりはさらさらなかったんですが。
『それがマナとの約束だ!』って台詞が、『それがまろとの約束だ!』に聞こえて、かじってたおかき吹きそうになりました(笑)
粉が・・・っ!砕けたおかきの粉が鼻に入っていてぇ!!>そのまま吹けばよかったんさ・・・;
アレン君・・・
『まろ』って、誰・・・!!(爆笑)>言ってねぇから!!
さて、
守化縷ちゃんが血の尾を引いて引きずられていきますよ!ひゃっほう!!←大喜び
お食事時間帯でも、今ならまだセーフなんですね(笑)
守化縷ちゃん達が大事に守っていた卵に叩きつけ、方舟の中心で
伯爵様vへの愛を叫ぶ守化縷ちゃんを容赦なく壊した・・・一応、まだ守化縷Cとでも言っておきましょうか。
守化縷Cは、傲慢な態度で説教聞く耳持たずです。
一方、戦闘中のエクソシスト達は、ティッキー一人に大苦戦ですよ。
『俺があいつを引き付けるさ』なんて言うラビが、無駄に男前でなんか笑えて来ました(笑)
おーぃ・・・!
あんまりアニメでがんばると、
何も知らずに原作を読んだ人達の衝撃が大きいと思うぞー・・・!>夢見させてやれよ;
ってか、お前が変にがんばるから、ごく当然にヘタレ呼ばわりしてる俺に苦情がくんだよ・・・(ぶつぶつ)
そんな苦戦中、あの
やらしいマークが現れて、戦場に守化縷Cが現れました!
アレン君、逆さづりにされた挙句、容赦なく
『汚いガキ』呼ばわりされてますよ(笑)
真っ青になって、
『お久しぶりです』と言うアレン君に、守化縷Cの変装を解いた師匠ってば、思いっきりいぢわるです(笑)
『落とそうか』って、ホントに落とされた!!(笑)
しかし、
戦場にあってさえ、身なりを気にする伊達男っぷりにはちょっと惹かれました(笑)
『やっとまともな発動ができるようになったみたいだな』
って口調がびっくりするほどやさしくて、この後の展開知ってるのにほだされそうになりましたよ(笑)
『え?この人、いい人なんじゃね?!』
とか、まじめに思ってしまった私はなんかの術にかかったんでしょうか;;;
しかも、
アレン君へ手を差し伸べた師匠の行為を、なぜかやさしさと大勘違いした私は、きっと何かの術にかかってた;;
アレン君が正しいのに・・・。

警戒したアレン君が全面的に正しいのに・・・。

『なにこの子、意固地になってんの』
とか、思った私が信じられん;;;
案の定、ぶん投げられて、
『きたねぇんだよ!』なんて怒鳴られてます(笑)
ラビも
『近づくな』言われてますが・・・あ、ハエが飛んでない(笑)
それでも、師匠の美意識にはそぐわなかったようです(笑)
美意識にそぐわないのはどうやら、ティッキーも同じみたいで、思いっきり
『排除対象』にされてますよ(笑)
しかし師匠、えらいのんきにえっちらおっちら解くんですね、鎖(笑)
勢いがつくまでは手動なんですか(笑)
そして
マリア登場!!
師匠にエスコートされて、賛美歌を歌うマリアが美しいですね!
・・・でも、
今気づいた。
マリアの左腕、人形みたいですね。

これは亡くなった時に取れてしまったので、
人形の腕で代用した、とかなのかな。
ともあれ、マグダラカーテン発動で、アレン君たちはティキの目から守ってもらいました。
・・・アレン君の
『しー』がなかったのはちょっと不満。
アレンくんの
『マリアは寄生型エクソシストの屍』と言う説明と、ラビの『それ、禁術じゃ?!』って台詞が削られたのはもっと不満。
なに?
マリアは人形かなにか、ってことにされちゃうのか?
その上、
ドSの師匠にいぢめられて、いっぱいいっぱいのティキが見ていて可哀想ですよー;;;
・・・て、あれ?
ティッキーにもカルテ・ガルデ使ったんだっけか。>いや、使ってない。←確認した。
・・・・・・師匠、アニメ版でも容赦ねぇ〜〜〜;;;;
そんな一方的な戦いをはたで見せつけられ、ちょめ助の言葉を思い出してへこんでいるラビとアレン君が可愛い(笑)
でも、
へこみながらもちゃっかりリナリーは確保するアレン君(笑)
さすが、
クロスの弟子(笑)
しかし、崩壊の時間は迫り、哀れティッキーにとどめ、って時に!!!
伯爵様vご登場であらせられます!!!!
伯爵タマv連呼するレロがめさかわ!!
それに、
『ガキどもには退場してもらいましょうねvと、マグダラカーテンもものともせず、正確にラビとチャオジーを落とす伯爵様vのご慧眼ときたら!!
すばらしい!!
さすがは
世界の主であられます!!
一方、退場を迫られたラビは、槌を伸ばして逃れようとするものの、
アレン君に握りつぶされてしまいました・・・。>あえて誤解を招く言い方をする(笑)
ラビは落ちるがままに任せたアレン君ですがしかし、リナリーは助けますよ(笑)
あなたそんな、あからさまな・・・(笑)

しかもイノセンスのかけら、捨てていいの・・・?(^^;)
ともあれ、何とか落ちることは回避したアレン君とリナリーに微笑みをお向けあそばし、師匠にも穏やかにご挨拶くださった
伯爵様vに対し奉り、師匠ってばパンパンデブって!!!!
おダマりなさいこの破戒僧が!!!!

