† Impressions.†
〜D.Gray−man感想〜
* Animation * 21〜25
| 第21夜『クロウリー、襲撃』 | |
| エリリン、唇プルプルだなぁなんて、不埒なことを考えつつ見てました(笑) そして、原作では『いいつけ』と言うだけで、どういう内容だか明らかにされていなかった、クロちゃんのジジィの遺言も明らかになりました。 『この城で一生花の世話をしているのが幸せ』って・・・クロウリー家絶やす気か、ジジィ?! いやいや、言わんだろう、さすがにそれは!(笑) クロちゃんが、そう解釈したと言うのはありかもだけど!(笑) さてエリリン、『エクソシストがアレイスター様を退治に来たのぉー』の、演技が臭い(笑) いや、これはこれでいいんだけどサ(笑) 『私を殺さないで』には、なぜか、激しく萌えました(笑) お城の外では、アレン君とラビ、仲良く墓堀です! アレン君、髪の毛縛ってるー やんっ でもアレン君、ここでお花様の情報話しちゃうんだ; 師匠との思いで、軽々と語ってますが・・・吐き気はしないんか?(^^;) そして、棺おけの蓋を開けるアレン君の腕に、筋肉の筋はちゃんとあったけど!←こだわり じゃんけんシーンはなかった(TT) あそこで負けるのは、後に『ジャンケンで負けて方舟の中の鍵を持つ』に繋がるんじゃないと思うんですがね、チクショウ;;; それに、緊迫の一瞬のシーンが、ホントに一瞬でがっかり; 閣下の自己主張シーンも、セリフ変わってるー(^▽^;) あれじゃあ、『エリアーデとのラブラブ生活邪魔すんなや、コラ!!』じゃないですか! それはそれでいいんですけどね!!(をい) でもラビの、『ぶちのめしてからゆっくり話し合おうと思います★』は、なんだか可愛げがなかった(笑) この二人の戦い、もぐら叩きみたいだ; ところで、頭打っちゃったアレン君のおほしさまはティムだったんですか(笑) 心配してるのに、邪魔にされるティムがかわいそう(^^;) さて、そんな無情なアレン君は、隠し部屋に落ち込んじゃいました。 『忍者かー!』は削られちゃった、くそう; そしてあの隠し部屋、エリリンのヒミツの部屋だったのか(笑) でもエリリン、アレン君の名誉のために言わせてもらえば、彼は不運にもここに入ってしまったのであって、覗きに来たわけじゃありませんからー;;; ところであれ、クロちゃんに噛まれた傷を、一所懸命化粧で隠している所にアレン君が来ちゃった、ってことなんでしょうか。 ならばもしかして、エリリンはファスナー下ろしていた可能性があるわけで・・・事故ですから!!アレン君は覗きに来たんじゃありませんから!! うちの子はそんなことしませんー;;;;;←おかーさん必死(笑) でも、エリリンは許してくれません。 お湯をかけられるくらいならまだしも、本棚に叩きつけられた挙句殴られて、アレン君ピンチです。 ここで非情なまんまなら、エリリンの人気はこれほど上がらなかったんでしょうが、アレン君が、『もし仲間なら、一緒にここから』と言った途端、ヒステリーに殴りつけた挙句、『連れて行かせるもんか!』だなんて、超可愛いですね!! 普通、こういうシーンって、動きのある方が可愛いと思うのですけど、動かない原作の方が100倍くらい可愛かったと思うのはなぜだろう(笑)>画力の差か。 怒りのあまり、アレン君の首を城門に飾ってやる、なんて言うエリリン。 あのー・・・良ければそれ、私に・・・・・・(やめなさい;) さて、来週くらいだろうと思っていた『目から髑髏』が出ました。 チビアレンのセリフが変えられたね・・・; 『この前、見えなくなった時に決めたんだ』って・・・余計なオリジナル加えるから、こげにワケのわからんことになるんじゃないですか;; オリジナルと言えば、来週の予告を見るに、エリリンと閣下の出会いシーンが、もうちょっと詳しく描かれるのでしょうか。 ・・・なんか、こー・・・・・・。 脚本家(?)変えて欲しいなぁと思うのは、いけないことなんでしょうか;>ノベルズ2の発売前にも思った; |
