博多座で2023/5/3から開始のミュージカルSPY×FAMILY行ってきました!
初日がゲットならずだったため、4日が私の初日。
ちなみにGW期間、博多(および福岡)はどんたくの真っ最中なので、博多座もお祭り仕様です。

階段は今回、デコレーションされてませんでした。
エリザベートの時はこんなだった。

その代わり、正面から見て右側の窓にポスターが貼ってありますよ!



ポスターは大体、ケースの中に掲示してあるんで、写真撮ると自分が写り込むんですが、隣の博多リバレイン通路に掲示してあるのを撮ると、反射も影もなく、順番待ちもない。
おすすめ。

全体図。

劇場ホールは更にいっぱいでした!
アーニャちゃん達がお迎え!


ハンドラーのポスターの前で、まあ様ご推奨のハンドラーミッションもやって来ました!
マチネが全然遠かったので、

ソワレで再挑戦してきました!

どっちも通りすがりの方に声かけて撮っていただいた!
以下、キャストです。
【5/4 夜の部】

【5/6 昼の部】

【5/6 夜の部】

【5/13 夜の部】

舞台模型もあるよ!

ホールのカフェには、コラボメニューもあります。

花びらはいばら姫かな!
ブリュレにピーナッツ乗ってる!

いちごミルク

青リンゴソーダ

ちなみに、4日のマチソワ同じ席だったwww
こんなことってある?(笑)
博多座オンラインと、ぴあで別々に取ったんだけどwww
記念に座席で近侍ピン立てたったwww