伯爵様は太ってなどおられません!!
あれこそが
究極の癒しの形、マシュマロ・ボディであらせられます!!
世界で唯一、伯爵様vにのみ許された、癒しのぽっちゃり系であられますわ!!
前言撤回しなさい、この肝硬変予備軍!!←大概酷い(笑)
さて、次回はとうとう、アレン君が
奏者になるようです。
次回で出てくるかどうかはわかりませんが、
子守唄が楽しみv
D.グレ劇場は、
校長であらせられる伯爵様vと師匠の対決でした(笑)
・・・・・・師匠、なんか生徒に
悪影響を及ぼす教育をしそうで怖いです;
お母さん方には異常に人気ですが、お父さん方からは非常に嫌われてそうな、そんな先生(笑)

 
第92夜『奏者の影』
満を持して伯爵様vのご登場から今晩はv
あぁ、すばらしい、
伯爵様vv
こんな状況にあられても、礼儀正しくていらっしゃる!
師匠とは大違いであられます!>比べる方が間違っている。
しかしそんな
伯爵様vのお目さえ欺くとは、マリアはすごいのですね(笑)
伯爵様vにおかれましては忌々しい能力であられることでしょうに、そんな彼女に対しても『ご婦人』とは、これぞ王侯の物腰!!
いつもながら、優美であらせられます、
伯爵様v
マリア以上に忌々しい師匠に対してまでも、
『借金取りからもそうやって逃げているのでしょう?』と、ウィットに富んだお言葉を賜りますよ。
言われたことが図星だったからって、師匠、銃撃した挙句
『冷やかしなら出て行け』って、まったくもって無礼者です。
その上
タバコのポイ捨てまで!!
マナー違反も甚だしいです、師匠!

更には
『14番目』の話を持ち出して、伯爵様vをミスリードまでしてしまいます。
なんて奴でしょう、師匠!
でも、
師匠が師匠なら弟子も弟子ですね。
アレン君、
自分でラビの槌握りつぶしておいて(←あえて誤解を招く言い方をする(笑))、伯爵様vに八つ当たり!(笑)
ご自身と同じ剣をアレン君が持っていることに驚かれつつも、余裕でいらっしゃる
伯爵様vが素敵であられますv
しかし、暴走するアレン君を止めたのは、伯爵様vでもノアでもなく、師匠でした。
アレン君を無理やり引き戻して、任務の遂行を手伝わせますよ。
アレン君の代わりに、
伯爵様vへは、可愛いレロが飛びついていきますv
伯爵様vをお慕い申し上げて、本当にかわいいなぁ、レロv
そして
レロをねぎらう伯爵様vもあでやかでいらっしゃいます!!
あぁ、
ゴーレムに対しても思いやり深くてあられるとは、さすがは伯爵様vでいらっしゃいますよ!!
ブリリアント!!
一方、方舟の外で戦闘中の一行の前に、新たな方舟が現れ、古い方舟が消滅していきます。
空から降り注ぐ音楽が、美しい・・・!!
伯爵様
vの奏でられる音楽の美しさに、方舟の人形もうっとりと聞きほれているようですv
あぁ、音楽も美しければ、奏でる
伯爵様vも鮮やかでいらっしゃいます!!
さて、消えつつある方舟の中では、ティムが開いた扉で、
師匠とそのお供たち(だろう、あのメンバーじゃ;)は『プラント』に入り込みますよ。
そこでは師匠が、ろくな説明もなしにアレン君に方舟の操縦を命じます。
問答無用の師匠命令により、アレン君はティムに飲まれて
『心臓』の元へ。
ピアノの部屋、これでもかと白いですね!
そして現れた、
『14番目』!!
そうか、こんな声してるんだ。
ってか、体格いいな、14番目(笑)
14番目に
『ティムとアレンが奏者の資格』と言われ、ワケのわかんないアレン君はピアノに触りかねています。
そりゃ、びっくりするよね(笑)
しかもこの子、ティッキーと対峙してもなんともなかったくせに、14番目と邂逅した夢ではフラッシュ・バック起こすのか。
おかげで、ついもたもたしていると、
極悪師匠が鼓膜破り攻撃に出ましたよ;
リナリーがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
リナリーが!!穢れきった悪魔に!!!穢されるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ;;;;

