~ 祝装テレフォンショッキング ~
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| 9月24日 | 包丁藤四郎 | |
| 三日月 | おお、始まりはお前か、包丁。 | |
| 包丁 | へっへーん!一番乗りで人妻の注目を集めてやるんだ! | |
| 三日月 | なるほどそれで、いつもよりおしゃれなのだな。 | |
| 包丁 | 本丸のみーんなおしゃれだぞ! | |
| 三日月 | はっはっは。楽しみだな。 では、明日の男士を呼んでくれ。 |
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| 包丁 | ・・・なんでうちの本丸、人妻いないの? | |
| 三日月 | ・・・いきなり暗くならんでくれ。 | |
| 9月25日 | 加州清光 | |
| 三日月 | 始まりの一振り最初は加州か。 | |
| 加州 | どーぉ?俺、可愛くなーい? | |
| 三日月 | あぁ、愛らしいな。 では、明日の男士を呼んでくれ。 |
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| 加州 | そりゃあ、相棒しかいないでしょー。 ちゃーんと可愛くしたよ♥ |
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| 9月26日 | 大和守安定 | |
| 安定 | ・・・・・・・・・。 | |
| 三日月 | 起きろ。 | |
| 安定 | ・・・はっ!ごめん、寝てた! | |
| 三日月 | はっはっは。疲れているな。 | |
| 安定 | 昨日、お風呂上りに髪を巻かれて今日は夜も明けないうちに起こされて・・・。 | |
| 三日月 | はっはっは。もうしばし頑張れ。 | |
| 9月27日 | にっかり青江 | |
| にっかり | やぁ、来たよ。 | |
| 三日月 | おぉ、決まっているな。 | |
| にっかり | 天下五剣にお褒めいただくなんて、光栄だねぇ。 | |
| 三日月 | では明日の男士は、もしや・・・。 | |
| にっかり | 呼びたいのはやまやまだけど、さすがに早いよねぇ。 | |
| 9月28日 | 一文字則宗 | |
| 則宗 | やぁ!早速来てやったよ。 | |
| 三日月 | おぉ。黒い装束は監査官以来だな。 | |
| 則宗 | そうだろう! 新しい装束は新鮮で楽しいぞ! |
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| 三日月 | よきかな。 では、明日の男士は誰を呼ぶ? |
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| 則宗 | 日光の坊主の渋い顔もいいが、やはり可愛いネコちゃんかなぁ。 | |
| 三日月 | うむ、よきかなよきかな。 | |
| 9月29日 | 南泉一文字 | |
| 南泉 | 御前に呼ばれたにゃ! | |
| 三日月 | おぉ、お前も黒い装束か。 良く似合っているぞ。 |
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| 南泉 | へへっ! お頭や御前、兄貴たちも、みんなで見繕ってくれたにゃ! |
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| 三日月 | うむ、仲良きことは美しきかな。 | |
| 9月30日 | 人間無骨 | |
| 三日月 | おや、早々に来るとは意外だな。 | |
| 人間無骨 | 此レも早いと思ったが、之定の同士に先陣を任されタ。 | |
| 三日月 | 明日から特命調査か。 | |
| 人間無骨 | うム。 同士は無事に果たすと信じていル。 |
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| 三日月 | よきかな! | |
| 10月1日 | 歌仙兼定 | |
| 歌仙 | 少し忙しくなるのでね、早めに来たよ。 | |
| 三日月 | おぉ。洋装もよく似合っているではないか。 | |
| 歌仙 | よしてくれ、着慣れていなくて気恥ずかしいよ。 | |
| 三日月 | ははは。 それでは、明日の男士を呼んでくれ。 |
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| 歌仙 | 気は進まないが、しょうがないね。 | |
| 10月2日 | 古今伝授の太刀 | |
| 古今 | もみぢ葉は 袖にこき入れて もていでなむ 秋は限りと 見む人のため | |
| 三日月 | 今年は秋もどこへやらだったなぁ。 | |
| 古今 | 主が、少しでも季節を感じてくださればよいのですが。 | |
| 三日月 | 十年目もそなたと過ごせば、新たな歌にも触れるだろうよ。 | |
| 10月3日 | 地蔵行平 | |
| 三日月 | おお、華やかだな。 | |
| 地蔵 | このような贅沢を・・・。 | |
| 三日月 | これも主のため。遠慮するでない。 では、明日の男士を呼んでくれ。 |
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| 地蔵 | 彼も着飾る方ではないが・・・。 | |
| 10月4日 | 同田貫正国 | |
| 三日月 | おぉ、凛々しいな。 | |
| 同田貫 | かたっくるしいのは苦手だけどよ。 まぁ、めでたい席ならしょうがねぇよな。 |
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| 三日月 | 正月も一緒に来るようなものだからな。 明日の男士は・・・。 |
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| 同田貫 | 俺よかだいぶめでてぇよ。 | |
| 10月5日 | 鶴丸国永 | |
| 鶴丸 | よっ!突然来て驚いたか? | |
| 三日月 | あぁ、まさかこれほど早く来るとは思わんよ。 | |
| 鶴丸 | だろー? 驚く顔が見られて嬉しいぜ! |
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| 三日月 | そうだな。 では、明日の男士を呼んでくれ。 |
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| 鶴丸 | よーし! 鶴さんが育てたカッコいい連中を見て驚いてもらおうか! |
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| 三日月 | 育ての親かは異議が出そうだなぁ。 | |
| 10月6日 | 太鼓鐘貞宗 | |
| 太鼓鐘 | よーう皆の衆!貞ちゃんのお出ましだぜー! | |
| 三日月 | おぉ。今日は一段と華やかだな。 | |
| 太鼓鐘 | へへっ!こういう時は派手じゃなきゃあなぁ! | |
| 三日月 | そうだな。 では、明日の男士を呼んでくれ。 |
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| 太鼓鐘 | みっちゃーん!!準備終わったかー?! | |
| 10月7日 | 燭台切光忠 | |
| 燭台切 | どうかな、カッコよく決めたよ。 | |
| 三日月 | さすがだな、一分の隙もないとはこのことか。 | |
| 燭台切 | ありがとう。 主くんにとっても、僕達にとっても晴れ舞台だからね。 カッコよく行こう! |
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| 三日月 | はっはっは。では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 10月8日 | 福島光忠 | |