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| 第22夜『エリアーデの真実』 | |
| 今日はもう、正座して、歓喜に満ち溢れた目で画面を見つめておりました・・・! あぁ、可愛い・・・ なんて可愛らしいんでしょうか、伯爵様!! 素晴らしい可憐さでした、伯爵様!! そしてもう一人の可愛い人、エリアーデ アレン君と対峙して、横を向いた瞬間、揺れた胸に思わず注目しちゃいましたよ!!>どこみてんのー;; ア・・・アレン君、見ちゃダメ!!(><。)リナと見比べちゃダメ!!(><。)>をぉぃ!! この瞬間をもし、アレン君でなくラビが目撃していたら、奴はきっと、トキメキのあまりエリリンの周りを羽ばたいたことでしょう! ピヨピヨいいながら(笑) それにしてもエリリン、人間の姿の時は、けなされた恨みもあって、アレン君を『かわいくない』だの『生意気』だの『ガキ』だのゆってますが、コンバートした途端、『ホント可愛いわ それに対してアレン君、『遠慮します』って、どこまでお色気系嫌いなんですか、アナタ; アレン君が、ここまでお色気系が嫌いな理由を推理してみていいですか。 @師匠の好みのタイプだから。 A師匠の愛人に散々からかわれた、嫌な思い出があるから。 B化粧を落とした顔を見てしまったから。 ・・・・・・アレン君、そこに座りなさい。(2時間説教) 一方、外ではラビとクロちゃんが戦っています・・・・・・えぇっ?! あ・・あれ・・・? 先週、火判でこんがり焼かなかったっけ?!(こんがりとかいうな) 私はてっきり、先週でクロちゃんを城内に叩き込んだんだと思ってました;>イヤ、『業火灰燼』の台詞がないのは変だな、とは思ったけど。 んで、超微妙なトコロで『燃料切れ』ってクロちゃん・・・; ってかラビ、ナニをボケーとしとるんでしょうか。 ここですかさず大技放つ図々しさこそラビの本領だと思うんですが。>をい。 だってホラ、ウサギは肉食動物たちの隙を突いて、小賢しく動かないと生きていけないんですもの。>さり気になんか言った! さて、ラビがようやく放った火判により、クロちゃんは城内に吹っ飛ばされ、エリアーデとアレン君の戦いの最中に飛び込み、そのまま城内を破壊し、その余波を食らったらしいアレン君は城外まで吹っ飛んだ挙句、ラビに拾われました。 元凶はラビの火判なのに、アレン君を拾って『助かりました』だなんて言わしめましたよ・・・・・・コイツ、いけしゃあしゃあと恩売った!(黙れ) その頃城内では、こんがりと焼かれたクロちゃんに、アクマ・エリリンが駆け(?)寄りますが・・・なんか、アクマの姿なのに気遣わしげにクロちゃんに寄っていくエリリンが、ものすごく愛しかった!(>▽<) そして、『へーんしんっ リナに負けず劣らず優雅ですわよ、エリリン!!(>▽<) しかも、クロちゃんの前では、表情どころか声音まで変わってしまうのですね、エリリン!!(>▽<。) チクショウ、可愛い!!可愛い!!可愛いぞ、エリリン!!(>▽<。) あぁ、もう、これで惚れなきゃ嘘ですよ、アレイスター様! いや、これで惚れなきゃ、男として大変失礼だと思います!! ・・・・・・アレン君、そこに座りなさい。(3時間説教) さて、アレイスター様の側に寄り添う、エリリンの魂が、ラビにも見られてしまいました。 ・・・・・・なんでだろう。 『えっち!!』