あれ?!なのに、
アレン君が焦ってない!!
なんでだよ!
超不満なんですけど!!
アレン君のジェラシーは
すっかり無視されて(悔)、師匠は弟子にピアノ演奏を強要しますよ。
それでもグダグダ言うアレン君を、リナリーが説得です。
師匠の言うことは聞かないけどリナリーの言うことは聞くのか、お前は(笑)
さすが、
クロスの弟子(笑)
そうするうちに通信は切れて、アレン君もようやく意を決しますよ。
ティムが楽譜を提示するとほぼ同時に
伯爵様vも演奏を終えられ、方舟の消失をとめられなかったミランダさんの嘆きが悲痛です。
しかし、
伯爵様vのお嘆きの方が、私にはもっと悲痛に見えました!!
ルル=ベルは人の感情に対して疎いのか、フィーリングよりも分析して
伯爵様vのお気持ちを慮りますよ。
本当に忠実な子ですね、ルル嬢v
悲しみを指摘されて、少々気まずいご様子の
伯爵様v『風邪です』とごまかされ、新たな方舟を、お空のかなたへ運んでいかれました。
さて、旧方舟の方ではピアノを弾くアレン君。
前奏、ちょっと
『メリー・クリスマス・ミスタ・ロレンス』(@戦場のメリークリスマス)に似てるな、と思いました。
美しい曲にのせて、徐々に
『方舟』が元の姿に戻っていきますよ。
ラビチャオジークロちゃん、そして神田さんの・・・ぽかーんとした顔見たかったのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!
何だよ、一瞬かよ!!
しかも、呆けてないなら美人顔か、と思ったら、美人顔の方でもないし!
中途半端はやめようよ、中途半端は!!
そして、子守唄が出てくるのは次回のようですね。
『ハート探しの歌』『双子の歌』もかなり好きだったので、すごいわくわくしますv
D.グレ劇場は師匠の授業ですよ。
・・・師匠って音楽の先生なの?!
まぁ、これが一番無難なのかな;;
しかし、リナリーにも14番目の影が見えるのか(笑)>さすがにそれはないと思う。

 
第93夜『旋律』
可愛いリナリーに密着したまま、離れてくれない師匠に強要されて、ピアノを弾くアレン君から今晩和。
今回、久々にあらすじ長めでしたね。大人の事情でしょうが。>ウルサイ。
まぁ、この辺は原作でも一旦時間が戻ったので、どこまでがあらすじかよくわかんないんですけど。>だったら余計なこというなよ。
さて、思わぬ場所で思い出の文字を見つけ、戸惑いつつもアレン君はピアノを弾きます。
前奏もですが、子守唄自体がすごくきれいで素敵ですv
歌い手はもうちょっと年配の方がお母さんらしくてよかったと思いますが。
ただ、歌声は女声なのに、一応、14番目が歌っている設定・・・なんですよね・・・?
うん・・・師匠も
『男』だって言ってたし、実は女、っていう罠はないはず。
この歌は方舟の中にも流れ、リナリーの耳にも届いたようです。
実は、リナリーがこの子守唄をアレン君に歌ってあげる、というシーンを書いて、削除したことがあります(笑)
いずれどっかで使う所存。←リサイクル精神。
一方、ピアノの部屋でおもいっきり抑揚なく詩を呟くアレン君が、一所懸命っぽくて可愛い(笑)
・・・アレン君てば弾けないピアノを弾かされ、ありえない場所で思い出の紋章と文字を見せられて、ただでさえいっぱいいっぱいなのに、師匠ったら更に指令を突きつけますよ。
『望みをこめて弾け!』なんて怖い声で脅されて、テンパりまくったアレン君が『きょ・・・巨大みたらし!!なんて言ったらどうなるんだろう・・・。
しかし、
さすがにこれやると師匠に殺されるな、と、本能で悟ったのか、困惑するアレン君の脳裏に、兄さん現る!
『思いつかないかい?』
って振り返る兄さん、すごくいいタイミングです!(笑)
兄さんの台詞を曲に乗せて、次々と街が蘇って行きますよ。
しかし、アレン君の左手の爪が長くて弾きにくそうだなぁ(^^;)
あ、戻って来た中に、
ぽかーんとした神田さんが・・・・・・ちくしょう;;;←今回は美人神田さんが見たかったらしい。
神田さんだけでなく、ラビも驚きのあまり、目をウルウルさせちゃってますよ。
そしてアレン君の叫びに応じ、
方舟完全復活です。
降っているのは・・・雪?欠片??
欠片っぽいですね。
ともあれ、卵も復活し、師匠もやれやれとタバコふかしてます。
『師弟の勝利だ!』って、高笑いする師匠がわざとらしい(笑)
しかも、
師匠落ち込むの、早っ;;
そんな一瞬で
『無視された;』って拗ねるんですか、師匠;
どんだけ寂しがりですか、師匠;;
なんかタイミング悪いですね。
無視されてむくれちゃった師匠は、しかし、扉を開けさせたまではいいですけど、部屋で更に無視されますよ(笑)
アレン君、
本気でリナリーしか見てないし(笑)
この、
クロスの弟子が(笑)
トラウマの原因である師匠を無視した挙句、見たと思ったら思いっきり睨んで、少しは強くなったんですかね(笑)
しかし、問い質そうとした瞬間、
究極に空気読まないウサギに邪魔されちゃいました(笑)
漫画で読んでいた時には、
ラビの空気読めないっぷりに笑っていたのに、音声&動画で見ると、ラビのあほさ加減に段々突っ込む気力が萎えていきますな(苦笑)
アレン君なんかもう、
『人を犬扱いしやがってあのウサギ、後でシチューにしてくれる』と言わんばかりです。>言ってねぇ。
でももしかして、
『飢えたアレンなら100パーすっ飛んでくる』って言うのは、奴の記録に裏打ちされた予測なんでしょうか。
・・・・・・だったら、
あながち『空気が読めない』ワケでもないんだな、ラビ。
単に、
ものすごくタイミングが悪いだけで。>貧乏くじ属性絶好調!
翻って、安心してへたり込んじゃったリナリーが可愛いです(笑)
しかし、懲りないラビはアレン君だけでなく、神田さんにまで暴言吐きまくりです(笑)
案の定、グッドタイミングで脅されて、貧乏くじ属性絶好調!
神田さんも加わっての暴言に、
『バカラビ』『バ神田』言いつつ、嬉しそうなアレン君が可愛い(笑)
思わず笑っちゃった神田さんも、
意外でした;;;
こいつ、笑うんだ;;;
>冷笑と嘲笑はするがな。
さて、アレン君以外はイノセンスもないヘロヘロ状態なのに、街巡りに行かされた男の子達。
大事な場面を見逃して、
しょんぼりしたラビがっかりウサギが憑いてないぜ;;
あの子可愛いのになぁ・・・これでもかと、
ラビの貧乏くじ属性を象徴して。>やな象徴。
そして
街歩きにずっとついてきてたティムと、突然感動の再会シーンを演じるんですね、アレン君(笑)
おかげで、
ラビは引きまくり神田さんには容赦なく突っ込まれますよ(笑)
喧嘩する二人の間で、
ぼそぼそと突っ込むラビが寂しげです(笑)
神田さんとの喧嘩の延長で、
『コノヤロウ!』って言う口調が可愛かったぞ、アレン君(笑)
喧嘩に夢中になるあまり、
足場なくして落ちた・・・のはいいんだけど・・・;
どうやったらあの距離で神田さんの足掴めるんだ;
一番近くにいたの、ラビじゃ;;;