| 燭台切 | 伽羅ちゃーん!来てー! | |
| 福島 | お兄ちゃん?!お兄ちゃんを呼んだね、光忠! はーい!福ちゃんでーす! 明日は号ちゃーん!来てくれるよねー?! 来てくれるでしょおお?! |
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| 燭台切 | () | |
| 10月9日 | 実休光忠 | |
| 実休 | 割り込んでしまったかな? | |
| 三日月 | 三兄弟とも華やかで良きことだ。 では実休よ、明日の男士を呼んでくれるか。 |
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| 実休 | わかった。けど・・・(サングラスを外す) 長船の子と織田の仲間、主はどっちがいいかな? |
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| 三日月 | はっはっは。どちらでも焼かれているな。 それ以前に実休よ、悪気なく主を灰にするでない |
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| 10月10日 | 薬研藤四郎 | |
| 三日月 | では薬研よ、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 薬研 | そうさなぁ。このまま織田で行くか、兄弟に行くか。 | |
| 三日月 | ちなみに俺の勝手な予想だが、100日後には俺の村が焼かれるな。 | |
| 薬研 | 治療の時間か。 | |
| 10月11日 | へし切長谷部 | |
| 三日月 | では長谷部、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 長谷部 | 出来るだけ主の負担にならないものを・・・ | |
| 宋三 | では僕は遠慮します。 | |
| 日光 | ならば黒田の兄である俺が! | |
| 日本号 | やぶさかじゃねえよ。 | |
| 長谷部 | ・・・不動でも呼ぶか。 | |
| 不動 | いろんな意味で失礼だぞぉ! | |
| 10月12日 | 不動行光 | |
| 三日月 | では不動、明日の男士を呼んでくれるか。 | |
| 不動 | じゃー人間無骨でー。 | |
| 三日月 | そうかそうか。 残念だが、もうあやつは来ておるぞ。 |
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| 不動 | じゃーむこっちゃんでー。 | |
| 三日月 | はっはっは。あだ名で呼んでも二回は無理だ。 どれ、水でもかぶせようか。 |
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| 10月13日 | 陸奥守吉行 | |
| 陸奥守 | 不動を寝かしつけて来たぜよ! | |
| 三日月 | すまんな。 では陸奥守、明日の男士を呼んでくれるか。 |
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| 陸奥守 | そうじゃのう! ここはあっと驚く・・・仲間が多すぎて、どれも驚きがないないがよ。 |
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| 三日月 | こみゅ強というやつか。 よきかなよきかな。 |
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| 10月14日 | 南海太郎朝尊 | |
| 三日月 | では南海、明日の男士を・・・ | |
| 南海 | そんなことより三日月くん、君の成分を解明したいと思っていてね、大丈夫、刃の方は非破壊検査なのだけど、ちょっとだけ茎の辺りを削っ・・・! | |
| 三日月 | 肥前、俺のおやつをやるから早く来てくれんか。 | |
| 10月15日 | 肥前忠広 | |
| 三日月 | 南海を引き取ってくれて助かったぞ、肥前。 では明日の男士を呼んでくれ。 |
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| 肥前 | 昼時に呼んでんじゃねぇ。 腹減ったから、燭台切か歌仙がいいだろ。 |
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| 三日月 | あやつらはもう来ておるぞ。 | |
| 肥前 | じゃあ大倶利伽羅。 | |
| 三日月 | 握り飯を持って来てくれると良いな。 | |
| 10月16日 | 山鳥毛 | |
| 三日月 | では山鳥毛、明日の男士を呼んでくれるか。 | |
| 山鳥毛 | 先代と子猫はもう来たのだったな。 では、我が翼のどちらかにするか、上杉のものにするか。 |
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| 三日月 | はっはっは。どちらに行っても焼け野原だな。 | |
| 10月17日 | 千代金丸 | |
| 三日月 | では千代金丸、明日の男士を呼んでくれるか。 | |
| 千代金丸 | そうだなぁー・・・。 順当に行けば北谷か治金丸なんだが。 山鳥毛と俺みたいに、驚かせるのもたのしいなぁ。 |
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| 三日月 | はっはっは。 皆が鶴丸のようになっては、主たちの気が休まらんな。 |
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| 10月18日 | 治金丸 | |
| 三日月 | 順当でよかったな、治金丸。 では、明日の男士を呼んでくれ。 |
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| 治金丸 | もちろん、ちぃ・・・ | |
| 笹貫 | オレにしない?オレ、行ってあげるよー? | |
| 治金丸 | ・・・出てくるな。 | |
| 笹貫 | えー?じゃあ、北谷に呼んでもらおっかなー? | |
| 治金丸 | ちい兄に近づくな。折るぞ。 | |
| 10月19日 | 北谷菜切 | |
| 三日月 | 北谷(もぐもぐ)明日の男士を(もぐもぐ)呼んでくれるか(もぐもぐ) | |
| 北谷 | 誰にしようかねー。 あ、そこのー! サーターアンダギー食べるかい? |
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| 三日月 | どれ、もう一ついただこうか。 | |
| 10月20日 | 前田藤四郎 | |
| 三日月 | では(サーターアンダギーに釣られた)前田、明日の男士を呼んでくれるか。 | |
| 前田 | (もぐもぐ・・・)はい! では早速蔵に・・・ |
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| 三日月 | 待て待て。 さすがに天下五剣は早いのではないか? |
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| 前田 | そうでした! ・・・誰にしましょうか、少し考えます。 |
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| 10月21日 | 平野藤四郎 | |
| 平野 | お茶、お淹れしますね。 | |
| 三日月 | おお、ありがとう。 では平野、明日の男士を呼んでくれるか。 |
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| 平野 | 兄弟を呼ぶ前に、お茶の香りに誘われそうな方がいらっしゃいますね。 | |