ではいよいよ観劇です!
オーケストラが入ってる!
本格的!
ストーリーは、原作1〜2巻のアーニャがイーデン校に合格する+ボンドマンごっこまで。
メインテーマは原作冒頭とハンドラーのセリフを歌詞にしていて、SPY×FAMILYの世界観を1曲で表しています。
音楽もいい!
アンサンブルも多くてコーラスが素晴らしい。
人は皆 誰にも見せない 自分を持っている
友人にも 恋人にも 家族に 家族にさえも
貼り付けた笑顔や虚勢で 本音と本性を隠し
世界はかりそめの 平穏を取り繕う
【ハンドラー】
『影なき英雄たちよ 君達の活躍が 日の目を見ることはない』
勲章もなく表彰もされず新聞の隅に載ることもない
【ハンドラー】
『だが忘れるな その躯の上に 人々の日常が成り立っていることを』
全てはより良き世界のために!
ストーリーは原作沿い。
なので、これを見た後に原作を読むと、セリフの所で音楽流れてくる(笑)
拡樹君もウィンも、歌はとてもうまくて聞いていて安心。
アーニャちゃんは全員素晴らしい!
どのアーニャちゃんも可愛くてダンスも歌も上手!
千穐楽カーテンコールのコメントまでお見事で、人生何周目なんだろう(笑)
ダンスの後の、寝てしまったアーニャちゃんにロイドが毛布を掛けてあげるんですけど、次の動作に便利なせいか、拡樹君は端を折って上げるんですよね。>ウィンはやってなかった。
さすが俳優界の聖母。
4日の公演で、フランキーからアーニャの情報を入手した後、アーニャの経歴書落としたのはアクシデントだったのね(笑)
自然に回収してたから、演出だと思ってた(笑)
アーニャが研究所にいた頃のシーンは、辛いんだけど曲とコーラスが見事で好きな歌。
暗号通信を送ってしまったせいで、わるものに攫われてしまったアーニャがショッピングカートに入れられてるのが、原作通りでめちゃくちゃ可愛い(笑)
わるものに変装してアーニャを助けるシーンは、拡樹君と変装後のキャスト二人で動きと心情を表現。
舞台ならではの演出ですね!
動きも揃っていてお見事です。
それに何より、表情ね!
ミュージカルは、ただの歌ではなくて感情の発露だと思っているので、同じ表情で歌われると冷めるんだな。
その点、拡樹君は表情が豊かなので、観ていて楽しいし、世界に入り込むことができます。
さて、イーデン校の筆記試験には無事合格、続いて三者面接と言う困難なミッション。
イーデン校の紹介曲が厳かで、素晴らしいコーラスとヘンダーソン先生の声が朗々と響きます。
エレガンス!
『婚活するか』
って、髪を撫でて身なりを整えるのは、拡樹君のオリジナルかな。
ウィンは、身なりを整えてはいたけど髪を撫でてはいなかったね。
このシーンで別の方が、『婚活するか、ってセリフの後に、ヘンダーソン先生が『そうだね』って言ってる』っておっしゃってた(笑)
そうだったのか(笑)
場面変わってお役所。
ヨルさん登場です。
ヨルさんはふうかちゃんの方が原作寄りで歌もうまい。
メイクのせいもあるだろうけど、ユーリ役のくるむ君とそっくりで、本当に姉弟みたい!
大千穐楽は配信を買ったのですが、姉弟電話のシーンは、画面二分割されてて、これ、生配信よね?
編集されてるのか?!のレベル。
博多座のC席より高いんですが、天才的なスイッチング技術と音響技術を駆使するなら、確かにこの値段はするわ。
いや、A席よりもよく見えているので、お安いくらいでしょう。
ユーリとの電話で困ってしまったヨルさん、いばら姫に変身。
カッコイイ戦闘シーンなんですが、いつもターゲットが逃げるシーンの走り方に笑ってしまう(笑)
そんな新喜劇みたいな逃げ方ある?!(笑)
もっと死に物狂いであれw
一方、フォージャー家では、お母さん選びに難航し、ひとまずはアーニャちゃんをご令嬢に仕立てることに。
スパイアニメではしゃぐアーニャちゃんは多分、それぞれのアドリブなんだろうけどもう、みんな上手ねぇ!!
可愛いねぇ!!
楽しいの、そうなのー!
ってもう、親戚のおばちゃん気分で微笑ましく見守ってしまう(笑)
その後、仕立て屋でロイドとヨルの出会い。
キューピッドになるアーニャちゃんの、『ははのそんざい、こいしー』のシーンがそれぞれ可愛くてね!!!!
可愛くてね!!!!
も、なんなのこの子達!!
可愛いの暴力!!!!