手か?
手が伸びたのか、アレン君?お前はどこのゴム人間だ;
でも、
普通に掴まれるより苦しい位置にいる辺り、ラビのラビたるゆえんですね!>貧乏くじ属性絶好調!
イノセンスを装備したチャオジーが引き上げてくれましたけど、
アレン君が血反吐はいた挙句にラビが白兎に・・・;
この三人の中で、
アレン君が一番の被害者になるって、最近なかった気がします(笑)
なんだ、不幸属性取り戻そうとでもしているのかぃ?>いらんわそんなの;
でも、より不幸なのはやっぱり兄ちゃんsでした(笑)
残骸と化したイノセンスを抱えて、
思い浮かぶのはあの人の顔・・・。
『アイアムタダでコトがすまない男イエー!』って、自分で言うか、コムイさん;;
ものっすごく真剣な顔になった二人がお気の毒です(笑)>本当にそう思うなら笑うな。
さすがにそんな兄ちゃんsを気の毒に思ったのか、鬼畜発言はスルーしたアレン君は、クロちゃんの心配をしますよ。
話の途中、ふと、
師匠とリナリーを二人っきりにしてしまったことに思い至って大焦りの三人が素敵(笑)
『女ったらしとリナリーが』って台詞、ラビだったんですね。
『妹に危機が!!』と、焦った神田さんの台詞だと思ってました。
一方、クロちゃんの看護に残ったリナリーと、俺様師匠。
リナリー口説くのに邪魔なマリアはさっさと棺の中に押し込められています。>なんて悪い大人かしら!
クロちゃんは、目覚める気配もありません。
・・・・・・
クロちゃんをこんな目に遭わせた、元々の原因は師匠なんだけど、そこは言及しないんですね、師匠。
その上、本気でクロちゃんの心配をしているリナリーにちょっかいかけますよ。
>なんて悪い大人かしら!
『褒めてくれても何も出ませんよ』
なんて、リナリーもがんばってあしらおうとしますけど・・・何も出す必要なんてないんですよ師匠にとってはリナリー本人が目当てなんですから・・・;>なんて悪い大人かしら!
更にちょっかいかけてくる師匠に、
アニタさんの名前を出して牽制、と思ったら、リナリーの方がほだされかけてるー;;;(焦)
まさに危機的状況に、男の子達が乗り込んできますよ!(笑)
ハートにキラキラ背景って、どんなラヴラヴシチュだー;;;
すっかり疑われて、
リナリー焦りまくりです(笑)
アレン君は更に焦りまくりです(笑)