| 三日月 | はっはっは。茶菓子も持ってきてほしいものだな。 | |
| 10月22日 | 篭手切江 | |
| 篭手切 | お世話になります!篭手切江と申します! | |
| 三日月 | 元気がよいな。では明日の・・・ | |
| 篭手切 | 本日よりぴゅあくる刀剣男士のテイスティング公演が始まります! どうぞよろしくお願い致します! |
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| 三日月 | 明日の・・・ | |
| 篭手切 | ご覧くださいね! | |
| 三日月 | はっはっは。俺の話を聞いてくれ。 | |
| 10月23日 | 乱藤四郎 | |
| 三日月 | 今日は乱だったか。 乱もぴゅあくるに入るのか? |
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| 乱 | えー?どうしよっかなー? | |
| 三日月 | では明日の男士を・・・。 | |
| 乱 | それよりボクの衣装どう?かっこいい? | |
| 三日月 | はっはっは。二日続けて話を聞かんなぁ。 | |
| 10月24日 | 京極正宗 | |
| 三日月 | では京極よ、明日の男士を呼んでくれるか。 | |
| 京極 | どなたでもよろしいのかしら? | |
| 三日月 | 一族でもゆかりでも。 | |
| 京極 | 青江は来てしまいましたから、一族かしら。それとも・・・ | |
| 三日月 | おぬしのゆかりなら、誰が来ても華やかだろうよ。 | |
| 10月25日 | 雲生 | |
| 雲生 | 本日はクラウドエアラインにご搭乗頂き、ありがとうございます。 | |
| 三日月 | おや、新刃か。 | |
| 雲生 | 御用がございましたら遠慮なくお知らせください。 | |
| 三日月 | では、茶でも貰おうか。 | |
| 雲生 | 現在、厨からの指示により、お食事の提供を控えております。 | |
| 三日月 | あなや・・・。 | |
| 10月26日 | 秋田藤四郎 | |
| 秋田 | 雲生さんにおいでおいでされました! | |
| 三日月 | そうかそうか。では明日の・・・。 | |
| 秋田 | 飛行機に乗ったら雲が下にあるんですって! 早く乗りたいなあ・・・! |
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| 三日月 | そうだな、その時は俺も誘ってくれ。 | |
| 10月27日 | 水心子正秀 | |
| 三日月 | では水心子、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 水心子 | 承知した。では・・・。 | |
| 清麿 | せくしーな僕と。 | |
| 大慶 | きゅーとな俺と! | |
| 三日月 | さぁ、どっちだ? | |
| 水心子 | え・・・っと・・・ | |
| 10月28日 | 源清麿 | |
| 三日月 | では清麿、明日の男士を呼んでくれるか。 | |
| 清麿 | そうだね、流れとしては彼を呼ぶべきなんだろうけど・・・。 付き合いとしては政府刀の方が長いんだよねえ。 |
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| 三日月 | はっはっは。そこで泣いておるぞ。 | |
| 10月29日 | 大慶直胤 | |
| 三日月 | では | |
| 大慶 | ふぎゅううう!!三日月!宗近アアアアア!! 天下五剣で一番美しい!ふああああ!!ふつくしいいいいいい!! |
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| 三日月 | ふむ、ありがとう。それより・・・ | |
| 大慶 | はあはあ!ちょっとだけ、触らせてもらってはあはあはあ! | |
| 三日月 | 近い。 | |
| 10月30日 | 大包平 | |
| 大包平 | 俺こそが!!新々刀をも魅了する美の結晶!! 天下五剣にもひけはとらんぞ三日月ぃぃぃ!! |
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| 三日月 | はっはっは。元気だな。 では、明日の男士には茶を持ってきてもらおうか。 こちらも茶請けを用意しよう。 |
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| 10月31日 | 鶯丸 | |
| 三日月 | 昨日はもらった耳栓が役に立ったぞ。 | |
| 鶯丸 | それは良かった。 今日はいい茶を持ってきたぞ。 |
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| 三日月 | うむ、ありがとう。明日の男士はどうする? | |
| 鶯丸 | かぼちゃ畑から連れてくるか。 | |
| 三日月 | はっはっは。 では、かぼちゃの菓子も持ってきてもらおうかな。 |
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| 11月1日 | 信濃藤四郎 | |
| 三日月 | では信濃、明日の男士を呼んでくれるか。 | |
| 信濃 | 最近、朝夕が冷えるから、懐に入りたいんだよねー。 だから大将! |
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| 三日月 | うむ、趣旨が違うな。 | |
| 信濃 | じゃー懐がふわふわであったかい刀! | |
| 三日月 | そうか、誰だろうな? | |
| 11月2日 | 厚藤四郎 | |
| 三日月 | 東博展示中に来てもらってすまんな。 | |
| 厚 | いーっていーって!大将達に観てもらえてうれしいぜ! | |
| 三日月 | では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 厚 | 兄弟や黒田もいいけど、今一緒にいるのは・・・。 | |
| 三日月 | 同じ部屋に長船と来、貞宗に長曽祢もいるな。 | |
| 厚 | 賑やかだから、大将達も来てくれよな! | |
| 11月3日 | 日光一文字 | |
| 日光 | 黒田の弟分に呼ばれた。 博多銘菓だ、賞味してくれ。 |
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| 三日月 | やや、嬉しいな。 では明日の男士を呼んでくれ。 |
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| 日光 | お頭はもういらしたのだったな。 姫は来て下さるだろうか。 |
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| 三日月 | その呼び名では避けられるかもなぁ。 | |
| 日光 | では他の弟分を。 | |
| 三日月 | 来てくれると良いなぁ。 | |
| 11月4日 | 小豆長光 | |
| 三日月 | おぉ!たくさんの菓子、嬉しいな。 | |
| 小豆 | ふふ、おどろいたかい? あしたのぶんまでよういしたよ。 |
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| 三日月 | そうだな、喜ぶだろうな。 | |
| 小豆 | かぼちゃだいさくせんのあいだは、こどもたちにおかしをくばってもいいだろう? | |
| 三日月 | うむ、よきかな! | |
| 11月5日 | 謙信景光 | |
| 三日月 | では謙信、明日の男士を呼んでくれるか。 | |
| 謙信 | わかったのだ! じゃあ、ごこ・・・ううん、姫鶴・・・えっと・・・うーん・・・亀甲? |