って思っちゃったのは・・・;←てめェは頭をコンバートしろ。 CM以降はエリリンの過去。 エリリンの魂は、『メレディス』というのですか・・・男じゃなくて良かった!←とか言いつつ、魂が男だったらおいしかったとか思ってました!(をい) しかし、エリリンが入るまでの『皮』は、エリリンとは思えないくらい地味ですね!! イヤ、地味なだけならまだしも・・・明らかにスタイルちがわねェ?!(大きな世話) その後、めさめさダイエットしたんでしょうか。 でも、ダイエットくらいじゃあの美貌は・・・あぁ、人食ってるから栄養がいいとか?!>くれは、そこに座れ。 様々な美容法の成果か、ドレス姿のエリリンはそれはもう、かわいらしゅうございますわね!! パーティドレスも、伯爵様の御許へ参った時のドレスも!! カラー万歳!! でも、『伯爵様は、私がどんなにきれいになっても、ほめてくれない』って、がっかりするエリリンは非常に可愛いのですが・・・エリリン、ゴメン。 私は、貴女のことをとても可愛らしいと、心から思ってはいますが、伯爵様の方が1000倍も可愛らしいとあっては、誉めないのも無理はないと思うのです!! あぁ、なんて愛らしくも麗しく、可憐で清らかなのでいらっしゃいましょうか、伯爵様!! ロードちゃんを叱るお姿も、なんと愛情に満ちて、微笑ましくも温かでいらっしゃいますのか!! 『こノおてんばガ 伯爵様に、構って欲しくてしょうがないのですね、ロードちゃん!! あぁ、こんなにも愛情溢れたお声で、『許しまセん 『お尻ペンペンなんてしないもーン』と、自信に満ちて言えるのも、わかる気がしますわ、ロードちゃん!! あぁ、伯爵様 ふゥ!←これだけ言って、ほんのちょっとすっきりした。 さて、エリリンは伯爵様の元を辞した後、クロウリー城へと向かいました。 エリリンに襲い掛かる閣下はとても素敵でしたわね!(え) でも・・・アクマって気絶すんの? 怯えるクロちゃんと、動揺するクロちゃんの可愛さと言ったら、まったくもってどうしてやろうかと思うほど可愛くて、そんな閣下にエリリンたらちゅー だって、こんなにも可愛らしい、素晴らしいカップルなのに・・・戦わなければならないなんて!!(><。) ・・・・・・なんか、この二人にのみ関して言えば、本当にイノセンスは悪魔で、エクソシストは敵ですな・・・。 あ、『花が壁をブチやぶってきなさった!』は嬉しかったです(^▽^)>原作は床だけど。 |
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| 第23夜『ワタシが愛した吸血鬼』 | |
| クロちゃんの、おじいさまの思い出から始まる今回。 古代花、どんだけ種類があるんですか;と、思ったのも束の間。 前回の予告を見た時から、理性と良識を失う覚悟は出来ていたのですが、まさかここまでとは・・・! ち・・・チビクロー!!!!(絶叫)>さんぼ? な・・・なんなんですかこの可愛いお坊ちゃん!!!お坊ちゃん〜〜〜!!!! しかも素敵ジジィ!!ジジィ素敵!!やだカッコイイ、アレイスターおじいさま!! お葬式のシーンで、クロちゃんの背後にいるのは親戚たちでしょうか。 ・・・そりゃあ貴族なら、親戚も国中にわんさかいるだろうが、ちょっと意外。 クロちゃん視点エリリンの構成は、さすがにどうかと思ったけど、チビミラに続き、トキメキの子供時代をありがとうございます!! やっほぃ!チビクロ万歳ー!!!! そして思い出は終わり、現在、お城ではラビがお花様に食われてます(笑) でも、彼一世一代の大絶叫は、アレン君とのコーラスになってしまいましたよ! まぁ!ある一部のCPを推奨する方々が、お嘆きになったんじゃないかしら!←余計な世話。 