そんな弟子に師匠、
『こんないい女ほっとく馬鹿弟子が悪い!』と叱責ですよ!
あ、うん。それは師匠が正しい。(大真面目に)
まったく、こんなにいい女といい雰囲気になってんのに決定打を打たないとは、
本当に馬鹿弟子・・・!
師匠も師匠なら、
そこはちゃんと教育しといてくださいよ!>お前もうるさい。
喧騒をよそに、
『エリアーデ』と呟くクロちゃん可愛いですね(笑)
さて、長かった戦いも終わり、次回はようやく、ホームにお帰りですね。
ちょっとだけ和む回です(笑)>ホントにちょっとだけだけど;
そしてD.グレ劇場は、わざとらしくラビに
『ぱっつん』の意味を聞いて、ウサギを死地に追いやる鬼畜アレン君でした(笑)
アンタ、聞くまでもなく神田さんに
『ぱっつん男児』連発してるじゃないですか(笑)
そしてクロちゃんは、授業中に堂々と寝ていた模様(笑)
学級崩壊にさらされて、コムイ先生が泣いちゃってます(笑)
次回、
『壊される前に壊してやる!〜逆襲のコムイ』をお楽しみに!>なんで『いきなり!次回予告』だ;

 
第94夜『帰郷』
今回は珍しく、あらすじなしでいきなり本編です。
俺様師匠は理由も話さず
『江戸接続解除命令発動』ですよ。
うっわぁ・・・本気で
俺様だなぁ、師匠(笑)
これが前回、
『弟子に無視された;』と、一瞬で拗ねた人とは思えません。
あれで私、ちょっと師匠の見方変わったのに(笑)
えぇ、
ドSなんだけど、さびしんぼのドSに見えてきました。>どうしようもねぇ;
イヤ、さびしんぼは当たってるような気がします。
常に美人が側にいないと、気が晴れない辺り。>それただの女好きじゃん;
そして、なんだか段々師匠に対して強気のアレン君、
『後できっちり説明しろ』って、既に、名前を聞いただけで吐き気をもよおしていたか弱さはありません(笑)
この子が強くたくましくなって行くのはいいんですが、一抹の寂しさもある今日この頃。
ともあれ、再会の感動をスルーされた寂しさを紛らわしているのか、アレン君に飛びつくラビが可愛い(笑)
仲良しだな、お前ら(笑)
反対に、いつまでも神田さんとは仲が悪いですね(笑)
まさに、
いつでも一触即発。
火気厳禁どころか、静電気すら危険なガス充満部屋のようです。
あ、自殺を思い至った時、ガス自殺はやめてくださいね、ホント。
ガス充満してると、静電気だけでも爆発することありますから、近隣住民だけでなく、消防士さんも危険なんですよ。
換気のために窓開けるのも一苦労なんだから、できるだけ生きる方向に考え直してくださいな。
そんな、本人達だけでなく、
周りも大迷惑な喧嘩をしている二人を止められるのはもはや、リナリーだけなんですね(笑)
アレン君は惚れた弱み、神田さんは『妹のお願いは絶対』っカンジの(笑)
きっと神田さんは幼少のみぎり、リナリーに冷たくする度に泣かれてたんで、
『泣く子には勝てない』と刷り込まれちゃったんですよ。
更に、ティエ師匠はフェミニストっぽいですから、リナリーを泣かせるといつも
悪いのはユーくん、ってことになっちゃって、くどくどお説教されたりしたんですよ。
なので、自然とリナリーには逆らえなくなって行ったんじゃないかと妄想します。>妄想かよ!!
さて、喧嘩を止められ、みんなの目が集中する中、やや照れ気味にピアノを弾くアレン君。
その音は外にまで響きます。
この状況は、耳のいいマリさんだけが、いち早く音を聞き取った、ってことでしょうか。
ともあれ、最初に出てきたラビの暢気さには、
ジジィの蹴りが炸裂しても無理ないと思った(笑)
いやお前、暢気すぎるだろ;
みんながどれだけ心配したと思ってんの;
しかし、喜んで駆け寄ってくるマリさんに、憮然とする神田さんも神田さんですね;
でも、そんな彼の無愛想を完全に無視するマリさんは、さすが慣れている(笑)
そしてなにより、
ティエ様の愛らしさは最強!!
なんでこんなに愛らしいんですか、ティエ様!!
さすがの神田さんも、ティエ様のお望み通り、チャオジーを引きずり出しますよ(笑)
なんだかあれですね、
望みをかなえるランプの魔人チックですね。>はぁっ?!
『私の新しい弟子を出しておくれー』
『おらよっ!』