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| 三日月 | ゆっくり考えるとよいぞ。 それ、昨日小豆が持ってきてくれた菓子でも食べるがいい。 |
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| 11月6日 | 桑名江 | |
| 桑名 | いやぁ~実ってたねえ、かぼちゃ! たくさん収穫できたよ。 来年もたくさん実るように頑張らないとねえ。 |
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| 三日月 | うむ、では明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 桑名 | 江の子達、散々こき使ったから来てくれるかなあ。 | |
| 三日月 | はっはっは。程々にな。 | |
| 11月7日 | 松井江 | |
| 松井 | かぼちゃ収穫の・・・強制労働・・・もう無理・・・ | |
| 三日月 | ご苦労だったな。では明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 松井 | 細川は全員来てしまったんだね。 あ、いや、まだ小夜が。 |
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| 三日月 | まあ、今はゆっくり休め。もうじき大阪城・・・ | |
| 松井 | (吐血) | |
| 11月8日 | 髭切 | |
| 三日月 | おや、松井はそなたを呼んだのか。 | |
| 髭切 | なんだか疲労困憊みたいでね。 連絡簿の名前、見間違えたんじゃないかなー。 |
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| 三日月 | なるほど、同じ行に豊前がいるな。 では髭切、聞くまでもないが明日の男士を呼んでくれ。 |
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| 髭切 | うーん・・・順当って面白くな・・・ | |
| 膝丸 | (兄者ー!!) | |
| 三日月 | はっはっは。良い加減に名を呼んでやれ。 | |
| 11月9日 | 膝丸 | |
| 膝丸 | 兄者の次は当然!この源氏の重宝膝丸だ! 兄者!呼んでくれて嬉しいぞ! |
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| 三日月 | そうか、ようやく名を呼んでもらえたのだな。 | |
| 膝丸 | ・・・(涙) | |
| 三日月 | ・・・では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 11月10日 | 鯰尾藤四郎 | |
| 鯰尾 | どうもー!弟連合から来ました鯰尾ですっ! | |
| 三日月 | はっはっは。謎の連合ができているな。 では明日の男士・・・はもう、決まったようなものかな。 |
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| 鯰尾 | もちろんですよ! だから、骨喰が誰を呼ぶかが気になりますねー。 博多が大阪城に行くんだって息巻いてますけど。 |
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| 三日月 | 作業着で来なければよいなぁ。 | |
| 11月11日 | 骨喰藤四郎 | |
| 三日月 | 久しぶりに足利の重宝が並んだな。 | |
| 骨喰 | 兄弟が増えて、俺も忙しかった。 | |
| 三日月 | 早速だが、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 骨喰 | 博多が大阪城に向けて走り込みを強要している。 呼んでも来てくれるかどうか・・・。 |
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| 三日月 | 程々にして欲しいな。 | |
| 11月12日 | 博多藤四郎 | |
| 三日月 | 博多、大阪城頑張るのだぞ。では明日の・・・ | |
| 博多 | しゃれとーとこ見せ終わったけん、着替えるばい! | |
| 三日月 | 早いのではないか?まだ経路は開いておらんぞ? | |
| 博多 | 早くていかんことなか!隊ば組むばい! これで遠征行かせとけば、戻ってすぐに戦えろーが! |
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| 三日月 | 早いなあ。 | |
| 11月13日 | 後藤藤四郎 | |
| 三日月 | では明日の男士を・・・聞いているか? | |
| 後藤 | あ、悪い!大阪城の交替要員だから、ずっと戦況見てた! | |
| 三日月 | 極短刀は忙しそうだな。 | |
| 後藤 | 丙子椒林さんがいるから、今年は楽だぜ! | |
| 三日月 | 丙子椒林剣が気の毒だ、少し休ませてやれ・・・。 | |
| 11月14日 | 物吉貞宗 | |
| 物吉 | 大阪城で頑張っている皆さんに、幸運を届けに来ましたー! | |
| 三日月 | 最近、金子が要りようだったからな。 では、明日の男士を呼んでくれるか。 |
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| 物吉 | 実家からにしましょうか、親兄弟にしましょうか! | |
| 三日月 | どちらにしても縁起が良かろうよ。 | |
| 11月15日 | 石田正宗 | |
| 石田 | やあ、うちの子に呼ばれたよ。 | |
| 三日月 | 早々と真打が来てしまったな。 では、明日の男士は・・・ |
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| 石田 | 呼んでもいいのかな? もう、かなりの墓が・・・ |
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| 三日月 | はっはっは。墓の検地でもするのかな? | |
| 11月16日 | 毛利藤四郎 | |
| 三日月 | 関ヶ原の大将の刀が来たか。 では、明日の男士を呼んでくれるか。 |
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| 毛利 | ま・・・まだ来てない小さい子って誰でしたっけ! はぁぁぁん!おしゃれした小さい子! みんな可愛いですねえええ!! |
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| 三日月 | これ、落ち着け。みな逃げて行ったではないか。 | |
| 11月17日 | 蜂須賀虎徹 | |
| 三日月 | おや、今日の衣装は黄金色ではないのだな。 | |
| 蜂須賀 | あなたは俺を演歌歌手とでも思っているのか? | |
| 三日月 | はっはっは。では、明日の男士は・・・。 | |
| 蜂須賀 | それはもう! うちの可愛い弟が祝装で凛々しくなっているのだから、呼ばずにはいられないだろう?! |
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| 11月18日 | 浦島虎徹 | |
| 三日月 | おお、今日は凛々しいな。 | |
| 浦島 | へっへー!蜂須賀兄ちゃんに誂えてもらったよー! 長曽祢兄ちゃんもカッコいいぜ! 直接呼べばいいのに、なんでか俺を挟むんだよねー。 仲良くしてほしいんだけどな! |
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| 三日月 | だ、そうだぞ? | |
| 蜂須賀 | (ぷいっ) | |
| 11月19日 | 長曽祢虎徹 | |
| 三日月 | おや、今日の装束は浦島と揃いか。 | |