これはヨルさんも『きゅーん!』不可避!!
パーティの前に、ロイドは悪の組織の壊滅&美術品の回収任務です。
自動車事故のシーン、表情がすごい!!
イケメンなのにコメディ表情!
演技指導する際のお手本のようでした。
こんな表情ある?って思ったし、観てしまうとこれ以外にない、って思う。
あくまでキャラを崩さず、それを深堀する拡樹君さすがです!
さて、意地悪同僚のパーティ。
シャロンの息子、ここで『イーデン校を受験する』と言ったきり、何の音さたもなかったから落ちたのかと思ってたんですが、原作11巻で別のクラスにいたことが判明。
ちゃんと受かってたんだね。
だったら、もっと職場で話題になって良さそうなものだが。
パーティ会場でいたたまれないヨルさんの元へ、ロイド登場。
ドアが開かないアクシデント回もあったそうで、観たかった(笑)
うっかり『夫』と名乗ってしまうものの、スーパー弁明術で切り抜け、帰りに密輸団に襲われてもごまかし続ける(笑)
『いいのですか、患者さんを殴って・・・』って言われて、『へっ?!』って慌てる声がまた、うまくてな(笑)
クールイケメンに時々混じるコメディ要素がたまらない(笑)
ヨルさんが暴漢をぶっ飛ばした時も、『えー・・・?』って驚きの表情からの爆笑まで、ずっと『ロイド』が崩れない!
『私達 結婚しませんか』の曲もシーンもよい!
曲だけ聞いているとラブソングなのに、背景を知っていると絶対に結婚式ソングには使えないという(笑)
美玲ちゃんは・・・もうちょっと歌頑張ろうな。
場面変わって、ユーリ本格登場。
ヨルさんが結婚していたと聞かされて、激怒です。
その頃ヨルさんはフォージャー家へ。
早速面接の練習ですが、ボロボロ(笑)
経験値を上げるために、上流家庭にふさわしい教養を身に着けるべく街へ。
魔笛ベースのオペラが素晴らしい。
夜の女王のアリアが歌える人はそうはいないよ。
寝ちゃってるアーニャちゃんも可愛い(笑)
『ふごっ』っていびきかくの、本当に上手!
美術館を経て、街角演説のシーンになるんですが、演説者が立つ台。
このあと食事テーブルになるんですけど、ちゃんと皿を布で覆ってから乗る辺り、日本人的配慮だなぁと思った。
食事のシーンは、ヨルさんがアーニャちゃんに何か話しかけてるのが優しいお母さんってカンジで好き!
ヨルさんが『しー!』って、口に指をあてるの、なんだろう可愛いな!
さて、困難なミッションに八方塞がりのロイド。
ヨルさんに誘われて公園に行ったら、ひったくりに遭ったおばあさんを目撃です。>ひったくり犯は、右奥の台に服を置いて着替えてる。
ここ、初めて家族三人の力を合わせて目的を達するシーンなんですよね。
『あなたたち とっても 素敵な 家族ね』
という、おばあちゃまの歌がまた、素敵なのよね。
飴ちゃんもらって嬉しそうなアーニャちゃんがまた可愛い。
かわいいが氾濫している。
三人で手を繋いで帰るシーンは『初めてのミッション達成!』みたいで和みます。
なお、拡樹君のロイド解釈は、
『正確な体内時計を持つ男は他人の干渉で時計がくるう事を嫌う
でもくるった時計のストレスをほんの少し心地よく感じた時、そこに家族を感じていたかもしれない』
だそうだ。
確かに、ヒロッティは自分の計画をことごとく邪魔されて苛立つんだけど、アーニャの可愛さとかヨルさんの健気さに本音の笑みを見せるのがもうね!!
拡樹君は表情を作るのがすごくうまいから、貼り付けた笑顔と本音の笑みの違いがよくわかる。
その上、素では聖母と呼ばれる座長。>男だけど
素晴らしいよ、一生推すよ。
ところ変わってお役所。
書類を敵国に流していた役人が、秘密警察に連行されていきます。
秘密警察のテーマカッコイイ!!
秘密警察の紋章もカッコイイよ!!
ユーリも本格参戦です。
タキツバは元々原作のユーリ推しだったそうで、通常と発狂のオンオフが見事!
くるむくんは、愛らしいながら発狂がぶっ飛んでいて、こちらも見事!
ユーリは甲乙つけがたいですね。
第一幕終了間際。
模擬面接でアーニャの答えに、だんだん身を乗り出していく仕草が見事な拡樹君。
メインキャラによるメインテーマの歌唱が見事です。
アーニャちゃんを見る時に、ヨルさんがニコニコしてしまうの、演技じゃないな(笑)
私もニコニコしてしまう(笑)