的な。>お前、日本語話す努力をしろよ;
新しい弟子を出してもらって、嬉しそうなティエ様が可愛いですv
号泣するティエ様、一斉に突っ込まれてるし(笑)
更には、
ちょっと離れた場所でツンデレるジジィの愛らしさも最強!!(爆笑)
よかったね、ラビ!
少なくとも、
ジジィだけはお前を愛していた!>余計に寂しいこと言うな。
その後、方舟はアジア支部へ接続。
ウォンさんに連絡を受けて爆走の
バクちゃんEYEすげぇぇぇ!!
一瞬前までアレン君の心配してくれてたのに、あっという間に存在感フェードアウトして、いきなりぶっ倒れたよ、バクちゃん(笑)
ウォンさんに姫抱っこされて、
愛らしいったらありゃしない!!>マジでか!!
こんなに華奢でいいのか、バクちゃん!!
あまりの可憐さに、
俺の妄想に火がつきそうだ!!>落ち着いて!!
えぇ、
バク姫&レニー王子で!!>コア過ぎる!!
レニ姐なら、バクちゃんくらい軽々抱えられるよ!!>そうだけど濃すぎる!!
思わずハァハァ言っちゃった私の眼前で、ラビがあまりの頼りなさにバクちゃんの心配してますけーどー・・・あれ?
ラビって確か、バクちゃんとは面識あるはずなんだが・・・・・・。>本部に来るから。
まぁ、確かに原作ではなく、ノベルズで会ってるだけですから、
『初対面だよ!』ということはできるでしょうが、バクちゃんのリナリーコレクションの数から見て、バクちゃん自身が結構頻繁に本部に来ている事は確か。
そして、ラビの本職がブックマンである以上、
教団の各支部長の顔と経歴くらい頭に入れておくことは常識。
なのに堂々
『誰さ?』って・・・お前こそ大丈夫か、ブックマンJr.?!
うっわぁ・・・仕事の心得、説教してやりてぇー・・・・・・!>そっとしておいてあげて!
続けて、アジア支部新人三人組登場ですよ。
アレン君の無事に泣き喚く蝋花ちゃんの出現に、
さびしんぼ師匠が横槍(笑)
初対面の女の子に近すぎだろう、師匠(笑)
『お前の女か?』って聞かれて、アレン君完全否認してるけど・・・いいのか、蝋花ちゃん;;
あの・・・
完全否認されてんですけど・・・ちょう喜んでるよ、人の話聞いてねぇな;
しかも師匠、この態度から見て、
『弟子の女なら奪いもするが、違うんなら興味ない』ってカンジでしたね。
なんて酷い師匠かしら!
でもそんな酷い師匠も、
リナリーのテンプテーションには敵わないのですよ!
抱きつかれての『お願いvに、師匠だけでなく、アレン君や李桂もやられちゃいました(笑)
その代わり兄さんが、干からびるくらい泣いてますけど・・・;
明らかに、
人体の限界を超える水分を放出しているよ、兄さん・・・;
エクソシスト2人にやられ、新人どもははしゃぐわ支部長は倒れるわ、大混乱のアジア支部・・・。
ラビに心配されるなんて、
本気で大丈夫か、アジア支部!>何が言いたい。
さて、そんなこんなでようやく本部に帰還なのですよ!
兄さんに飛びついたリナリーが可愛すぎる(笑)
ついでに、
ミランダさんも班長に抱きつけばよかったのに!>なーんか言ってるぞ、こいつ。
なぜか師匠とクロちゃんは、方舟内に残ってますが、タイムレコードを停止して倒れてしまったミランダさんに、
班長が駆け寄ればよかったのになぁ・・・。>まだ言うか。
ぶっ倒れたエクソシストを介抱してくれたのは、
男前婦長!!
ってか、神田さんよりマリさんが重傷なんだ;
そうか、いくら治りが遅くったって、神田さんは不死身だからな・・・。
しかし、なんでアニメのコムイさんって、アレン君に優しいのだろう;
リナリーに対して危険な子なのに、不思議;>いいじゃん別に;
その代わり、
バクちゃんには容赦なく厳しいぜ、兄さん(笑)
バクちゃんから花束取り上げるとは鬼だな(笑)
でも、バクちゃんも負けてない!
リナリーのためなら、たとえ火の中水の中・・・って、ホントに水に流されてやんの;
そして唐突に方舟探検かい、バクちゃん;
なんか、バクちゃんがまじめに話せば話すほど、班長の元気がなくなっていくよ;
一方、完膚なきまでにバクちゃんを叩きのめした兄さんは、リナリーの病室で号泣ですよ(笑)
可愛いな、この兄妹(笑)
子守唄抱き枕は、もっと激しく歌うのかと思ってましたが、結構静かなんですね。
その分、
うっとおしさは倍増ですか。>ちょっと静かに!
呆れ果てた婦長に反し、微笑ましげなミランダさんが可愛いぞ!(笑)
さぁ
そのミリョクで、班長を誘惑・・・!>大概しつこいな、あんた;
一方、男子部屋。
クロちゃんの腹よりラビの悲鳴がうるせぇよ;
そして
完璧女の子の神田さん(笑)
可愛い息子と言うよりも可愛い娘です(笑)
喧嘩するティエ様と神田さんが、なに投げてんだろ、と思ったら、
ヨッシーウサギですね(笑)
そして既に、アレン君は病室を抜け出し、食堂でお食事中でした。
アフタヌーンティーセットがすげぇ(笑)
まだこの時、アレン君は
『ジョニーさん』って呼んでんだね。
でも・・・なんでスーマン助けたこと知ってんだ、ジョニー;;
やっぱティムのメモリーかな。
でも・・・報告する時間も手段もなかったはずなんだけど;;;
もしかして、帰ってきた彼らが寝ている間に、ティムのメモリー確認したの、科学班;
すごい処理能力ですね、さすがエリート!
さて、食堂から食料を持ち出したアレン君は、食べこぼしながらピアノの部屋へ。
ティムに対してマナの思い出を語っていると・・・
このシルエットは、長官vv
やっぱり、方舟使って移動してきたんだ、
監査官!
監査官・・・・・・!