| 長曽祢 | 蜂須賀はなんだかんだ言いながら、しっかり揃えてくれるんだ。 趣味がいいだろう? |
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| 蜂須賀 | (別にお前のためじゃない!) | |
| 三日月 | 素直ではないな。では明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 長曽祢 | 順当なら新選組だが、意外もいいな。 | |
| 三日月 | はっはっは。こたびは皆が鶴丸の真似をしたがるなぁ。 | |
| 11月20日 | 岩融 | |
| 三日月 | おお、洒落ているな。 | |
| 岩融 | うむ!特別な日のために誂えたぞ! | |
| 三日月 | では、明日の男士は言うまでもないかな? | |
| 岩融 | 早く主へ披露したいと、浮足立っておるわ! | |
| 11月21日 | 今剣 | |
| 三日月 | おお、愛らしいな。 | |
| 今剣 | おしゃれしました! どうですか、あるじさまー? ぼく、かわいいですか?それともかっこいいですか?(くるくるー) |
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| 三日月 | これは主も満足であろうよ。 では、明日の男士を呼んでくれ。 |
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| 今剣 | はーい! あしたよぶのはこ・・・ |
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| 小狐丸 | 未だ換毛期中にて毛並みが整っておりませぬゆえ、ぬしさまの御前に出られませぬ。 | |
| 今剣 | こ・・・こ・・・こりゅうさん! | |
| 11月22日 | 小竜景光 | |
| 三日月 | おお、華やかだな。 | |
| 小竜 | ハァイ!キュートな刀に呼ばれて来ちゃったよ♥ | |
| 三日月 | では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 小竜 | 飲んだくれてなきゃ、ダディが来るかもねぇ? | |
| 三日月 | では、酒肴でも用意するかな。 | |
| 11月23日 | 日向正宗 | |
| 日向 | 大般若に僕の梅酒全部飲まれたから苦情言いに来たんだけど。 もう長船の祖は全員来ちゃったの? |
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| 三日月 | 俺も日向の梅酒を楽しみにしていたのだが・・・明日は誰にする? | |
| 日向 | ・・・殿下をお呼びして、徳川と戦を・・・。 | |
| 三日月 | 怒っているなぁ・・・ひとまずやめておけ。 | |
| 11月24日 | 太閤左文字 | |
| 太閤 | じゃーん!日向っちに呼ばれたよー! | |
| 三日月 | まさか戦を・・・ | |
| 太閤 | しないよー!明日は誰にしよっかー! | |
| 三日月 | 和やかな方で頼むぞ。 | |
| 11月25日 | 太郎太刀 | |
| 太郎太刀 | 茶ばかりではつまらないでしょう。酒肴を持ってきましたよ。 | |
| 三日月 | 太閤とは地縁か? 神剣自ら持ってきてくれるとはありがたいな。 |
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| 太郎太刀 | 早めにどうぞ。 明日には飲み尽くされるでしょうから。 |
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| 三日月 | 良きかな良きかな。 | |
| 11月26日 | 次郎太刀 | |
| 三日月 | なるほど今日はいい次郎の日か。 | |
| 次郎太刀 | あたしはいつでもいい次郎じゃんよー! | |
| 太郎太刀 | 悪酔いばかりして、どの口が言うのですか。 | |
| 次郎太刀 | あははははっ!いい酔い方してるってぇー! 今日も酒持って来たよーん! |
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| 三日月 | 酒ならば昨日、太郎太刀が・・・ | |
| 次郎太刀 | あーん!そんなの全然足りないでしょー! あ!飲み友にも持ってきてもらお! おーい!!じゃんじゃん持ってこーい!! |
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| 三日月 | (一旦帰るか・・・) | |
| 11月27日 | 笹貫 | |
| 三日月 | おお、おぬしだったか。 | |
| 笹貫 | 次郎ちゃんから、三日月サンが逃げたって聞いてさー。 日本号の代わり? |
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| 三日月 | やれやれ、次も飲み仲間か? | |
| 笹貫 | そうだねー。主も誘っちゃう? | |
| 三日月 | これ、主を土左衛門にするでない。 | |
| 11月28日 | 和泉守兼定 | |
| 和泉守 | カッコよくてつよーい! 最近流行りの俺が来てやったぜ! |
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| 歌仙 | おやおや、僕らの裔(すえ)は可愛いねぇ。 | |
| 人間無骨 | うム、後輩は可愛い。 | |
| 和泉守 | かっ・・・カッコイイって言えよ! | |
| 三日月 | これはまた愛らしいな。 それにしても、笹貫と飲み仲間だったとは意外だな。 |
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| 和泉守 | いや、一緒に飲んだ覚えはないんだがな? | |
| 堀川 | 兼さん、すぐに潰されちゃったから。 あ、堀川です!一緒に来ました! |
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| 三日月 | はっはっは。さすがに早すぎるぞ。 | |
| 11月29日 | 堀川国広 | |
| 三日月 | 和泉守はもう帰ってよいのだが・・・。 | |
| 和泉守 | そうしたいのは山々だけどよ・・・。 | |
| 堀川 | 僕らいつも一緒ですから! | |
| 三日月 | そうか、では明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 堀川 | 新選組か兄弟か、別の刀か・・・。 | |
| 三日月 | はっはっは。いずれも斬れ味鋭いな。 | |
| 11月30日 | 山伏国広 | |
| 山伏 | カカカッ!兄弟に着せられたが、なんとも窮屈であるなぁ! | |
| 三日月 | よく似合っているぞ。 では、明日の男士は・・・。 |
|
| 山伏 | 兄弟ー!準備はよいであるか?! | |
| 三日月 | 準備出来次第とのことだが・・・主、気を確かにな。 | |
| 12月1日 | 山姥切国広 | |
| 三日月 | おお、似合っているな。 | |
| 山姥切 | 兄弟に・・・ | |
| 堀川 | 燭台切さんにアドバイスもらって、ヘアアレンジしたんですよ! どうですか、うちの兄弟!綺麗でしょ! |
|
| 山姥切 | 綺麗とか言うな! | |
| 山伏 | 自慢の兄弟である! | |
| 山姥切 | っ・・・! | |
| 三日月 | 仲良きことは美しきかな。 | |
| 12月2日 | 山姥切長義 | |
| 長義 | 俺こそが本歌山姥切! 偽物くんに請われて、しょうがなく来てやったよ。 持てる者こそ与えなければ。 |
|
| 三日月 | では明日の男士はどうする? 南泉も政府の物達も来てしまったが。 |
|
| 長義 | ・・・。 | |