なんでこんなに可愛いの(笑)
第二幕は、『鋼鉄の淑女(フルメタル・レディ)』から開始です!
まあさまの歌唱・ダンス・衣装替え、全て素晴らしい!
完璧なのに、コートにタグをつけたままで『隙を見せるそんな間抜けはこの世界で生きては行けない』と歌うのがまた(笑)
さて、いよいよ決戦の三者面接!
登場時にロイドが持っている傘ですが、以前、
『英国紳士は傘をきっちり巻いて持ち歩く。ただし、きっちり巻いておきたいので雨が降っても傘をささない』
と聞いて、『なんじゃそりゃ』と思った記憶。
不穏なコーラスが響く中、校門から教員達に監視されつつ校内へ。
初代学長の像に敬礼するシーンは、それぞれの表情と口調が楽しい(笑)
そしてそれに突っ込むヘンダーソン先生が一々面白い(笑)
どぶに落ちた少年のシーンは、コーラスの時に教員が二人で床板を持ち上げて、更に網を取り外してから少年をセットするんですけど、『あんな所に入れる場所あったんだ』って、初めて知った(笑)
これでも、長年博多座に行ってるんだが、随分ちょうどいい機能あったな(笑)
少年がどぶから出ると、すぐに塞ぐのもスマート&エレガント!
飼育舎から動物が逃げ出すハプニングでは、襲い来る牛が芸達者すぎて(笑)
倒れ方、研究したんだろうか(笑)
ヨルさんが牛を倒した瞬間の、唖然とした無表情から驚きの表情になる拡樹君がお見事でした!
ヘンダーソン先生の変顔も、動作含めお見事!!
原作の再現以上です!
面接シーンは、拡樹君の表情変化がこれでもかとみられますよ!
ヨルさんも、緊張して声が上ずる感じもよいですね!
『ご両親から見て、お子さんはどんなお子さんですか?』
の質問に、これからちちに褒められるとわかって嬉しそうなアーニャちゃんが可愛くてね!!
毎回可愛いけど、ここは特にかわいいね!!
拡樹君は、ヨルさんに失礼なこと言われてイラっとしている表情が上手い。
そしてアーニャの『組織のボスの秘密あばきたい!』って答えにごまかし笑いする拡樹君の笑い方が三日月だった(笑)
そうか、笑うと三日月になるのか(笑)
『スパイ』と言われそうになって、驚きに目を見開くシーンも、とても舞台映えする。
『お父さんとお母さんに点数をつけるとしたら何点かな?』の質問に、『100てんまんてんです!』って言われて、意外そうな表情のロイドと、嬉しそうなヨルさんが見ていてほっこり。
しかし、スワンの失礼過ぎる質問に対して、ヨルさんの殺意溢れる手をアップにしたスイッチングのセンスに拍手を送りたい。
拡樹君が笑顔で歩み寄った後、更にニコッと笑ってから無表情になってテーブルを叩き割るシーンすごい!大好き!!
ウィンロイドは特に表情変化なく、まっすぐに叩き割ってたから、これは拡樹君オリジナルだと思う。
面接は物別れに終わり、ショックを受けたまま、帰宅のフォージャー一家。
キッチンも家具も、原作通りなのがすごい。
気を取り直してひとまず、お疲れさまの乾杯です。
ここで不吉なことに、家族写真が『落ちる』のですけど、この家族写真、このシーンからしばらく落ちたままだから、いつ元に戻すんだろうってずっと見てた(笑)
結局、フィオナが出て来るまで戻ることはなかった。
せめて、ユーリ来訪の時には戻しとこうよ(笑)
さて、いよいよ合格発表ですが、合格者リストにアーニャの受験者番号はありませんでした。
しかし、消沈の一家の元へヘンダーソン先生が来てくれます。
補欠合格者のリストを渡して、励ましてくれますよ。
ヘンダーソン先生は、アーニャと言うよりロイドを気に入っているので、入学を望んでいます。
『一人でも辞退が出たら、アーニャが合格する』と知って、ヨルさんの回想です。
イケニエールさんを殺そうとするいばら姫、はける時にものすごい足音するんだけど、配信では消してあるのすごい。
これ、生配信よね?
編集されてるのか?!のレベル。
合格の電話が鳴るシーンでは、ロイドの勢いにアーニャがくるくる回っちゃうのが可愛い(笑)
フランキーも合格祝いに駆けつけて、『(合格祝いに)やりたいことがある!』て、アーニャがテレビをつけた途端にボンドマンの小芝居が始まるの、ホント好き!!
エンターテインメント!!
『無理!』
って断った瞬間、ボンドマン達が『え?やらないのー?』ってずっこけるの楽しいし、フランキーにプンスコ動作させられたり、膨らんだほっぺつつかれるアーニャがもう可愛くて可愛さが氾濫している!!