監査官〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!←大喜び
リンク君リンク君リンク君リンク君!!!!←大歓喜
今、私にリンク君語らせたら暑いですよ!
湿度も高いから、不快指数上がりっぱなしだぜ!
来週は皆さん、涼しい場所で感想読めばいいですよ!!
もう、
リンク君の不機嫌なツラには、どうしようもなく癒されますvv
しかし、卵を奪われた
伯爵様vはただ今、お心安らかではあられないご様子です・・・!
次回、
愛らしい監査官達の会議を経て、伯爵様vのターンですねv
D.グレ劇場は、ティムの妙なクセでした。
いつも一緒で仲良しですねぇ、この二人v
あぁ、
アレン君とティムじゃないですよ。
アレン君とリナリーです!
よいことです。とてもよいことです。
ついでに、
ミランダさんと班長も仲良くなればいい。>最後までしつこかった!

 
第95夜『羊と犬』
マナと二人、雪の上に文字を作るチビアレが楽しそうで可愛いですv
『14番目』の原作情報を知ってから見ると、このシーン、すごく意味深ですね。
『一緒に作った』と言うよりも、メモリーを引き出しているように見えます。
でも今は、単なる思い出として思いを馳せているアレン君。
先週からずっと、ピアノ部屋で凹んでたんですね。>引きこもりみたいな言い方よせ。
そして・・・
監査官〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
うっわぁ!!キタヨキタヨキタヨ
監査官!!!
とうとう登場です
待ってました!!>お前だけなー。
長官、気取ったしゃべり方しますねー(笑)
でも、教団本部のメンバーも、結構酷いと思いませんか(笑)
わざわざ中央庁から来た長官が挨拶しているのに、
無視って(笑)
これだけでも、教団側と中央庁の関係がぴりぴりしているのがわかりますね・・・でも。
おっとなげねぇぇぇぇっ!>そこ!静かに!
関係が悪いからこそ、
うわっ面はにこやかにするのが交渉でしょうに。←腹黒っ!
その点、長官は百戦錬磨の雰囲気漂ってますね。
もう、
『煙たがられるのは慣れっこ』とばかり、鼻で笑ってますよ。
・・・・・・・・・・・・カッコイイな。>マジでか!
優位な立場から、傲慢な師匠を追い詰めてやろうと、目をらんらんと輝かせてます(笑)
うん、とりあえず、足は下ろしてほしいですよね(笑)
ちょうど長官の位置からでは、傲慢師匠の足の裏しか見えないんじゃないでしょうか。
ただでさえ仮面で半面を覆っているのに、靴の裏で更に表情隠すのか、師匠。
イヤむしろ、
『俺の靴の裏でも眺めてな』って意味ですか、師匠。
・・・・・・傲慢にもほどがあるさ;
さて!
リンク君リンク君リンク君リンク君!!!>うるさーぃ;
こっちも固っ苦しいしゃべり方しますね!
でも・・・なんかこの不機嫌なツラ見てると、
どうしようもなく癒されるんですよ・・・v
長官に対してはどうも、
『敵を追い詰めるのって楽しいよねー♪』と言うシンパシーを感じているみたいなんですが、リンク君に対しては・・・あぁ、追い詰めて踏みにじってこのまじめなツラ歪ませてやりてぇv・・・ってカンジのv←鬼だ!!
あなたの泣き顔はさぞかしかわいいんでしょうねぇ・・・v←悪魔だ!!
作り物めいたこの声が、悲鳴に変わるところが見てみたいのよv←ドSだ!!
泣かぬなら 泣かせてみしょう リンク君v>アンタどこの秀吉。
ともあれ、ものっすごい量の書類を積み上げて、リンク君が師匠の行動とエクソシストの戦況および現状を整然と述べてくれます。
これぞ
『淡々』ってカンジの話し方ですね。
リンク君の報告が終わり、長官が嫌味を言えば、師匠がいけしゃあしゃあと返して、
狐と狸の化かしあいです(笑)
でも、
どっちも狐っぽいんだよな(笑)>どっちも狸の可愛げがないとも言う。
ところで、元帥と支部長に混じってる
白衣の集団はナニ;
よく見ると団服、バクちゃん達と同じような仕様になっていますので、支部長達なのかもしれませんが・・・アレ?
2人多いよ?
だって、右からコムイ室長、七三オセアニア支部長、バクちゃんアジア支部長、ジジドル中東支部長、レニ姐北米支部長でしょ?>バクちゃんはともかく、七三とジジドルってなに;
残るは
南米支部長アフリカ支部長だから、2人多いですよ。
まぁ、うち一人は
対外調整班班長かもしれない。>各国から支部長と監査官が来てるから。
もう一人は・・・
通信班班長・・・?
でも、リーバー班長は普通の白衣だから、班長がこの制服を着ているとは思えないし・・・
誰だお前ら;
ともあれ、あまりにも我が道な師匠に対し、リンク君が団員の規定を淡々と言い聞かせてくれます(笑)
ありがとう!実はこの情報、欲しかった!>アンタってやつぁ;