しかも、『アイシテル』を連発する二人、マジイテェ;;;;>ウルサイ。 いや、まさか、動画になったとたんにここまでイタイコトになるとはおもわなかったです(笑) 一方、前回から戦闘続行中のクロエリ。 エリリンの罵言といい、切ない独白といい、この声優さんははまり役ですね!(最初は声高いとか言ってごめんなさい;) 拗ねたような声も、甘えるような声も大好きでした。 『してみたいこと』が何かは、はっきり語られてしまいましたが、これはお子様向けでは仕方のないことですね。 でも・・・壊れてしまう前に素直な気持ちをクロちゃんに言ってくれて嬉しかった・・・。 ・・・・・・ってか・・・・・・すみません、泣いていいっすかね?!(涙) ううっ・・・感動でした、感動でしたよ、クロウリー&エリアーデ! もう、終わりよければ全て良しです!(さり気に毒吐くのはヤメロ;) 心中未遂は時間の都合か、カットされてしまいましたが; ところで今回は、チビ祭ですか?! チビクロに続き、チビアレンが可愛い・・・(笑) 『ロザンヌに何かあったら、全てお前に100倍返しだからな』って、師匠、アンタ鬼や; しかもこんな鬼畜に、『はーぃ』なんて言っちゃうチビアレン、可哀想;;; ロザンヌ様に噛み付かれた、痛い思い出にリンクするようにティムまで噛み付いちゃって、アンタはなにをやってるの; さすがは鬼畜な師匠が作った、鬼畜なゴーレム。 それとなく気遣ってくれるラビお兄ちゃんに反して、どこまでも厳しいですね! しかし・・・イノセンスって、師匠が手持ちのものを仕込んで渡したんだと思ってましたよ。 元帥達って、常にいくつか持ち運んでるらしいし。 大体、クロウリー城にあったと言うのがホントなら、コムイ兄さんがファインダー送り込んだ時点でわかると思うのですが。>師匠が運び出した直後だったと言う可能性もあるけど。 それはともあれ、お城を出た後、ラビお兄ちゃんの、『そんな悪いことしたみたいな顔すんな』は、カットされなくて良かったです! あぁ、超ハラハラした!!←なにその不信感。 そして、ジジィは結局、何のためにいたのですか。 ラビのおまけですか。 ラビ・・・生意気な!!(をい) その上アレン君、『クロウリー』なのか『クロウリーさん』なのか、統一しときなさいな(笑) でも、城を出て行く時の閣下はカッコよかったですね! 素敵ですよ、閣下!! そして予告・・・・・・イカサマゲームは嬉しいのですが、教団に帰るんですか? ・・・なんか、またしてもオリジナルが加わりそうな予感がします・・・。>今、悪寒って打っちゃった(笑)←言い得て妙。 ・・・・・・・・・はっ(=▽=)←神田笑い。 余計なオリジナルを加えたせいで、ワケのわからんことになった吸血鬼編の轍を踏まないようにお願いしますよ。←暴言。 |
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| 第24夜『クロウリーの旅立ち』 | |
| 自ら居城を焼いて、旅立ったクロちゃんとお供のエクソシストですが。(お供って;) 列車の旅の前に、馬車で移動です・・・ってちょっとマテ; そんな長距離を、ご高齢の長老の小脇に抱えられて運ばれたんですか、アレン君;; どんだけモヤシなんですか、あなた;; 馬車が着いた場所は、クロちゃんの居城からそう離れてはいないはずの街です。 『これが街であるかー クロちゃん、この地のご領主様なんじゃないですか?;;; 普通そうでしょうよ、この地に住まう貴族なら;;; 領民に恐れられていたとしても、領地の見回りくらいは義務だと思いますよ;>もしかしたら、村からずっと離れた街かもしれないけど。 