| 三日月 | 俺が呼ばれたことにしてもよいぞ。 | |
| 長義 | いきなり全身を晒すとは、あなたも容赦がないな。 | |
| 12月3日 | 稲葉江 | |
| 三日月 | そうか、本日より秘宝の里か。 | |
| 稲葉 | 天下を我が手に。 | |
| 三日月 | いずこかの帝国陣営のようだな。 では、明日の男士は誰を呼ぶ? |
|
| 稲葉 | 我が同胞の誰かが勝手に来るだろう。 | |
| 三日月 | より親しいものを呼んでよいのだぞ? | |
| 稲葉 | ・・・別にそう言ったものは。 | |
| 三日月 | 誰が来るか楽しみだな。 | |
| 12月4日 | 富田江 | |
| 富田 | やぁ。稲葉が来て欲しそうな目で見るから、来てあげたよ。 | |
| 稲葉 | (見ていないぞ!) | |
| 富田 | ノブレス・オブリージュと言うものさ。 | |
| 三日月 | さすが双璧、仲が良いな。 では、明日の男士は誰を呼ぶ? |
|
| 富田 | 江の子が来てくれるよ、きっとね。 | |
| 12月5日 | 明石国行 | |
| 明石 | 江の刀やなくてすんまっせん。 | |
| 三日月 | おお、珍しくきちんとしているな。 | |
| 明石 | 普段和装の三日月はんの、スーツ姿も珍しいですよ。 | |
| 三日月 | それもそうだ。では明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 明石 | 愛染ー!愛染来たってやー! | |
| 三日月 | なるほど順当だな。 | |
| 12月6日 | 愛染国俊 | |
| 三日月 | おお、今日は愛染か。凛々しいな。 | |
| 愛染 | 蛍が毛利に追いかけられててよ・・・。 | |
| 三日月 | それは困った。 これ!毛利!追いかけるのをやめろ。 蛍丸をこちらへ寄越すのだ。 |
|
| 毛利 | (ふぎゃー!!祝装した蛍丸くん!可愛いですぅー!!) | |
| 一期 | (申し訳ありません! 毛利!やめなさい!!) |
|
| 三日月 | 賑やかだなぁ。 | |
| 12月7日 | 御手杵 | |
| 三日月 | これは意外。御手杵か。 | |
| 御手杵 | 蛍丸が毛利に追っかけられて拗ねちまった。 | |
| 三日月 | そうか、祝装もよく似合っているぞ。 | |
| 御手杵 | 窮屈なのは苦手だなー。 | |
| 三日月 | では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 御手杵 | 飲み仲間でいいか? | |
| 三日月 | またか・・・。 | |
| 12月8日 | 日本号 | |
| 三日月 | なるほど、飲み仲間か・・・(諦) | |
| 日本号 | 正三位たるもの、決める時ァ決めねぇとな! | |
| 三日月 | では明日の・・・。 | |
| 福島 | 号ちゃーん!! カッコいいよ号ちゃん!! さすが正三位!長船の家族になってぇー!! |
|
| 三日月 | これ、邪魔するでない。 | |
| 12月9日 | 蜻蛉切 | |
| 三日月 | おお、三名槍が揃ったか。仲が良くて何よりだ。 | |
| 蜻蛉切 | 慣れぬ装束ゆえ、少々面映ゆくはありますが。 | |
| 三日月 | なんの、よく似合っているぞ。 | |
| 桑名 | 仰げば尊死!!五体投地!!砂ぁー!! | |
| 松井 | 桑名すぐ死ぬ。桑死。 | |
| 三日月 | ・・・では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 蜻蛉切 | 承知しました。 村ま・・・脱ぐなー!!!! |
|
| 村正 | (huhuhuhuhu!脱ぎマス!) | |
| 12月10日 | 千子村正 | |
| 三日月 | (服を着ているな) | |
| 村正 | huhuhuhuhu!着たので脱ぎまショウ! | |
| 蜻蛉切 | 脱ぐな! 三日月殿、自分が抑えているうちに! |
|
| 三日月 | では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 村正 | huhuhu!ではワタシのベストフレンドを! | |
| 三日月 | 来てくれると良いな。 | |
| 12月11日 | 村雲江 | |
| 三日月 | 今日は村雲か。 亀甲が来ると思っていたぞ。 |
|
| 村雲 | ・・・っ! (なんで俺、天下五剣の前にいるの?!なんかやっちゃった?!亀甲じゃないから怒ってる?!) |
|
| 三日月 | では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 村雲 | (明日の男士ってなに?!なんの話?!)雨さんっ!雨さんー! | |
| 三日月 | おぉ、話が早くて助かるな。 | |
| 12月12日 | 亀甲貞宗 | |
| 三日月 | これは驚いた。 | |
| 亀甲 | あぁっ!その目! ご主人様たちの! 今日はお前じゃないだろうって冷たい目が・・・ったまらない! 高まってきたよ!! |
|
| 三日月 | 村雲が盛んに鳴いているが・・・。 | |
| 亀甲 | 放置された彼も、喜びと高まりを感じてくれるといいね! | |
| 三日月 | では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 亀甲 | そうだねぇ・・・ここで江に戻るのもどうかと・・・。 | |
| 村雲 | 雨さんっ!雨さんどこー?! | |
| 12月13日 | 泛塵 | |
| 三日月 | おお、凛々しいな。 | |
| 泛塵 | 馬子にも衣裳だ。 | |
| 三日月 | 明日は大千鳥か? | |
| 泛塵 | 彼には・・・役目があるかもしれない。 | |
| 三日月 | では好きなものを呼んでくれ。 | |
| 泛塵 | この塵に呼ばれて嬉しいものがいるのか。 | |
| 三日月 | 審神者が不機嫌になるゆえ、自身を塵呼ばわりするのはやめてほしいなぁ。 | |
| 12月14日 | 蛍丸 | |
| 蛍丸 | じゃーん!真打登場ってね! | |
| 三日月 | おお、愛らしいな。 | |
| 蛍丸 | かっこいいって言って! 俺、子供じゃないんだからね! |
|
| 三日月 | はっはっは。それもそうだな。 では、明日の男士を呼んでくれ。 |
|
| 蛍丸 | 来はきちゃったし、うーん・・・大太刀呼んじゃう? | |
| 三日月 | そろそろ茶が欲しい頃合いだな。 | |
| 12月15日 | 大般若長光 | |
| 大般若 | おや、呑んでいたらだいぶ出遅れたようだ。 | |
| 三日月 | 日向が怒っていたぞ。秘蔵の梅酒を飲み尽くしたと。 | |
| 大般若 | あるのがいけない。 | |
| 三日月 | 困ったものだな・・・。 では、明日の男士を呼んでくれ。 |
|
| 大般若 | 飲み仲間はあらかた来てしまったから、孫でも呼ぶかねぇ。 | |
| 三日月 | 来てくれるとよいなぁ。 | |
| 12月16日 | 豊前江 | |
| 三日月 | おぉ、満を持してだな。 | |
| 豊前 | 里を走ってて、こっちに来るのは遅れちまったな。 | |
| 三日月 | 江も増えて、よきかな。 | |
| 豊前 | 主!明日の昼まで、俺と一緒に走ろうぜ! その後は連帯戦な!こっちも付き合ってやんよ! |
|
| 三日月 | 師走は忙しないなぁ。 | |
| 12月17日 | 江雪左文字 | |
| 三日月 | おぉ、本日より連隊戦か。 | |
| 江雪 | なぜ私が・・・戦いは嫌いです・・・。 | |
| 三日月 | 事情があるのだろうよ。無事に帰るのだぞ。 | |
| 江雪 | それはもちろん。隊を率いる責任を全う致します。 | |
| 三日月 | 頼もしいな。では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 江雪 | ・・・弟に・・・来てほしいですね。 | |