でも、支部長達がおしゃべりしている間のことはよく聞こえなかったよ(^^;)
支部長s・・・アンタ達、一応幹部なんだから、
重要な会議中におしゃべりするのはやめなさい;
長官の眼光に震えるバクちゃんなんて、
どこかの姫かと思うくらい可憐だしね(笑)
えぇ、レニ姐と並ぶと、
バクちゃんが姫で、レニ姐が王子って気がします(笑)
明らかに、バクちゃんより体格いいよ、レニ姐(笑)
そんなマイペースな支部長達は無視して話を続ける長官が、なんと、
師匠の問題行動を不問にしちゃいますよ!
・・・・・・へぇぇ!!不問にするんだ!!>原作では不問にするなんて言ってない。
一同がほっとする横で、師匠だけ
『このハゲなんかたくらんでんだろ』って顔してますけど。
・・・ほんっとおっさん、天邪鬼ですよね。>おっさん言うな。
以降の長官発言はほぼ、原作通りですが、やや詳しく述べて時間を稼いでますね(笑)
方舟の使用要求にコムイさんが驚いてますけど、実際、長官達は乗ってきてるんですよね(笑)
同じく方舟に乗っちゃったバクちゃんは、しかし、長官の要求に真っ向から歯向かいます。
その傍らで、現在サポ−ト派トップのコムイさんは、あくまで
エクソシスト擁護の立場ですね。
彼が思い浮かべるエクソシストの中でも・・・
チビリナの可愛さは最強・・・!!
こんな可愛い子、
溺愛しない方がおかしい。←なんか言った!
でも
可愛さではアレン君も負けちゃいないぞとばかりに、『異端審問』を要求する長官に対し、教団側は揃ってエクソシスト擁護に行ってくれますよ!
レニ姐カッコイイ(笑)
あ、実際の
『異端審問』がバクちゃんの説明通りではないことは、原作の感想でしっかり書きましたので、割愛します。>無駄に長くなるし。(今の時点でもう、十分長い;)
それにしても、やたらバクちゃんに絡むな、長官。
なんかこの二人の論戦は、
監査役長官とアジア支部長と言うより、ルベリエ家とチャン家の対立にも見えます!(輝)>政争好きねぇ、アンタ;
しかしそんな場の雰囲気なんか完全に無視して、師匠は寝こけて長官に怒られてます(笑)
一瞬取り乱したものの、長官はチェック・メイトに向けて話を進めていきますよ。
更にはスーマンの件を持ち出し、コムイさんにまで詰めていきます。
この勢いって、私は見てて結構楽しいんですが、小さいお友達には難しいかな(笑)
一方、病棟では、勘のいいリナリーがアレン君のことを心配してますよv
これが
愛のなせる業ならいいのに、きっと彼女は気づいていない・・・。
この・・・
恋愛スキル幼児並みが・・・;>そこが可愛いんだけど(笑)
すっかりお姉さんなミランダさんに慰められて、ちょっと安心した様子。
その次の瞬間、
班長出てきてちょっとにんまり(笑)
リナリーがアレン君のことを想っていた
ように、ミランダさんも激務の班長を気遣ってくれてるシチュだったら、俺、大喜びだったのに・・・。>このシーンだけでも飲んでた紅茶吹きそうになったもん(笑)←喜びすぎ。
その科学班には、ラビと神田さんが、アレン君を探して忍び込んできますよ。
さすがラビ、耳と記憶力はいいよね(笑)
神田さん、声低っ?!ってびっくりしてたら、すかさず婦長に耳をつままれて引きずって行かれちゃいました(笑)
『ブッた斬る』とは言わないんですね、神田さん。
さすがに・・・
それは怖かったのか(笑)>きっと神田さんは婦長に敵わない(笑)
場所は会議室に戻って、長官にコムイさんが一所懸命対抗しています。
なのに師匠、コムイさんだけでなく、みんなが必死にかばっているのも無視して、一人で勝手なこといいますよね(笑)
『好きに調べろ』と、傲慢に言ってのける師匠に長官、舌なめずりな雰囲気。
そして、
長官にアレン君の監視を命じられました、リンク君v
なんかロボット口調だぞ、リンク君;;
一同退席した中、コムイさん一人で大変そうな・・・;
その頃、アレン君はまだピアノ部屋にこもってます。
どうやら
来週までこもっている様子(笑)
でも・・・来週は
長官&リンク君のケーキが出てくるんですねv
長官のはともかく(←シュー大嫌い)、リンク君のはみんな大喜びだろうなぁ(笑)
そして
D.グレ劇場。
夏ですね。

プールですね。

リナリーとロードちゃんの水着姿にドキドキですね
v
ミランダさんは、ここでも
チラリズム発揮してくれますよ(笑)
男子は全員浮き輪使用って、授業にしてはえらくほのぼのですね(笑)
その中で一人
不参加&見学の神田さん。
もしやこれは、
神田さんむっつりだっつってんのかな(笑)
まぁ、神田さんタトゥー入ってますんで、
プールや公共浴場には入れませんが。>えぇー;
それ以前に、
夏風邪は馬鹿がひ・・・(唐竹割)

 







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