さて、合格が決まって安心したのも一瞬、ユーリ来襲。
拡樹ロイドとウィンロイドを奇しくも同じ席から見比べたけど、拡樹君は皿を落とすのだって表情と動きで魅せてくれるのに、ウィンはいつも同じ動きだな。
多分、10回やって10回同じ落とし方する。
驚きがないし、1回観ればもういい。
拡樹君は、あちこちでちょこちょこ変わるので、また観たくなる。
そんな違い。
ロイドに嫉妬して発狂しているユーリですが、ヨルさんにはスキップしながら駆け寄るの、可愛いね!
出てきた料理を、どう見ても食べているように見えるのだけど、これ何食べてるんだろうといつも思う。
すぐにセリフ話してるし、本当に何食べてるんだろうな??
タキツバも表情変化がすごくて素晴らしいですよ!
ちなみに、拡樹君を『ヒロッティー』と呼び始めたのは彼である模様(笑)
尋問は原作通りなんですが、タキツバもくるむくんも表情づくりがうまいから、ユーリはどちらも見ていて楽しいです。
『巨大隕石!!』に、『男は堂々とした嘘つきだった』って、冷静に突っ込む字幕の存在よw
ラブラブ見せつけ作戦の二人も可愛いし、ヨルさんにぶっ飛ばされたユーリの動きもお見事です。
ユーリ 『あれだ!』
ロイド 『どれ?』
ってやり取りの顔も可愛いね(笑)
ユーリが去って、また一難。
コードネーム夜帳(とばり)、フィオナ登場です。
これは原作では、アーニャが入学してから登場なんですけど、いい感じに挿入されていますね!
ポスターだけ見ていた時は、犬のボンドが出て来るのかと思ってたんですが、次回に期待です。
ともあれ、セリフと字幕で表向きの会話と影の会話を同時進行させるのがうまい(笑)
なんでその台詞がその口調なんだ、ってところが面白い(笑)
しかも、フィオナの『好きぃぃぃぃぃぃぃ!』って心を読んだアーニャちゃんのポカン顔が可愛い(笑)
ココアをこぼした後の、ヨルさんに甘えてフィオナを牽制するアーニャもめちゃくちゃ可愛いですね!
ヨルさん、『キューン!!』不可避!(笑)
一方、失恋ショックなフィオナが歌う後ろで、一家の細かい仲良し仕草が演じられていますよ。
ヨルさんがテーブルにこぼれたココアを拭いて、カップを拭いて、ココアが少なくなったアーニャのカップにロイドがミルクを注いであげるの。
こんな円満家庭を見せつけられた後の、フィオナの『雨でよかった』のシーン、情感が溢れて良い演技です。
次回も期待。
さて、合格祝いにお城で助けられごっこ!
アンサンブルの人数も多くてコーラスが豪華だし、衣装も凝ってていいなぁ!
そして唐突に始まる助けられごっこ(笑)
酔っ払った魔女・ヨルティシアが最強の名にふさわしく強力(笑)
『来なさい!』って、指をくるくるするの、良いね!
ラスボス・フランキーは雑に倒されたけど、助けられごっこは感動のラストでした(笑)
そしてエンディング。
ハンドラーに経費使い過ぎでめっちゃ怒られた(笑)
けど、『これよりオペレーション梟(ストリクス)はフェイズ2に移る!』のセリフに、劇場歓喜!!!!
続編!!
あるぞ!!
コードネーム黄昏、コードネームいばら姫、と続いて、アーニャの『コードネーム、ありませんー!』って可愛すぎてもう!!
歌もダンスもお上手!!
可愛いねぇ!
フェイズ2の予告編のような歌唱とメインテーマのコーラスが素晴らしいエンディングでした!
カーテンコール後には、毎回キャストコメントがありましたよ。
4日は、拡樹君からご挨拶があり、6日は昼公演のカーテンコールで舞台のキワまで走っていっちゃうアーニャを追いかける拡樹君可愛かった!(笑)
夜公演ではくるむ君がカーテンコール1回目で帽子落として、3回目でコケて、ヘンダーソン先生に連行された(笑)
走るアーニャちゃんを追いかける拡樹君の演技がロイドらしくて好きなのだけど、大千穐楽は落ち着いてたな(笑)
スタッフ&キャストの人数把握している拡樹君も、さすがの座長感です。
座長やり慣れてる!
続編もこのキャストで希望!!
そして、大千穐楽公演が円盤収録無理なら、配信でいいから売ってくださいお願いします!!
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