| 12月18日 | 宗三左文字 | |
| 三日月 | おぉ、あでやかだな。 | |
| 宗三 | いつもより色味は抑えたんですけどねぇ。 でも、兄様も太閤も、素敵だったでしょう? |
|
| 三日月 | そうだな、小夜も楽しみだ。 | |
| 宗三 | もちろん、お小夜も愛らしいですよ。 | |
| 三日月 | 明日、来てくれると良いな。 | |
| 12月19日 | 小夜左文字 | |
| 三日月 | おぉ、愛らしいな。 | |
| 小夜 | 兄様達が・・・着せてくれました・・・。 | |
| 三日月 | そうか、今日は気も晴れやかだろうか。 | |
| 小夜 | おめでたい日くらいは・・・そうしなければと思います・・・。 | |
| 三日月 | 仲の良い兄弟もいるのだ、おぬしが心から晴れやかになる日が来る事を願っているぞ。 | |
| 12月20日 | 大倶利伽羅 | |
| 三日月 | なるほど、伊達の本領発揮だな。 | |
| 大倶利伽羅 | ・・・どうでもいい。 | |
| 三日月 | そう言うな、みな張り切っておったではないか。 | |
| 鶴丸 | 伽羅坊だけでなく、うちの子の装束代は俺が出したぜ! もちろん、金に糸目はつけないぜ! |
|
| 燭台切 | 万屋で10時間くらいかけて、伽羅ちゃんが最高にカッコよくなる服を選んだよ! | |
| 太鼓鐘 | おしゃれな髪は前日からだぜ! 1日くらい寝なくったってオーケーオーケー! |
|
| 大倶利伽羅 | ・・・。 | |
| 三日月 | 明日は火車切が・・・ | |
| 大倶利伽羅 | 俺よりもあいつの方が見栄えがいい。 | |
| 三日月 | 火車切が聞けば喜ぶであろうよ。 | |
| 12月21日 | 獅子王 | |
| 三日月 | おお、今日は獅子王だったか。鵺もおしゃれだな。 | |
| 獅子王 | 公の場でも、やっぱり俺は黒が映えるだろう? | |
| 三日月 | あぁ、黄金色の髪が映えて華やかだ。 では、明日の男士を呼んでくれるか。 |
|
| 獅子王 | じっちゃん・・・じゃないか。 まぁ、呼ばなくても押しかけて来そうだよなぁ・・・。 |
|
| 三日月 | 晴れの日だ、まぁそう言うな。 | |
| 12月22日 | 小烏丸 | |
| 小烏丸 | 子が呼ぶゆえ、来てやったぞ。 | |
| 獅子王 | (呼んでねーよ!) | |
| 三日月 | 本日は違った雰囲気であられる。 | |
| 小烏丸 | 晴れの日ゆえ、この父も少々張り切ったぞ。 | |
| 三日月 | では、明日の男士を呼んで頂けるか。 | |
| 小烏丸 | 子を呼ぶか、先達にご来臨いただくか。 | |
| 三日月 | どちらにしても楽しみだな。 | |
| 12月23日 | 抜丸 | |
| 三日月 | ほう、黒い装束は目新しいな。 | |
| 抜丸 | 晴れの日ゆえ、禿も洒落めかしてみました。 | |
| 三日月 | それにしても、おぬしが父上に呼ばれて来るとは意外だったぞ。 | |
| 抜丸 | 小烏丸に呼ばれたから来たわけではありません。主のためです。 | |
| 三日月 | なるほど、まだ反抗期かな? | |
| 抜丸 | 禿ですから(舌ペロ) | |
| 12月24日 | 五虎退 | |
| 三日月 | おお、虎たちと共におしゃれだな。 | |
| 五虎退 | こ・・・今夜は、さんたさん・・・が来るので、準備です・・・。 | |
| 三日月 | ふむ、来客か。 | |
| 五虎退 | あ・・・主さまが、城門を開けておいてくれる・・・そうです・・・! た・・・楽しみだなあ・・・! |
|
| 三日月 | では明日は、三太殿に来てもらおうか。 | |
| 12月25日 | 火車切 | |
| 三日月 | おや、今日は三太殿が来ると思っていたが。 | |
| 火車切 | 来たよ。 朝、枕元にぷれぜんとが置いてあって、伽羅兄に聞いたら夜中に赤い爺さんが置いてったって。 |
|
| 三日月 | それは・・・っ良かったな・・・っ(笑) | |
| 大倶利伽羅 | (こっちを見るな) | |
| 火車切 | いい子にしてたら来年も来るって。 | |
| 三日月 | そうか、それは楽しみだな。 | |
| 12月26日 | 小狐丸 | |
| 小狐丸 | 毛並みを整えて参りました。 ぬしさま、いかがですか? |
|
| 三日月 | 息をしていない、まるで屍のようだ。 | |
| 小狐丸 | 三日月殿も、晴れの日まで美しくあられませ。 お召し物に食べ零しが・・・。 |
|
| 三日月 | 小煩い狐だなぁ。 | |
| 小狐丸 | ヒソォ・・・(殴りますよ?) | |
| 三日月 | あなや。 | |
| 12月27日 | 鳴狐 | |
| 三日月 | 三条の狐が粟田の狐を呼んだか。 | |
| お供の狐 | やぁやぁ小狐丸様よりお誘いを頂きましてまかり越した次第。 お召し物を汚さぬよう、お口にしやすい小さな稲荷寿司を詰めてお持ちしましたぞ! |
|
| 鳴狐 | 食べて。 | |
| 三日月 | おぉ、有難い・・・あ。(落とした) | |
| 小狐丸 | (三日月殿ー!) | |
| 12月28日 | 白山吉光 | |
| 三日月 | おぉ、通信機共々おしゃれだな。 | |
| 白山 | 兄弟・・・が飾ってくれました。髪も。 | |
| 三日月 | 打ち解けたようで何よりだ。 | |
| 白山 | ・・・隔意を持っていたのは、わたくしの方でした。 | |
| 三日月 | 粟田の兄弟は優しいな。うちの狐とは大違・・・ | |
| 小狐丸 | (聞こえておりますよ!) | |
| 12月29日 | 巴形薙刀 | |
| 三日月 | おぉ、今日はひと際華やかだな。 | |
| 巴形薙刀 | 晴れの日に向けて、主の刀剣にふさわしい身なりにしたまでの事。 | |
| 三日月 | 機嫌も良さそうで何よりだ。 では明日の男士を呼んでくれ。 |
|
| 巴形薙刀 | 俺が来たからには、片割れが来ないわけにもいかんだろう。 | |
| 三日月 | そうだな、来てくれると良いな。 | |
| 12月30日 | 静形薙刀 | |
| 三日月 | おぉ、静も来たか。 | |
| 静形薙刀 | 巴が来たからには、俺が続かんわけにはいかんだろう。 どうだ、主ぃ。 貴方にふさわしい装いだろうか。 |
|
| 三日月 | 並んで侍れば主もひと際映えるであろうよ。 | |
| 静形薙刀 | では、ひとまず脱いで大掃除に戻るぞ。 | |
| 三日月 | 重宝されているな。 | |
| 12月31日 | 後家兼光 | |
| 三日月 | さすが長船は粋だな。 | |
| 後家兼光 | 長船よりも上杉のテイストって言って欲しいなー! シンプルながら華がある、そうでしょ? |
|
| 三日月 | そうだな。では明日の男士を・・・ | |
| 後家兼光 | 僕自身がカッコよくて華やかなのは血筋だとしても、氏より育ちってあるじゃない?上杉の家風が僕を形作っているといっても過言じゃないし、そうありたいと僕自身も思ったりするし、そう言えばこないだおつうも、あ、おつう明日来てくれるはずなんだけどおつうの髪ってあれ | |
| 三日月 | 長い。 | |
| 1月1日 | 姫鶴一文字 | |
| 三日月 | おや、中衣は後家の髪色か。飾り石は瞳の色だな。 | |
| 姫鶴 | じいさん、わかってんじゃん。おしゃれ苦手なんじゃないの? | |
| 三日月 | はっはっは。おしゃれは苦手だが、見る目はあるぞ。 | |
| 姫鶴 | ダチならこんくらいはね。 | |
| 道誉 | (お姫ー!美しいぞ!) | |
| 姫鶴 | ウッッザ! | |
| 1月2日 | 祢々切丸 | |
| 三日月 | なるほど、山の神か。 | |
| 祢々切丸 | 山はいいぞ。三日月も走るか。 | |
| 三日月 | 俺は炬燵の神だなぁ。 | |
| 祢々切丸 | その座は猫に譲るといい。 | |
| 南泉 | 狭いにゃ。 | |
| 祢々切丸 | いたのか。 | |