まぁ、世間知らずなクロちゃんは非常にかわいらしゅうございましたけどね イヤもう、クロちゃんがあまりにもかわいらし過ぎて、アレン君の黒さが目立つじゃないですか;;; イカサマポーカーを仕掛けてきたティッキーご一行に対し、イカサマで返すアレン君は、中々黒かったですが・・・パンツまではがそうと思ってたなんて、アレンちゃんたら;;; 男のパンツなんてもらってどうするんですか。 そんなもんもらって、なんか嬉しいことでもあるんですか。 でも・・・・・・パンツ一丁に剥いた方々に向けて、4カードのコールしましたよね、この子。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・剥いたんか; なんだかもう、あらゆる意味で目頭が熱くなってきますよ、アレン君;; 厳しい過去にはもう、ホントに目頭から熱が引きません;;; 涙に曇った目には、半ズボンのチビアレンすら、『生地足りんかったんか・・・』なんて思う体たらくです; マジですかそんなに厳しかったんですか、こんな可愛い子供を脅すなんて・・・いや、こんな小さな子に借金負わせるなんて、師匠・・・ナイス!!(をい) 列車の降り際に、イーズの『お礼』の銀ボタンのシーンがないなぁと思ったら、そうだ、まだ元帥死んでないんだ;; そして、ティッキーを呼び寄せた伯爵様 ・・・あら?なんだかご機嫌斜めであらしゃいますか?! あぁ、なんてことでしょう;;;;ティッキーの不甲斐なさや、ティッキーの暴言に、深く哀しみ、傷ついてあられるのではないでしょうか;; もう、ティッキー!!土下座して詫びろ!!! さて、エクソシスト一行は、とうとう教団到着です。(なんで、とはもう言い飽きた) コムリンは一体、いつまで現役でがんばるんですか。 ってか、何代目ですか、コムリン; 既に、コムリン4にまでなってませんか;>と思ったら、ホントに4だよ; しかもなんで突然オムレツを作りだすんですか;;; いくら徹夜明けとはいえ・・・いや、だからこそ、こんな無駄なことにエネルギー使っていると、死期を早めますよ、コムイ兄さん;(余計な世話) コムリンはまた、リナによって倒されましたが、びっくりした;;; クロちゃんとアレン君ごと壊したかと思った;;; そして・・・・・・良くやった、アニメスタッフ!!!! コムイ兄さんの歯医者さんごっこって、これこそアタクシが期待してたヤツじゃありませんかー!!!!(爆笑)(Still I’m With You参照) なんか、『クロウリーの旅立ち』と言うより、『クロウリーの受難』ってカンジになってますけど(笑) でも、アレン君時には散々引っ張った歓迎会もすんなりやってくれました。チクショー!!!!! ・・・出て行ったわけじゃないのに、ナニがお帰りか;;;(そこ、ツッコムなよ;) しかし、なんでミランダさんがいないのでしょう;;; どこ行っちゃいましたか、ミランダさん;;; ジジィはいつの間にか帰ってきてるのに、ミランダさんがいない;;; 神田さんもどっか行っちゃってますし、一緒に行動でしょうか、そんな馬鹿な!!(><。) 次回は、ケビン・コスナー・・・すみません、今、素で間違えた;; ケビン・イエーガー元帥のお話になるようです。 ・・・これ、ちゃんと星野様の了承を取ってストーリー作成してるんでしょうねェ;; 妙なおっさんにされるのやだぜ、俺;; |
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| 第25夜『元帥の鎖』 | |
| 『腐り』ってお前・・・!(ナニを打ち込んだのでしょう、私(爆笑)) それはともあれ、姐さん!姐さん素敵!!クロちゃんを介抱する姐さん!!愛!!!(ウルサイ) 神田の朝食(?)に興味津々のクロちゃんも可愛いです 『ソバも知らないのか』って、冷たい神田が素敵過ぎる(笑) 西欧人が知るわけないじゃない、って事はないんです。 ヨーロッパでも確か、ソバを作って食べていたと思うので(日本と同じ食べ方じゃないけど)、神田さんにしてみれば、『ソバ(原材料)くらい知ってて当然』なんです。 だけど、クロちゃんはお城から出たことない上に、一応由緒正しいお貴族様なので、ソバなんて庶民の食す物は知らないのですよ。 あぁ可愛い ワサビ嫌いなラビも、もしかしてクロちゃんと同じ食し方をしたのでしょうか。 アホだ、ラビ。>クロちゃんとラビに対する態度が違いませんか、くれはさん。 原作ではウサギの心臓のラビですが、アニメではなんだか強いですね。精神的に。 神田さんに睨まれても、飄々としてかわしますよ。誰これ。>をい。 任務でデンマークに行ってしまった神田さんに続いて、アレン君もオランダ出張です。 届け物くらい、ファインダーにやらせろよコムイ兄さん;>と思ったら、元帥に呼び出されたらしい。 そしてようやく、ラビの『あいつの見てる世界って、地獄だな』が出ました! あぁ、よかった! この子が『ごはん食べれないんだよーぅ;;』も言わないくらい、強くなっていたらつまらないもん。>さり気に弱いって言うな。 さて、オランダに到着のアレン君。 『イエーガー元帥の最後の任務、ベルギーじゃなかったっけ?』と思ったら、その後ベルギーに移動らしい。 じゃあ最初っからベルギーに行けば。(をい) ともあれ、ベルギー行きの列車を待つ間、チョウチョを追いかけるティムが可愛いー 『元帥が優しい人?!』って驚くアレン君も可愛い(笑) ってか失礼ですね、あなた(笑) 教団でみんなから、クロス師匠の悪い噂を聞かなかったのか? 師匠なんかと一緒にされたら、他の元帥達が激怒しますよ(笑) 失礼と言えば、元帥の実力を疑うアレン君もかなり失礼ですね。 いくらお年寄りとはいえ・・・いや、お年寄りだからこそ、見くびったら怒られますよ(笑) 現着したらしたで、アレン君にお供のファインダーが、『元帥とは連絡取れません』なんぞとほざいてますが、元帥本人には無理でも、元帥と一緒にいるファインダーと連絡取ればいいじゃん。 神田さんにお供だったイタリアのファインダーといい、ちゃんと仕事しなさいよ、あんたら; さて、何とか元帥達に追いついたアレン君は、元帥の危機を救った形になりました。(一人でも大丈夫そうだったけど;) 戦闘終了後、夕食をご馳走になってますが・・・ジジィ、馬車で料理?! なにやってんのジジィ!!(お前が一番失礼) せめて外でやったらどうなの、ジジィ;;でもうまそうだな、ジジィ。私も食べたいな、ジジィ。(ジジィジジィうるせぇぞ) クロス師匠の話になって、無理矢理言いつくろうアレン君がやや腹黒(笑) 君、元帥がいない所では、『元帥と優しい人って言葉が繋がらない』とか言ってたじゃないですか(笑) ジジィは案の定、アレン君の嘘をあっさり見破った上、『人間としてはどうしようもない奴』なんぞと言うてくれましたヨジジィナイス!!(笑) ジジィの昔話を聞いた上、優しいジジィに優しい言葉を掛けられて、泣いちゃうアレン君にねーさんもほろほろです・・; あぁでも・・・! 伯爵様 ちくしょう、可愛いなァ伯爵様 アレン君にカードをあげちゃったはずのティッキーが、なんでシャッフルしているのかわかんないけど。 なに?そんなにリストがあるんですか; 一体、どれだけ殺すんですか; もしや、1枚につき一人の名前ですか! 48枚+ジョーカーとして、49人分入ってますか、名前。 じゃあ、アレン君の名前はスペードのエースに入っているといい(笑) ラビが未練たらしく持っているのは、アレン君の名前入りだったらいい(笑)>それ何の嫌がらせ。(ラビへの) |