| 三日月 | では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 祢々切丸 | 麓の神は来るだろうか。 | |
| 三日月 | 忙しそうだなぁ。 | |
| 1月3日 | ソハヤノツルキ | |
| 三日月 | おぉ、めでたい刀が続くな。 | |
| ソハヤ | 正月だしな! まぁ、マジの神様は忙しいから、代理は代理か。 けど、写しだからって俺の霊力なめんじゃねぇぜ! |
|
| 三日月 | 本丸の護りは万全だな。では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| ソハヤ | 兄弟はもうちっと後だよなぁ。 じゃ、マジの神様呼んどくか。 |
|
| 1月4日 | 石切丸 | |
| 三日月 | 年末年始は忙しかったようだな。 | |
| 石切丸 | 上を下への大騒ぎだったよ。 知っているかい? うちの上之社で買ったぺっとぼとるを開けて麓に降りると、気圧差で凹むんだ。 |
|
| 三日月 | 急坂も老体には堪えるなぁ。 | |
| 石切丸 | まだ忙しいけれど、晴れの日には参加するよ。 | |
| 三日月 | 春の言祝ぎか。 縁起がよいな。 |
|
| 1月5日 | 一期一振 | |
| 三日月 | 1/5に一期とは洒落が効いているな。 | |
| 一期一振 | 三日月殿におかれましては、先に来た弟達がご迷惑をおかけしませんでしたか。 | |
| 三日月 | なんの、賑やかだったぞ。 しかし皆の装束を選んでやるのは大変だったろうに。 |
|
| 一期一振 | ははは。 自由な弟達は、私の言う事など聞きはしませんよ。 |
|
| 三日月 | さすが粟田の長兄、鷹揚だな。 | |
| 1月6日 | 道誉一文字 | |
| 三日月 | 新刃か。 なにか困っている事はないか? |
|
| 道誉一文字 | お気遣い感謝する! ハッハァ! 三条の長にして天下五剣一美しい三日月宗近殿、文句なしのハイブランドだ! だが、うちの山鳥毛も高価だぞ。 では早速、ビジネスの話をしようか! |
|
| 三日月 | 押しが強いなぁ。 | |
| 1月7日 | 丙子椒林剣 | |
| 三日月 | おぉ、さすが唐渡の御剣殿は洋装も着こなしておられる。 | |
| 丙子椒林剣 | 貴方こそ、褻(け)の装束は紗綾型。 絹の道を通って来た文様ではありませんか。 我らは上古より、世界と繋がっておりますよ。 |
|
| 三日月 | ならば此度は、日ノ本より我らの名を響かせようか。 | |
| 1月8日 | 大千鳥十文字槍 | |
| 三日月 | なるほど、かうんとだうんと言うものか。 | |
| 大千鳥 | いよいよ差し迫って来た晴れの日の、俺が一番槍というわけだ。 | |
| 三日月 | さすがは強き逸話の名槍。では、明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 大千鳥 | 陸の俺に対して、海の九鬼正宗だな。 | |
| 三日月 | それは春から縁起が良いな。 | |
| 1月9日 | 九鬼正宗 | |
| 九鬼 | 九鬼正宗!入港じゃー! | |
| 三日月 | 元気だな。 | |
| 九鬼 | 遅参したが、真打は最後が定番じゃろう! | |
| 三日月 | そうだな、では明日の男士を呼んでくれ。 | |
| 九鬼 | うちが鋼の船なら、鋼の銃を持つ八丁じゃな! 最先端同士、話が合うっちゅーもんじゃ! |
|
| 三日月 | 古備前ながら、感性が若いのはいいことだな。 | |
| 1月10日 | 八丁念仏 | |
| 八丁念仏 | どーもっ!末広がりでっす! | |
| 三日月 | おぉ、縁起が良いものが来たな。 | |
| 八丁念仏 | やーっぱ!晴れの日には俺でしょっ! | |
| 三日月 | 今後とも末広がって欲しいものだな。 では、明日の男士を呼んでくれ。 |
|
| 八丁念仏 | なーんか神々しくて、俺が呼んでも来てくれんのかなって思うけどっ? | |
| 三日月 | 来てくださるだろうさ、きっとな。 | |
| 1月11日 | 七星剣 | |
| 七星剣 | 星の呼ぶ声を聞いて来てやったぞ。 | |
| 三日月 | ご来臨、感謝いたしまする。 | |
| 七星剣 | われのような古き刀を、今にまで残してきた者達を言祝ぐ日だ。 参るのは吝かではないが・・・。 |
|
| 三日月 | 何か? | |
| 七星剣 | ・・・さすがに戦場での酷使が過ぎるぞ。 | |
| 三日月 | 主に言うて下され・・・。 | |
| 1月12日 | 孫六兼元 | |
| 三日月 | 刀剣の花形が参ったか。 | |
| 孫六 | 本当の六周年記念は六文銭の二振りだったんだがね。 俺が割り込んでしまって申し訳ないことさ。 |
|
| 三日月 | なんの、晴れの日だ。気にするな。 | |
| 孫六 | 本丸には俺と関わりのある刀も多い。 明日の五月雨江ともきっと、何かあったはずさ。 |
|
| 三日月 | はっはっは。 それは俺が『明日の男士を呼んでくれ』と言ってから言ってくれんか。 |
|
| 孫六 | これは失礼。 段取りを間違えてしまったな。 |
|
| 1月13日 | 五月雨江 | |
| 五月雨江 | 幾霜に 心ばせをの 松飾り | |
| 三日月 | これはまた縁起の良い。 | |
| 五月雨江 | 我が本丸も幾久しくあれと。 | |
| 三日月 | そうだな。では、明日の男士だが・・・。 | |
| 五月雨江 | 刀剣乱舞十周年の祝いの日ですね。 天下五剣のどなたが見えますか。 |
|
| 三日月 | ・・・じゃんけんでもするか。 | |
| 1月14日 | 三日月宗近 | |
| 三日月 | 刀剣乱舞十周年。 主たちよ、これまで共に歩んでくれてありがとう。 これからも幾久しく、よろしくお願い申し上げる。 では、明日の男士だが・・・。 |
|
| 数珠丸 | ここは平和にじゃんけんで。 | |
| 鬼丸 | 勝った方が先か?負けた方が先か? | |
| 大典太 | 俺は最後でいい。 | |
| 鬼丸 | しれっと真打を取るな。 | |
| 数珠丸 | 参りますよ。 じゃーんけーん! |
|
| 鬼丸 | 最初はぐーじゃないのか? 粟田の連中はそうするぞ。 |
|
| 大典太 | 一々面倒だな。 | |
| 1月15日 | 数珠丸恒次 | |
| 三日月 | おお、本日は一段と華やかであられる。 | |
| 数珠丸 | 私のような末席が二番手とは恐縮です。 | |
| 大典太 | 天下五剣二振り目として顕現されたのだ。当然だろう。 | |
| 鬼丸 | 刀帳順でも上だしな。 | |
| 数珠丸 | では、記念の法話を致しましょう。 | |
| 三日月 | ご遠慮する。 | |
| 大典太 | ||
| 鬼丸 | ||
| 1月16日 | 大典太光世 | |
| 三日月 | さすが大典太殿。 体格が優れておられるゆえ、映えておられる。 |
|
| 大典太 | あぁ、着せられてしまった。 髪も・・・何やら面はゆいな。 |
|
| ソハヤ | すげぇカッコいいぜ!兄弟! | |
| 大典太 | 素直に褒められると・・・照れるな。 | |
| 鬼丸 | 今日、大典太が来たということは俺が真打か。 | |
| 乱 | 鬼丸さん! ボク達がかんっぺきにコーディネートするからね! |
|
| 一期 | 粟田口の威信をかけて! | |
| 三日月 | 圧が強い。 | |
| 1月17日 | 鬼丸国綱 | |
| 鬼丸 | よし、俺が真打だ。 | |
| 乱 | 鬼丸さーん!カッコいいー! | |
| 一期 | さすが我が粟田口が誇る天下五剣ですな! | |
| 鬼丸 | 当然だ。 だが・・・。 |
|
| 三日月 | そうだな。 | |
| 数珠丸 | えぇ。 | |
| 大典太 | もう一振りはいつ来るんだ? | |
| 大包平 | 童子切ィィィィィィィ!! まだ来ないのか!! 俺はとうに極めたぞ! 童子切ィィィィィィィ!! |
|
| 乱 | うるさっ!! | |